20件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

内容はドローンやスマートフォンを活用したIoT、ICT等の最先端テクノロジー救急救命や災害対応等の現場で活用していく推進の御提案でありました。具体的なドローンの活用については、既に危機管理室において危険箇所等の確認、農林課で実施する鳥獣害対策、また観光課で行う観光PR等広く活用がされております。  

下諏訪町議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

EdTechというのはですね、教育テクノロジーとの造語ですが、インターネットなどITの活用により、時間や場所の制限なく双方向で学習ができるというものなんですけれども、また双方向でできますから個々の能力に合わせて学習指導ができるというものであります。  IT教育による授業が進めば、やはり個人端末の所有を認めるとかですね、そういうことも必要になってくるのではないかというようなことを考えます。

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

しかしながら、議員御指摘のとおり、国が進めているICTやAI等の先進技術を取り込んだ公共機関デジタル化の方向や進展する技術革新など、日々進化するテクノロジーに対しまして、進取の精神をもって市民職員も利用しやすいツールとなるよう、今後も研究を進めてまいります。              

下諏訪町議会 2017-12-13 平成29年12月定例会−12月13日-04号

そうした企業を把握して、キーテクノロジーをもう一度会社などがですね、企業存続できるような、ぜひお手伝いを、下諏訪に残しておかなきゃいけない、下諏訪の特徴ある技術技能、そういうものはぜひ支援センターなりがですね、手を差し伸べてやっていただいて、支援をしていただきたいと思います。小規模M&A、非常にいいと思います。

下諏訪町議会 2017-06-13 平成29年 6月定例会−06月13日-04号

キーテクノロジーなどをお持ちの会社などは企業存続できるよう、お手伝いを行政にお願いしたいと考えますが、いかがでしょうか。  以上、3点ですけれども、人材確保と人材育成の話、人材育成の話はしませんでしたけれども、人材確保。それから今後、用地のインフラ確保の話。3番目には光る中小企業企業存続・後継者確保支援についてお伺いしたいと思います。 ○議長 産業振興課長

下諏訪町議会 2008-03-10 平成20年 3月定例会−03月10日-03号

聞くところによりますと、岡谷のナノテクノロジー産業が、いよいよ根づいてきて、現在40社がそれにかかわっているということであります。これは行政が計画的に地道に進めてきた結果が今出てきたということでありますが、このような事例をつくることによって、町民が抱いている不安感あるいは不信感の払拭を形で示すべきではないかと思いますが、当町にはそういう話題のつくり込みがあるのでしょうか。

原村議会 2004-12-20 平成16年第 4回定例会−12月20日-04号

これは来年の6月に開催される機械要素技術展ということでありますが、この内容はモーション技術、バネ、それから試験計測器、センサー、ねじ締結技術、機械材料加工技術、ばり取りのばりテクノロジー、これらが主要な内容の展示であるということが、開催概要に載っておりますけれども、この内容と、原村の出展される会社の中身、内容、技術、こういうものはどういうものであるのか、どのような検討がされたのか、お尋ねをいたします

上田市議会 2001-12-21 12月17日-趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等-04号

これに対し、長野・上田地域は共通して部品の組み立て加工型の事業所が非常に多いため、ナノテクノロジーを生かした部品等の研究開発をコンセプトとしていきたい。なお、本事業の指定に向けては長野市も既に積極的に活動しているところであるが、現在長野県テクノ財団も他の地域に負けないような報告書を作成することにより、ぜひ指定を受けようと最大限の努力をしている最中である。 

諏訪市議会 2001-03-09 平成13年第 1回定例会−03月09日-04号

これは歴史の中を追っていけば出てくるわけでありますので、こういうものにつきまして、科学、サイエンスアンドテクノロジーとよく言うわけですけれども、科学技術を中心としたテーマにしたものを構築していきたいということで、これは広域圏の中で、一つのプログラムとしてこれから立ち上げて進めていきたいということを考えております。そんなことで、皆さん方にぜひ御協力をいただきながらお願いしたいと思っております。  

諏訪市議会 2000-12-12 平成12年第 7回定例会−12月12日-04号

ITにつきましては、障害者のためにということですけれども、今進んでいますのはインフォーメーションテクノロジーといいまして、情報技術というものが非常に進んでいるわけでありまして、情報のみが先行しているところでありまして、コンピューターの中にはコンピューター制御という方がございますので、そちらが進んでいくと障害者の方にも非常に優しいコンピューターになるのかなという気がしております。

諏訪市議会 2000-09-11 平成12年第 6回定例会−09月11日-03号

先ほど言われましたサイエンス、そしてテクノロジーというお話もございました。工業展というのをもっと大きくという話もございました。それからサイクリングロードということもございますので、それも広域連合の中に上げまして考えてまいりたいと思っているところでございます。以上でございます。 ○伊藤広喜 議長  市民部長 ◎小島洋二 市民部長  保健センターのリハビリ用温泉施設についてお答えいたします。

上田市議会 1968-08-18 09月12日-趣旨説明、一般質問、議案質疑、議案付託-04号

次に、FT、ファーメンテーション・テクノロジー革命、発酵技術革命とごみを燃やす社会について伺います。発酵技術革命とは一体何でしょうか。微生物が行う発酵の力をかりて、人類が抱える環境食料エネルギー問題等を人間地球に優しい方法で解決する、まさに夢の技術です。発酵技術革命、FT革命の一例として、枯れ葉を分解してブドウ糖をつくる研究が進んでいます。

岡谷市議会 1966-10-11 10月18日-01号

また、ナノテクノロジーを駆使した技術の高度化や製品化に対する支援の充実を図り、スマートデバイスの世界的供給基地を目指して引き続き取り組んでまいりますとともに、オンリーワンへの支援などによる岡谷ブランドの開発促進や企業立地環境の整備に努めてまいります。 このほか、団塊世代知識と経験の活用、働く場の確保のため、施策にも意を配してまいります。 

岡谷市議会 1936-10-29 10月29日-03号

大きな1番の(1)の①テクノプラザとの連携も強く、スマートデバイスとかナノテクノロジー、スーパーモジュール等の研究開発を推し進めていると聞いております。これからは、地元の工業高校とか技術専門校はもとより、諏訪東京理科大学とか信州大学工学部との連携を強め産学官、また、大企業中小企業との産産官の連携が特に必要と思いますが、現状はどうか伺います。 ○議長(杉村修一議員) 経済部長

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