8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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原村議会 2015-09-03 平成27年第 3回定例会−09月03日-03号

セイヨウタンポポだとかブタクサだとか、そういうようなことで特に最近目立ってきているこの要注意植物ハルザキヤマガラシなどについてもですね、ちょっと実態を把握していただいて、今後の対応に備えていただきたい、そのように思います。よろしくお願いします。  続いて2番目に入りたいと思います。

大町市議会 2014-06-06 06月06日-02号

例えば、外来種セイヨウタンポポが入ってきたですとか、セイタカアワダチソウが来たですとか、あるいはブルーギルが入ってきたとかという、そういう問題、それも大きな問題なんですけれども、それと、この松枯れの問題の違うところというのは、枯れた木をそのまま放置しておくと、要は、いつ倒れるかどうかわからないという危険性を伴ってくるということであって、やはり枯れたものはできるだけ3年以内ぐらいにどんどん切っていかないと

原村議会 2012-06-11 平成24年第 2回定例会−06月11日-02号

それで春先咲くセイヨウタンポポの次に咲くのは、ハルザキヤマガラシと私の知見ではそう思っています。これは品種名はどうでもいいんですけれども、これセイヨウカラシナ、これはちょっと白黒でいけないんですけれど、ハルザキヤマガラシ葉っぱの形、それから花の形がやや違います。葉っぱの、現在、原村に繁茂しているのは、この葉にもっと切れ込みが多いんですね。これはほとんどいわゆる菜っぱみたいな葉です。

須坂市議会 2011-09-12 09月12日-05号

市内の外来生物はセイヨウヤマガラシ、セイヨウタンポポ、セイタカアワダチソウアレチウリ等確認されており、特にアレチウリ繁殖力が強く広範囲にわたり、千曲川等河川沿いに多く見られます。そこで、市では千曲川沿いの日野、井上、豊洲地区において、地域自治会の皆様や関係機関の御協力をいただき、年2回アレチウリ駆除を実施しております。 

原村議会 2005-06-10 平成17年第 2回定例会−06月10日-03号

まず最初に、ふえ続けるセイヨウタンポポということについてお願いいたします。今、村内は圃場整備も一段落し、農作業は一層効率的に行われるようになっております。反面、かつて田畑の間を流れた小川は小魚が泳ぎ、夏には蛍も見られたりして、農作業の間にほっとした安らぎを与えてくれるような風景が至るところに見られておりました。

原村議会 2005-06-09 平成17年第 2回定例会−06月09日-02号

タンポポなどは、後でまた小池みのり議員の方で質問があるわけでございますが、タンポポなどは従来のニホンタンポポは姿を消して、セイヨウタンポポに占領されてしまったということであります。また、撲滅の非常に困難なアレチウリ等は、各自治体で抜き取りをして駆除をしているということでございます。  

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