160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

これが歴史ある学校で、1803年に諏訪藩主により長善館設立、そして1890年に湖南小学校後山分教場に改称となっていて、1968年の廃校後に、最近では映画「ひぐらしのなく頃に」、こういうちょっと話題になった映画ですけれども、あるいはドラマ「ゴーイングマイホーム」の撮影にも使われたということであります。また、諏訪の酒造メーカーがCMの撮影にも使っているわけです。

上田市議会 2018-06-13 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

これは、1985年、昭和60年に放送されたNHK連続テレビドラマ「真田太平記」がきっかけと思われます。池波正太郎原作の「真田太平記」は、真田昌幸役を丹波哲郎さんが、幸村役を草刈正雄さんが演じて、大変好評でございました。今まで市行政商工会議所、各団体の皆さんの絶え間ないご尽力によって、一昨年の大河ドラマ「真田丸」につながったものと思います。  

安曇野市議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会-03月02日−04号

NHK朝の連続テレビ小説で繰り返し安曇野が取り上げられ、観光客が一時的にはふえたものの、ドラマ頼みは数年だけです。  安曇野市合併以降、市はブランド推進係を設置するなど、安曇野ブランドの構築を進めており、「第2次安曇野市総合計画」では「ブランド創出」、「安曇野市まち・ひと・しごと創生総合戦略」では「ブランド力の強化」等、ブランド構築は市にとって重要な位置づけであると理解しています。

上田市議会 2018-02-14 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月14日−一般質問−03号

別所温泉の現状でございますが、入湯税観光客数のここ数年の推移を見てみますと、まず年間の入湯税でございますが、平成23年度から26年度まではおおむね2,000万円前後で推移し、大河ドラマ「真田丸」の影響が出始めた平成27年度は約2,100万円、ドラマ放送年の28年度は約2,300万円でございました。

上田市議会 2017-12-04 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月04日−一般質問−02号

また、ドラマ館整備や運営費、展示の入れかえなどで約4億2,000万円の費用を支出したものの、最終的な収入では7,000万円ほどの黒字とのことでした。一方で、後利用施設に関してはこの黒字分を充てて、リピーターの方々であったり、その方々へのおもてなしの面を含め整備したものと記憶しておりますが、閉館に近づくにつれ無料招待券の配布が多く目立っていたように感じております。

茅野市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会-09月11日−04号

内容のいいものをつくろうと思えば、例えば何かドラマをつくって流そうと、そうなれば1億も2億もかかる。そうではなくして、今比較しているのは、そこにかかわる経費の問題。だから、内容の問題は、今のビーナチャンネルと同じ内容のものをまず動画発信する、それには値段は同じです。ただ、議員が言うように、それが世界に発信できるのかということ、それはまた違った観点になって、世界にも発信はできます。

安曇野市議会 2017-09-08 平成29年  9月 福祉教育委員会-09月08日−01号

このチームは、予選で実はトップのタイムだったものですから、非常に期待もあったわけですけれども、なかなか全国大会の決勝となるとさまざまなドラマがあるものでございます。また近々、その結果の報告に来てくれるわけですけれども、この子たちの中から、さらにジュニアオリンピックへの出場も期待される子が何人もいるということでございますので、今後の活躍に期待をしたいなと、こんなふうに思っております。  

上田市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月04日−趣旨説明−01号

大河ドラマでも話題となった「雁金をどり」を盆踊り風にアレンジしたもので、8月11日に、ドラマで「こう」役を演じられた長野里美さんに初披露をしていただきました。簡単な振りつけで会場の皆様にも一緒に楽しんでいただくことができ、今後も地域のお祭りで多くの市民の皆様に踊っていただけるようPRをしてまいります。  

上田市議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月14日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

合併10周年記念事業や大河ドラマへの取り組みは特に目立ちましたが、そのほかにも1日の開催で3,000万円以上支出された上田真田まつりなど、観光やイベント関連には惜しみなく予算を支出している印象を受けますが、私は、合併後、県内19市と比較しても製造業の衰退が著しいことを受けとめ、観光消費額や製造品出荷額などを比較しても、上田市の経済基盤を支えているのは、観光ではなく製造業であるということを見直すべきだと

上田市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月13日−一般質問−03号

今後ポスト「真田丸」に向けた新たな観光戦略を図っていくためには、昨年度のドラマ館での調査結果の活用を基本としながらも、インバウンドなど新たな取り組みも出てきておりますので、費用対効果を考慮しつつ、内閣府が提供しておりますRESASなどのビッグデータの活用についても必要に応じて検討してまいりたいと考えております。 ○議長(土屋陽一君) 小野塚政策企画部長。           

上田市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月12日−一般質問−02号

台湾における大河ドラマ「真田丸」に対するメディアの対応でございますが、ドラマ放送局である台北の台湾ビデオランド社を訪問した際に、ドラマ歴史好きな若い世代を中心に人気があり、特に戦乱の世を生き抜く真田家の生きざまに共感を得た視聴者も多かったとお聞きしました。

上田市議会 2017-03-08 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月08日−一般質問、議案質疑、議案付託−04号

また、入館者からのアンケート調査によりますと、ドラマ館入館者の約9割が満足だった、そしてその上、上田にまた来たいという人が何と84%と、大変この数字は意義あるもので、オール上田としての取り組みがあらわれた証拠と思われます。  先日、私2月20日と、今月に入って5日の日曜日に、2度公園内を散歩しました。20日の日は小雨も降っていたせいか、平日でもあり、観光客はほんのまばらでした。

上田市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−一般質問−02号

大変多くの一般財源を投入した形とはなっておりますが、上田市全体といたしましては、真田丸を契機とし、懸案となっていたインフラ施設などの整備がなされたこと、また真田丸関連事業を行政と民間が協働して展開したこと、ドラマ館出演者を招いての各種イベントなどを開催したことによりまして、観光面のみならずさまざまな分野で大きな成果を残し、上田市の知名度やブランド力を飛躍的に高め、事業費以上の効果をもたらしたものと考

上田市議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託−04号

上田市としましては、観光施策でさまざまな広域連携の枠組みに参加しておりまして、大河ドラマ「真田丸」の放送によって上田市の知名度が飛躍的に向上する中で、ドラマにも登場する佐助など忍者を生んだ里として、関係する地域と一緒になって誘客を図りたいという意図で加入しております。  

上田市議会 2016-11-28 平成28年 12月 定例会(第4回)-11月28日−趣旨説明−01号

ドラマのフィナーレにかけ日の本一の兵、幸村公がどのように描かれるのか、ますます期待が高まるところであります。  ドラマの盛り上がりとともに「信州上田真田丸大河ドラマ館」の入館者数は、今月18日に90万人を突破いたしました。これもひとえに全国からお越しいただいた大勢の皆様と、「おもてなしの心」を持って地域全体でお迎えいただいた市民の皆様のおかげであると実感しております。

上田市議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会(第3回)-09月14日−一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託−04号

これまでに大河ドラマ館へお越しの方々に感謝の思いを伝えるということで、また、ドラマ館を初め、さらに城跡公園のにぎわいを全国にもPRするということも含めまして、入館者が10万人を超える節目のたびごとに、その対象となった方に上田地域温泉旅館の宿泊補助券、また上田産の農産物等の贈呈を行う記念式典を開催してまいりました。