22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

移住定住促進費の移住コンシェルジュは、4回で16時間分の計上であります。現在mee mee center Sumebaが窓口になっており、そこに移住コンシェルジュが連携して相談体制を整えております。mee mee center Sumebaの来館者数は1,843人、移住相談は64人、イベント4回開催で延べ参加者は1,666人であります。総計3,573人が来館をしております。  

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

今後もコンシェルジュを窓口に配置しておりますが、連携をしまして、初めての来庁者でもわかりやすく、親切でまた待ち時間の短縮を目指してスピーディーな窓口対応ができるように心がけていきたいと考えているところでございます。              

諏訪市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号

日常生活の中で図書館が位置づけられて、図書館応援隊という形で本の整理やコンシェルジュみたいな形で参画をしていただける方をふやしていければと考えております。               〔「議長2番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  近藤一美議員 ◆2番(近藤一美議員) 趣旨はもう全くそのとおりでございますので、ぜひ今後ともいろいろな機会を通じて人数をふやしたり、PRをお願いしたいと思います。  

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

移住定住促進対策事業費の賃金は、移住希望者の要望に応じて移住コンシェルジュが町内を案内しているもので、平成28年度は2名のコンシェルジュにより、計4回実施しています。移住定住促進住宅改修事業補助金は、町内へ移住した方に対して住宅を改修する費用を補助するもので、平成28年度は5件の申請がありました。  

下諏訪町議会 2016-09-08 平成28年 9月定例会-09月08日-04号

その中で、これまでの町の施策としましては、空き家情報バンクによる空き家の活用、ふるさと回帰フェアによる下諏訪町のPRや移住相談、婚活プロジェクトによる出会いの場の提供、移住コンシェルジュによる移住促進、移住相談、また転出・転入者のアンケートによる動向調査、移住定住促進住宅改修事業補助金による移住促進と空き家活用を実施してまいったところでございます。  

下諏訪町議会 2016-06-10 平成28年 6月定例会−06月10日-04号

仕事情報や生活情報につきましては、ハローワーク情報をもとに、働く場所の情報提供や労務対策議会による就職説明会を行うとともに、移住者の異動や要望など移住コンシェルジュ情報交換をしながら、受け入れに積極的な地域の方々との情報共有を行いながら、移住全般の情報集約を現在行っております。

下諏訪町議会 2016-06-09 平成28年 6月定例会−06月09日-03号

また下諏訪町では移住コンシェルジュによる移住に関する相談、物件や生活環境の御案内を行いまして、下諏訪町移住定住促進住宅改修事業補助金による移住した方に対する住宅改修補助事業も行っておるところでございます。  空き家等の有効活用に関することとしましては、主に下諏訪町の空き家バンクとして空き家を貸したい方、利用したい方をお互いに紹介する事業等を行っております。以上でございます。

下諏訪町議会 2016-03-22 平成28年 3月定例会−03月22日-05号

移住定住促進対策事業では新たに移住定住促進室を設置し、空き家情報バンクや移住コンシェルジュとの連携など窓口一本化を図っております。また、移住定住促進基金による補助制度で移住の促進、空き家の解消を図るような計画をされております。移住定住促進は、こうした事業とともに商工業活性化、商業支援、出会い・婚活、出産・育児の子ども・子育て世代のお母さんなど、若い世代が暮らしやすい環境も関係します。

下諏訪町議会 2015-06-11 平成27年 6月定例会−06月11日-04号

町では空き家情報バンクの開設、移住コンシェルジュの配置、ふるさと回帰フェアなど県外でのセミナー、移住相談の実施などに取り組んでいるところでございます。  また長野県においても県が運営をする移住促進のためのポータルサイト「楽園信州」において、住まい、雇用、暮らしの情報発信を行っておりまして、当町もこのサイトに積極的な情報発信を行っているところでございます。

下諏訪町議会 2015-06-10 平成27年 6月定例会−06月10日-03号

25年から委託をしております移住コンシェルジュにつきましては、4回の案内実績で、コンシェルジュの方にあっては現地の案内だけでなく、移住相談についても電話やメールなどで相談者と連絡を取り合っていただいているところでございます。  出会い・婚活プロジェクトは、町独自で民公協働の事業として平成22年から取り組んでおります。取り組み開始以来、27回のイベントを開催し、71組のカップルが成立をしております。

下諏訪町議会 2015-03-12 平成27年 3月定例会−03月12日-04号

また、移住・定住促進ということで、移住コンシェルジュ等を設けさせていただいたり、空き家対策としての空き家バンク、そういったものも宅建協会の皆さんに御協力いただいて、かなり成果も上がってきているということで、いろいろな施策を進めさせていただいているところであります。一方、産業支援というのも、当然雇用の確保ということでいろいろ施策を進めてきていると。

下諏訪町議会 2014-06-09 平成26年 6月定例会−06月09日-03号

少子化を食いとめるためには、結婚支援だとか、子育て支援、移住促進また雇用問題など、さまざまな対策が必要であり、下諏訪町でも婚活プロジェクトや子育て支援、それから移住促進のコンシェルジュ、ものづくり支援センター等の事業、その全てが、その少子化対策人口対策につながるものであるというふうに思います。

下諏訪町議会 2013-12-10 平成25年12月定例会−12月10日-03号

一つには、移住コンシェルジュの方と、宅建協会さんの会議で御相談をしたときに、例えばの例ですけれども、ポイント付与ということで家族構成によってある程度補助額を、例えば夫婦お二人のところに子供さんがいれば、それなりのポイントとして補助額を大きくするのもいいでしょうねというようなお話も承っております。

下諏訪町議会 2013-03-19 平成25年 3月定例会−03月19日-05号

総務課については、チャレンジ事業に100万円の増額で、民公協働のまちづくりが進むこと、移住促進対策事業では、空き家実態調査や移住コンシェルジュの設置が雇用対策にもなり、人口増にも期待できる。公共サイン設置事業では電柱を利用した安価なサイン設置を試みるなど工夫が見られる。  建設水道課における赤砂崎公園整備事業は、計画的土地購入とヘリポートなどの設備建設も具体化してきている。

下諏訪町議会 2013-03-05 平成25年 3月定例会−03月05日-02号

また、4ページの下段のところにですね、移住促進事業の関係でですね、移住コンシェルジュというのを新たに配置し、物件の案内、地域の様子、移住に伴う不安の解消など、移住者のというような形で載っているわけでありますが、このコンシェルジュというものはどういうもので、この予算はどの項目でどれくらい見られているのか、その点についてお伺いをしたいと思います。  

諏訪市議会 2011-03-02 平成23年第 2回定例会−03月02日-04号

今年度、市民課に置きましたいわゆるコンシェルジュですね、につきましても、市民サービスの一環として実施をしたところなんですけれども、こういう配置によりまして職員接遇がですね、来庁したお客様に対しまして元気や満足度、満足感を与えるということになれば、逆にその職員のやりがいにもつながるというような認識に立って行っているところです。以上です。              

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