22件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

松川村議会 2019-09-18 令和 元年第 3回定例会−09月18日-02号

パワハラだとかセクハラととられる発言もですね、村長の性格を知っている我々は、村長はその場を和ませたり受けを狙ってまたあんなこと言っているよというので捉えているわけですけれども、それでは片づけられない方々が相当数、今おられます。これも社会が大きく変わっていることの1つだろうと思っております。  

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

一つ、あれは無料の電話やメールの相談の機会を提供することも非常に大切だと思いますので、もうやっていらっしゃるかと思いますけれども、また今、刑法的なトラブル、患者とのトラブルの中で、警察OBによる安全課を設置してセクハラクレームの対応に当たっているというようなそういう事例もございます。そんなことも踏まえて、大事な視点でございます。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

続きまして、女性専用の避難所の確保ということなんでございますけれども、このお話も熊本市長さんの御講演の中で触れられているところがございまして、お母さんの子供さんに対する授乳だとか、また女性の方の着がえだとかというようなところでの、のぞきとかセクハラという問題の被害事例もあったようなお話もされる中で、そうしたことに配慮した女性だけの避難所の確保というのも一つのことだろうと、そんな見解も熊本市長さん、お

諏訪市議会 2018-06-12 平成30年第 2回定例会−06月12日-04号

消防防災について、ドローンの活用に関する協定について、庁内のセクハラ、パワハラ、マタハラ等ハラスメントについて、以上3項目でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  きょうは新人の係長の皆さんに傍聴していただけるということで、非常に感激しております。くじ引きとはいえ、傍聴していただけることに感謝申し上げます。

下諏訪町議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会−06月08日-04号

続いてですね、先日の報道で、国際労働機関(ILO)の委員会は、職場でのセクハラ暴力をなくすための国際基準の枠組みについて、拘束力を持つ条約を制定する方針を決めました。EUや中国、中南米アフリカ諸国は条例制定に賛成、アメリカロシアは勧告にとどめるべきと反対、日本条約にするにしても多くの国が批准できるような柔軟な内容とすべきと態度を保留と報道がありました。  

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

それはいろいろ言うとセクハラになりますので、子供のうちでは絶対そういう話はしていません。自然に生まれてくるのかなということで、我慢もしております。私も余命短いと思いますけれども、ぜひ子供の顔を見たいなということは皆さんと同じです。そこで人口問題を挙げてきましたので、どうぞよろしく御回答をお願いいたします。  

松川村議会 2017-03-15 平成29年第 1回定例会−03月15日-03号

それから暴言や暴力以外で利用者から困った行為といって、セクハラされたとか介護を拒否されたということがあると答えた方が99%だそうです。  また、利用者から暴言、暴力について上司や職場の仲間など周囲の人にですね、相談できたかということについては87%です。それから暴力等を受けたことを人に相談をきっかけに問題を解決できたかといったら、これは16%しかないと、こういうことです。  そこでお伺いします。

諏訪市議会 2016-06-15 平成28年第 2回定例会−06月15日-04号

また女性の場合は妊娠・出産、子育て、更年期障害、職場のセクハラがあります。その他離婚、別居、病気事故、ローンなどが挙げられているようです。以上のような環境の変化のあった職員については、上長である係長、課長部長の方々に話を聞いてあげるなどの気遣いをしていただきたいと思います。  また、異動の多い役所ですから、本人の意向、能力、異動先の環境も考慮していただきたい。

原村議会 2015-12-16 平成27年第 4回定例会−12月16日-04号

この人数だと何よりもパワハラ、セクハラが解決、改善できない、特に利用者が8割と、その職員のほうもなんですが、利用者も8割と圧倒的に多いというようなことで、これを解決するのには、処遇改善、あるいは2対1にするのはやむを得ないかなという、そういうような議論をいたしました。以上です。 ○議長(小平雅彦) ほかに。  (なしの声あり) ○議長(小平雅彦) これにて質疑を終結いたします。  

