187件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松本市議会 2019-06-18 06月18日-03号

ソフト事業では、和合市長は、札幌仙台市長とタッグを組んでのスパイクタイヤ廃止運動有賀市長は、福祉ひろばの設置、サイトウ・キネン・フェスティバルへの支援、菅谷市長健康寿命延伸都市・松本の創造基本理念とした施策展開全国から高い評価を得ていますし、地域づくりセンターを核とした地域づくりも、超少子高齢型人口減少社会における、住みよいコミュニティづくりのモデルとして注目されています。

安曇野市議会 2018-06-14 06月14日-02号

◆6番(井出勝正) 判決文の中には、いずれの廃掃法ですとか、例えば、粉じんについてもスパイクタイヤタイヤ粉じんのことについても触れられています。それについてもある意味、いずれにしても微細、微小、こういうことが書かれております。そういう結果になったところの大きな理由として、処分量が少量であるためだと、こういう記載もあります。

岡谷市議会 2017-02-27 02月27日-03号

また、消防車もタイヤ等が相当劣化して、いまだにスパイクタイヤであり、亀裂が入っているというものも見受けられます。もしこのタイヤがバーストして事故が起きたり、けが人が出てしまったら、大変なことだと思います。備品等更新状況について教えてください。 (2)車両等更新状況です。 各屯所に配備されている消防ポンプ車で、かなり古いものがあります。

下諏訪町議会 2011-06-08 平成23年 6月定例会−06月08日-04号

平成3年からスパイクタイヤ使用禁止になりました。そうした経過の中で、塩カル散布等はかなり大量にふえているものというふうに想定されておりますし、塩素化合物としての副次的な影響が懸念されるという部分で、平成4年と8年に県の衛生公害研究所で調査を実施しております。  土壌に付着した凍結防止剤蓄積性は少ないという報告がまずありました。

岡谷市議会 2010-03-05 03月05日-05号

そうすると、スパイクタイヤをはかなくても氷のほうがスパイクタイヤになっているわけですから。そうしたらどうかということ。 それから2番目に市で除雪車というものを構内をだけかくようなあんなちっぽけなやつではなくて、市内の道をかくくらいの大きいやつをひとつ買ってもらいたいと、それで、貸し出しもそれでやってもらいたいということでございます。 

松本市議会 2002-06-19 06月19日-03号

92年、スパイクタイヤ禁止以来10年が経過をするわけですが、この10年の間に少しずつではありますが、確実に被害は浸透しつつあります。冬期間、積雪時というごくごく限られた期間での使用のため、10年たって徐々に被害が出始めたと考えられます。 さて、この多岐にわたる被害ですが、日本道路公団によりますと、現在年間三十数万トンの塩化物凍結事故防止のため高速道路散布しているとのことであります。

大町市議会 2002-03-06 03月06日-05号

その後昭和60年代になりスパイクタイヤ禁止され、急勾配で急カーブの多い東側道路スキー場への冬季の通行が困難ということになりました。議員ご指摘のように、林業の振興が第1主義であることは申すまでもありませんが、森林が多面的な機能の発揮を求められている今日にあっては、林道も従来のように林道一辺倒ではなく、保健とか文化、あるいは観光にと幅広く利用されるようになってまいりました。

上田市議会 2001-12-21 12月17日-趣旨説明、委員長報告、質疑、討論、採決等-04号

これに対し、この補助金平成3年4月1日に上田市がスパイクタイヤ使用禁止区域に指定されたことに伴い、自治会除雪作業使用する除雪機を購入する費用に対して補助金を交付するものであり、補助金が新設された当時は自治会周知を行ってきたが、現在は特段の周知は行っていない。 

上田市議会 2000-12-05 03月07日-一般質問-03号

1991年のスパイクタイヤ使用禁止を受けて、道路安全対策として塩化カルシウムや塩化ナトリウムの散布が行われております。道路凍結を防ぐために大変便利に散布されております。大量に散布されている道路を見ておりますと、真っ白でほこりとして舞い散っていたり、コンクリート縁石がぼろぼろであったりしております。街路樹や沿道の水田、畑に対して塩害の心配が指摘されております。

松本市議会 2000-03-01 03月01日-04号

40年間の思い出になりますと、農業委員会事務局時代昭和46年の都市計画の線引き前ということで、農地法の4条、5条の申請が多く、月に2回の農地部会を開会し、しかも当時はガリ版印刷ということで、夜遅くまで資料を作成したこと、田川の柳橋のかけかえ、梶海渡橋のかけかえ、そして戦後40年間続きました失業対策事業の終息、スパイクタイヤ禁止による除雪対策、美鈴湖の大改修等々、数え上げれば切りがございませんが、

岡谷市議会 1999-12-15 12月15日-04号

この件につきましては、以前は衛生自治会連合会側溝等泥上げ事業の一つとして実施をしていただいておりましたが、平成5年12月に、1つとして、下水道の整備普及に伴い、堆積土砂から衛生上の問題発生が大幅に減少したこと、1つスパイクタイヤ禁止により粉じん等堆積が減少したこと、1つ側溝有蓋化が進み、作業が困難になったこと、以上のことから衛生自治会連合会によります土砂上げは見合わせることとなったものでございます

松本市議会 1998-06-16 06月16日-03号

昭和56年よりスパイクタイヤ問題に取り組み、平成元年には全国に先駆けて札幌市、仙台市とともに、ノースパイク都市づくり協議会をつくって、ついにこれを実現させた実績があります。また、昭和61年には、全国40カ所の「青空の街」にも選ばれていると聞いていますし、さらに去年は、「星空にやさしい街」全国10選にも入っている、こういう輝かしい実績があるわけでございます。

松本市議会 1998-06-15 06月15日-02号

スパイクタイヤ粉じんから市民の健康を守るために札幌仙台市長と協力して、前和合市長さんは反対を押し切り、英断をもって国へ働きかけ、スパイクタイヤ禁止に向け、大きな功績を残されたことは高く評価をされております。過日、自然保護団体反対を押し切り、女鳥羽川の立木を伐採した決断は市民の生命、財産を守る市長の立場として当然のことと私は賛意をあらわしたいと思います。