229件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2019-12-17 令和 元年第 4回定例会−12月17日-03号

また、本年度ですけれども、細野神社の絵馬につきましては、デジタル保存ができないか長野県歴史館に依頼をして、赤外線調査ができるかどうかの調査を行ったところでございます。 ○議長(平林寛也君) 茅野議員。 ◆9番(茅野靖昌君) 調査は行われたということでございますが、その結果、内容について、どのような報告を受けておりますか。 ○議長(平林寛也君) 教育次長

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

また、以前から問題になっているのが、現在あっせんされている防災ラジオデジタル化に伴ってラジオの機能しか残さなくなることであります。そこで、デジタル化対応についての検討を急いでいただくことを求めます。高価な受信機になることも十分予想されますので、今からそのために貯金をしておいてねと町民の皆さんに呼びかける作戦も検討の一つに入れるべきものではないかと思いますが、いかがでしょうか。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

防災ネットワークしもすわの組織化、災害時の備蓄品のあっせん販売、防災行政無線のデジタル化、全区での地域防災計画防災マップづくり等、また防災ハザードマップ等の全戸配布も予定されています。  町長は、防災意識日本一の完成度はどのくらいだと捉えられているのでしょうか。町長が描く防災意識日本一の町と現状とのギャップはおありなのでしょうか、お伺いいたします。 ○議長 町長。

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

前回も前々回も何回もデジタルになってしまったがためにラジオが使えない。こういう中で、先日の代表質問でも、デジタルラジオは1個8万円以上するので、ちょっと難しいなと。国で補助が出るか等々という答弁もありましたけれども、四賀地区のほうで、これは飯島と神戸はLCVと連携して、ラジオ放送で各情報を取り入れているという状況もあります。  

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

また、特にここが一番重要な部分になってくるんですけれども、防災ラジオについても過去のアナログからデジタルに変更されたということで、今までのアナログの防災無線はふだんのラジオにしか使用できないといったことが現状であるわけです。そこで、あわせて大変高額であるデジタル防災無線ラジオ購入に関する補助制度、こういったものを設けるお考えはないでしょうか。

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

防災行政無線設備更新事業では、令和2年度までにデジタル波での完全運用を目指して整備しております。更新が終了したところから順次使用している状況であります。  緊急情報提供サービス事業では、平成31年3月31日現在、登録者は7,758人、配信総数1,120回のうち緊急情報が150件、暮らしの情報が83件、消防団学校単位のグループメールが887件の情報発信を行っております。  

諏訪市議会 2019-09-17 令和 元年第 4回定例会−09月17日-06号

またマイナンバーカードについては、国の制度、より信頼性の高いセキュリティーへという課題はあるものの、個人が数字でデジタルに認識できることは管理がしやすく正確にできる。全国のコンビニで住民票、印鑑証明が交付でき、市民サービスにつながると思います。  また生活支援のためのサービス福祉タクシーですが、現行の助成制度使用しやすいかりんちゃんバスのコース、時刻の改定にも努力が見られます。  

下諏訪町議会 2019-09-05 令和 元年 9月定例会−09月05日-04号

当町では本年度、各学校に37台のタブレットを配付いたしまして、全ての学校にそろいましたデジタルテレビとともに、パソコンからの教材配信などを通して活用され始めています。ぜひこのことを生かしながら、各学校での取り組みを充実させていきたいと思っています。以上です。 ○議長 中山 透議員

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

次に、子供の姿では、デジタルテレビに映し出された絵を全員の子が興味深く見て、クイズに答える英語授業、それから先生の書く文字を数人ずつ先生の後ろから見て、払いやはねの方法を確認する習字の授業など、視覚や見る位置を工夫した授業の中で、笑顔を見せながら主体的に学ぶ姿が見られました。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

紙のよさとデジタル情報のよさ、両方の利点を生かして、これからもより多くの皆さんに活用いただけるよう工夫し取り組んでまいりたいと思います。以上です。              〔「議長11番」の発言あり〕 ○伊藤浩平 議長  藤森靖明議員 ◆11番(藤森靖明議員) ありがとうございます。

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

AI(人工知能)、IoT(モノのインターネット)、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)等の舌をかむようなデジタル化の人材の確保、育成が急務であります。諏訪市の将来を決めるのではないでしょうか。  現在は第4次産業革命と言われ大転換期であります。現在の諏訪市のものづくり産業をより進化させるためには、人、物、金の効率な投入が必要であると考えます。

諏訪市議会 2019-06-10 令和 元年第 3回定例会-06月10日-目次

│       │5.中洲小学校への通学路について(要望)          │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 8 │近藤一美   │1.2期目のマニフェスト(公約)の具現化のために      │ │   │       │(1)新しい産業育成のために思い切った投資を        │ │   │       │  ①AI・IoT等のデジタル

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

デジタル式の戸別受信機の配備につきましては、現行のデジタル化の整備にあわせ、来年度60台の投入を予定しております。配備先は町の指定避難所43施設のほか、町の公共施設と山間部の住宅に設置を予定しております。  新しいデジタル式の戸別受信機の特徴は、録音機能が充実しており、40分、120件まで対応することができるということでございます。以上です。 ○議長 河西 猛議員

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

広域消防との連携としましては、先ほどの消防庶務課兼任の職員2名が災害対策本部へ入りますので、デジタル無線等を通じて連携を図れるようになっております。また、関係機関では消防団長を初め諏訪建設事務所、諏訪警察署諏訪市医師会、諏訪赤十字病院中部電力諏訪市社会福祉議会も集結いたしますので、関係機関との横の連携も図れる体制となっております。  

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

役所危機管理体制を充実するため、被災時にいち早く業務を復旧するための業務継続計画、BCPを策定するとともに、防災行政無線のデジタル化事業や市内89地区に戸別受信機を配備したほか、ホームページ等で配信している防災気象情報システムスマートフォンで閲覧できるようにするなど、市民一人一人がいつ起こるかわからない災害に対し心構えをし、迅速に対応できるよう必要な体制を整備してまいりました。

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

工事の概要でございますが、現在のアナログ式の同報系及び移動系の無線設備につきまして、国が推進するデジタル化に更新する工事となります。具体的には、同報系として町庁舎にある親局設備1局、消防署の遠隔制御装置1局、屋外拡声子局40局、移動局として、町庁舎に基地局設備1局、可搬型無線装置3基、車載型無線装置10台、携帯型無線装置21台の整備を行います。