諏訪市議会 2013-06-11 平成25年第 3回定例会−06月11日-04号

まず、今回のいわゆる不祥事、上諏訪中学校職員によるセクハラ事件、これは諏訪市ではないですけれども、隣の市で起こった事件等、まさに言語道断のことでございます。教員としては絶対に許せないこと、被害者学校子供たち、保護者地域の皆様、そういう皆様の信頼を裏切ったことについては極めて残念であるというふうに思っております。  この原因としては、さまざまな検証が行われています。

諏訪市議会 2012-09-10 平成24年第 4回定例会−09月10日-03号

当然、飲酒運転とか、セクハラ、パワハラについては、これはもう言語道断のことでございまして、子供教育はそれが出た瞬間から一切できなくなってしまいますから、それについては常々研修を重ねてまいりたいというふうに思います。  研修の継続、質の向上と、これも目指しております。年に1回は校紀保持のことで全体研修をしたりする。

下諏訪町議会 2012-09-06 平成24年 9月定例会−09月06日-03号

これからの教育に求められるものは何か、また、いじめ、セクハラの問題に対する考え方など、町長としての考え方をお聞きし、また再任された教育長の抱負と、町への要望があれば忌憚なくお話ししていただければと思います。時間が余りなさそうなので、教育長さんにはまことに申しわけないですが、3分くらいでよろしくお願いいたします。 ○議長 町長。

下諏訪町議会 2012-06-07 平成24年 6月定例会−06月07日-03号

◆藤森議員 次に、スクールセクハラについてですけれども、教員によるわいせつ事件がニュースでは後を絶ちません。長野県内でも教育委員会が先日、信頼回復のために全職員が覚悟を持って努力しないといけないというふうに表明をしているように、問題は重大だというふうに思います。事実が明るみに出たときには、時既に遅しというわけですが、下諏訪町の小中学校の現状についてはいかがでしょうか。 ○議長 教育長

下諏訪町議会 2012-06-01 平成24年 6月定例会−06月01日-目次

について   │・中高一貫校について          │ 4│藤森 │ │  │ │           │・私立中学への進学について       │  │   │ │  │ │           │・英語教育について           │  │   │ │  │ │           │・給食費無償化と子ども手当について   │  │   │ │  │ │           │・スクールセクハラ

諏訪市議会 2007-12-11 平成19年第 6回定例会−12月11日-04号

そのときに私が答えさせていただいた実例としてですね、ちょっと不謹慎かもしれませんが、高齢者から訴えがありまして虐待を受けていると、それでどうしてくれるんだという話で調べてみますと、実はそのおじい様のセクハラだったというのがございました。でありますから、両方のこう意見を聞いてみないと、なかなか難しいのかなと思っています。

諏訪市議会 2005-03-08 平成17年第 1回定例会−03月08日-05号

当市におきましても御相談がある中で、身体的虐待を嫁から受けているという訴えてきたケースがあったそうでありまして、結果的に高齢者本人がセクハラをしていたというのが、ケースがあったようであります。比較的多いケースということになりますと、高齢者本人に施設が利用可能な年金がありましても、介護者が生活費に使ってしまっているというような例もあるようであります。

諏訪市議会 1999-06-16 平成11年第 4回定例会−06月16日-03号

市長が諏訪市の活性化のためにまず取り組む施策が男女共生課の創設であられるなら、人権問題、夫婦暴力を含めた女性への暴力男女雇用機会均等法改正によるセクハラの防止など、新しい施策に取り組んでいただきたいと思います。啓発だけでなく事業をして、課が動いているという実感の持てるものをつくっていただきたいと願うわけです。

諏訪市議会 1999-03-17 平成11年第 1回定例会−03月17日-06号

例えば子供の間ではいじめ、女性問題ではセクハラ職業差別障害者高齢者に対する偏見等の、心の持ち方によります複雑な人権問題が出てきております。  このような人権問題を排除するために、機会をとらえまして諏訪市における差別撤廃と人権を尊重推進する条例を定めて行政そして市民、市議会がそれぞれの立場でこの問題を推進をするということの条例でございまして、非常に妥当であるというように考えております。

  • 1
  • 2