19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊那市議会 2019-06-20 06月20日-03号

◎市長(白鳥孝君) 緊急輸送路などをまたぐ跨道橋、大地震等の災害によって落橋した場合の大きな被害、また老朽化してコンクリート剥落によっての事故等、莫大な保証金が必要となるということは容易に予想できるわけであります。高速道路にかかる跨道橋点検や修理の費用、これは安全対策とか仮設費等がおっしゃるとおり割高になります。費用負担、ほかの橋に比べて極めて大きくなるといった課題もあります。

塩尻市議会 2016-03-02 03月02日-03号

それから、贄川の人道橋についてはですね、観音寺及び麻衣廼神社という文化財にもなっている、そういう施設の参道にもなっているということと、それから七軒町という集落の住民が通学あるいは生活のためにですね、あそこを利用しているということで早急にやはり工事に着工しないと、今、人が歩いているときに落ちるかどうかという問題ではありませんけれども、もしコンクリートがですね、剥落して落ちた場合、特急などに当たったら

岡谷市議会 2015-02-27 02月27日-05号

現在の状況としては、この2カ所の浮き上がりについての当面の処置として、直ちに他の補修箇所と同様にクラック発生している箇所エポキシ樹脂を注入する処理を行った後に、安全対策としてコンクリート落下を防止するために黒色のネットを張っております。 現在実施しております点検は、悪天候などによってスケジュールどおり進んでおりませんけれども、来月に点検作業を再開する予定ということでございます。 

岡谷市議会 2014-02-26 02月26日-03号

岡谷市内には岡谷ジャンクションにかかる高架橋JR中央線連続立体交差など大型の高架橋がありますが、どちらも供用開始から年数が経過しており、特に岡谷ジャンクション橋では平成3年に一部コンクリート落下しました。平成21年には橋桁にひび割れが見つかって、一時期直下にある高架下公園を閉鎖し点検を行ったことは記憶に新しいことであります。 

須坂市議会 2013-12-03 12月03日-02号

この地質調査実施過程で、タイヤ1本、木材数本、コンクリートが出土しましたが、埋め立てられた経過は不明であります。いずれにいたしましても、契約前に実施した地質調査によって、新学校給食センター建設用地として適切かを事前に判断したものでありまして、契約の前に地質調査をしたということが大切なことだと思っております。 

岡谷市議会 2013-02-28 02月28日-04号

岡谷高架橋では平成3年5月にコンクリート落下しました。平成6年にもモルタル片落下事故がありました。今考えてもぞっとするわけでございますが、もし人や車に落下していたら重大な事故につながっていたことは間違いありません。この高架橋昭和61年につくられております。阪神・淡路大震災はそれ以降のことであります。ですからつくられたのは昭和61年ですね。

須坂市議会 2012-09-25 09月25日-05号

当該候補地については過去において陸砂利採取地であったことが判明し、当初予算執行における地質調査過程においても、土中よりタイヤ廃木材コンクリートなども発見されたことから、より詳細な地質調査のための委託料と説明されている。 新学校給食センター建設候補地は必ずしも当該地である必要がなく、費用対効果を考慮すれば、さらに当該地に投資することに疑問が残る。 

須坂市議会 2012-09-04 09月04日-02号

掘削場所からはタイヤ1本、木材数本、コンクリートが確認されました。 なお、各調査については、現在調査分析作業中であり、9月末までに報告を受ける予定であります。 次に、市が初期調査を怠ったためか、地権者説明がはっきりしなかったのかとのことですが、どちらも怠っていたとは思っておりません。地盤地質調査については、後のボーリング調査等で調べる予定で進めていました。

松本市議会 2010-12-07 12月07日-03号

また、これまで住民調査で、アスベストの付着したコンクリートこれもあったというのがありました。そういう報告もございました。アスベストがどのくらい混入しているのか、そういう不安がまた改めて出てきております。これまで年に1回、県、また松本市が交代でこのアスベスト調査は行っていると聞いております。しかし、測定箇所、また回数が少ないのではないかと思います。

大町市議会 2010-09-08 09月08日-04号

議員控え室に持ってきてありますけれども、20センチを超える錆びた針金、15センチほどの金属の棒、大小さまざまなガラス片、瀬戸物の破片、無数の木片、プラスチックの破片、15センチ四方ある樹脂粉状から20センチに及ぶコンクリートがまざる骨材などが入っております。これが何か複数の人に見てもらい、一致した意見は産廃ではないかという認識であります。

千曲市議会 2009-12-08 12月08日-03号

ところが8月、この場所土中コンクリート木片針金、ビニール、れんが片などが埋まっていたことが発覚し、さらにその土壌を分析したところ、土壌汚染対策法溶出基準値を超える鉛0.022ミリグラムと0.012ミリグラムが検出されました。地元住民にとってはまさに青天のへきれき、本当にびっくりしたわけでございます。 現在、この土壌を除去する作業が行われております。

松本市議会 2007-12-18 12月18日-05号

その変更理由は、当初設計では、周辺建物地盤データを参考に支持地盤を想定し、杭の長さを6mと決定したところ、実際の施工段階において、支持地盤が一定でないことが判明したことから、杭の長さを最高で11mまでに変更するほか、掘削土の中から発見されたレンガ、コンクリート処分費用発生などの要因によるものであるとの説明を受け、本件については可決すべきものと決しました。 

原村議会 2004-12-08 平成16年第 4回定例会−12月08日-02号

これは昭和49年の建築といいますから、建築後30年を経過しているということになりますが、特にベランダのこういうそで下ですね、そういうところとか、それから屋根の裏側など、いたるところでコンクリートの剥離といいますか、コンクリートがはがれていまして、そしてそのはがれて落ちたところは、中に入っている鉄骨が、さびた鉄骨が露出しているような状況でありまして、学校では中学校生徒用の玄関の横などは、そういうコンクリート

須坂市議会 1999-06-11 06月11日-03号

これに対応するために、コンクリート落下危険箇所については取り除く等の措置をいたし、クラック部分の雨水の浸透につきましては、モルタル等を塗り防水措置をしてきたところでございます。 また、本年も5月17日に、次長、学校教育課長、そして担当職員と一緒に施設整備状況の確認のために旭ケ丘小学校を訪問いたしました。

岡谷市議会 1998-03-06 03月06日-04号

道路公団では、コンクリートが落ちたということでなくて、最初の事故の後、ちょうど反対側に当たる位置なんですが、若干コンクリートの浮いている状況があったために、その事故の後発見したと同時に、補修工事実施したということでございまして、その実施の仕方としては浮いていますコンクリートをはぎまして、はいだところに防水塗装工事実施したということでございます。

岡谷市議会 1994-03-10 03月10日-04号

およそ3年前の91年5月23日、工事ミスによるコンクリート落下事故発生いたしました。それ以前に、岡谷ジャンクション交通事故によりコンクリート落下する事故もありました。いずれも幸いにして物損人身事故には至らなかったものの、一歩間違えば大事故になりかねない、そういう背筋が寒くなるような事故であったわけであります。

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