8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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茅野市議会 2013-09-09 平成25年  9月 定例会-09月09日−03号

美サイクルの方々は、今でもアレチウリに取り組んでくださったりとか、またふれあいの森の方々は最近ヨウシュヤマゴボウ、このヤマゴボウは特定はつかなくて外来植物ですが、これもいっぱい山の中に繁茂しています。知らない方は自分のお庭につくってあるくらいのものですが、これもすごい繁殖力があって、これを最近駆除したとお聞きしています。

須坂市議会 2000-12-14 平成12年 12月 定例会-12月14日−04号

一方、野菜についても1992年から1999年の間にタマネギは6倍、ブロッコリー4倍、ゴボウ、人参・カブ17倍などと輸入が急増しており、また、乾燥・塩蔵・加工品も含めると膨大な輸入量になります。  こういった輸入野菜の激増によって5月の野菜価格はこの10年間で最安値を記録し、生産費を回収できない品目が続出し、あまりの安値のため収穫を放棄する野菜さえありました。  

原村議会 2000-12-13 平成12年第 4回定例会−12月13日-02号

1品でもいいから進めて使っていただきたいなと感じるんでけれども、農協、野菜とかそういう今農協の方から手に入れてても、その季節のもの以外はやっぱり農協も仕入先が不透明というよりも違う遠いところからも仕入れたりするし、わからない状態でありますけれど、季節の野菜とかそれからまた保存できるジャガイモだとか大根も季節的にないときもありますけれど、長く使える時期も大根だとか、それからカボチャだとか、ニンジン、ゴボウ

松本市議会 2000-09-12 松本市議会 会議録 平成12年  9月 定例会-09月12日−03号

とりわけWTO協定の実施以降、規制緩和輸入自由政策が推進される中で、国内価格は相次いで価格破壊を起こし、特に最近は冷凍野菜などに加えて新鮮な生鮮野菜が激増して、タマネギ、ゴボウ、ニンジン、サトイモ、カブ、ニンニクなどの根菜類を初め、葉物と言われるレタス、キャベツに至るまで、国内相場が少し上がれば、数日で輸入物が店頭に並ぶ、これが実情であります。

塩尻市議会 1996-09-13 平成 8年  9月 定例会-09月13日−04号

| |     | 野菜はこの3年間に、タマネギ7倍、ブロッコリー3倍、椎茸5倍| |     |、里芋16倍、ニンジン・カブ18倍、生姜2.2倍、ニンニク2倍| |     |、このほか、レンコン、ゴボウなど生鮮野菜輸入が激増し、その結| |     |果生産者価格が暴落し1995年11月には農水省の調査でも、キャ| |     |ベツなどで手取りがマイナスとなっているように、野菜農家は収入が|

長野市議会 1992-08-07 平成 4年  8月 臨時会-08月07日−01号

、また、「市の立場とすれば、人のゴボウで法事をするわけではありませんが、できるだけいづるを制したいということであります。」、また、「市長も私たちも、その都度強く陳情いたして、何とか五十四年度から事業化に飛び込みたいと思います。」等々、軽妙な話術で答弁をするあなたを評して、議員諸公はいわく、玉井節が始まったと、その答弁に傾聴いたしておりました。  あなたは、また浪曲の名人でもありました。

須坂市議会 1989-09-13 平成 1年  9月 定例会-09月13日−03号

笠岡市でも公共用地を確保するため、また実質減歩率の引き下げのためにゴボウ抜き買収を手始めに事業はスタートしたと聞いてまいりましたが、当市においても大口地権者にまず特別に協力を求め、市が用地の先行取得をしていく方法がとれないものか、まずお伺いいたします。  次に要旨の2、公共集合住宅建設について伺います。  

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