160件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

今、諏訪湖の安全ということでありますけれども、諏訪湖周の整備につきましては、諏訪湖畔は既に護岸整備が完了をしておりまして、全てコンクリート護岸で覆土されていますから、諏訪湖の安全度は確保されているわけですね。それを今度は再自然化しましょうということで、今環境の整備が進められている。なぎさの整備等が進められている。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

ただ、今、私が言っている白線という部分が、まだ工事の途中なので、白く見えるところとコンクリートの地色の色とか、いろいろあると思うので、もう少し工事が進む段階まで待ってみたいと思いますけれども。私自身も見ました、商店に買い物に寄るのかなと思ったら、ただ信号待ちの車が白線を乗り越えたような形でとまっている経験を私もしていますので、その辺また地元の皆さんと話し合っていただきたいと思います。  

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

近接、近くでちゃんと見て、それから特に鉄骨なんかの場合には打撃を、少したたいてみて異音がしないかとか、あるいは鉄筋コンクリートの場合ですと、たたくことによってコンクリート、モルタル表面が浮いてきてしまったりしていないかという点検もされる形になっております。               〔「議長4番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  牛山智明議員 ◆4番(牛山智明議員) ありがとうございました。

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

湖周のあそこら辺は、きれいな道をつくっていただくためにコンクリート壁とか矢板等を打ちまして整備されたわけなんですけれども、それを取ってもらえば、伏流水となってきた水もそこから、下から諏訪湖の中に入るんじゃないかということで、流入量を考慮してほしいということもちょっと聞いたわけでございますけれども、コンクリートの壁とか矢板の撤去というのは非常に大きな問題となると思いますけれども、市として県に対して積極的

上田市議会 2018-06-30 03月01日-趣旨説明、議案質疑、議案付託、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

安全対策については、枕木のコンクリート化のほか、設備の老朽化に伴う更新など順次計画的に行われており、別所線存続を支援する限りは続けていくことになる。 次に、運賃低減バスや武石デマンド交通、丸子まりんこ号などのバスの運行は、交通弱者の生活において必要不可欠な交通手段であり、土、日曜日と夜間の運行や乗り継ぎの工夫など、利用者主体の利便性に配慮した運行が求められる。

下諏訪町議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会−06月08日-04号

その原因として、県の道路公社の現時点での見解でございますけれども、トンネル内は約10メートル間隔でコンクリート舗装をしてございますが、その継ぎ目から漏水しているのではないかという見解でございます。公社では5月31日から専門業者によりまして1週間ほどかけて今調査を行っているところでございます。  

下諏訪町議会 2018-06-07 平成30年 6月定例会−06月07日-03号

それで、一般的に側溝というのは道路の両脇にある大体幅50センチくらいのものが側溝ということになるわけですけれども、水路、側溝の損傷の対応ということでございますけれども、グレーチングの外周部であるとかコンクリート上面の劣化による破損が多いわけでございます。傷んだ箇所のコンクリート破片を除去した後にですね、コンクリートを充填し段差を解消するなど補修工事を行っているところでございます。  

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

また、本年度からはリフォーム工事補助率10分の1、補助限度額が15万円、減災に係る工事につきましては補助率10分の5、補助限度額を20万円というふうに制度を拡充して運用してまいってございますので、地震の際に倒壊の危険が高い無筋の、鉄筋の入っていないようなコンクリートブロック塀などの改修について、より補助率の高い減災工事補助対象として取り扱うことが可能でありますので、このことも含めてPRに務めてまいりたいと

下諏訪町議会 2018-03-07 平成30年 3月定例会−03月07日-03号

外壁につきましては、かなり色が悪くなっていますので、再塗装をさせていただき、土蔵前の部分をコンクリートのたたき、打ちっ放しに変更をさせていただきたいと思います。土蔵の内部につきましては、現在、民俗資料などが収蔵されておりますので、それらを別の施設に移動させていただいて、クリーニングを施した後、照明を風情ある照明にかえて、休憩やイベントができるような場所にしていきたいなと思っております。

上田市議会 2017-12-31 10月02日-趣旨説明、議案質疑、委員長報告、質疑、討論、採決-05号

これに対し、処理場内で発生した硫化水素等により、コンクリートの表面が劣化したため、防食被覆工事を実施したものである。今後は、真田地域の本原南処理施設及び武石地域の本入処理施設で同様の工事を実施する予定である等の質疑応答があり、本案決算については認定すべきものと決定し、剰余金処分については原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 ○議長(小林隆利君) 以上で委員長報告が終わりました。 

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

その後、平成27年度から毎年修繕を行っているわけですけれども、雨漏りの原因としましては、施設の老朽化に伴う屋根の防水層の劣化とかコンクリートの劣化によるすき間からの侵入ですとかひびの発生等が考えられるわけでございまして、この点を専門業者に調べてもらっているわけでございますが、雨漏りが集中して発生しているところが四賀小の管理普通教室棟でございまして、この築49年が経過してコンクリートの劣化が著しくありまして

諏訪市議会 2017-06-13 平成29年第 3回定例会−06月13日-04号

その後ですけれども、テレビラジオ等により情報収集をして、情報を入手する中で、もし核ですとか化学兵器ですとか、そういったものが疑われる場合、例えば窓があいている場合には窓は閉め、外出を避ける、そのような対応が必要になってくるということで、基本はとにかく丈夫な木造のうちにいる場合でも、もし近くにコンクリートの丈夫な建物があったり地下室があるような大きな建物があれば、そこへ避難するということも可能であれば

諏訪市議会 2016-09-05 平成28年第 3回定例会−09月05日-03号

このイメージ駅前開発の古越社長も新聞によると、周辺をコンクリートの塊にはしないというようなことをおっしゃっておりましたので、ぜひそのような実現に向けて努力をしていただきたいと思います。  それでは続きまして、懸案事項解決に向けた組織強化、組織変更についてお尋ねをいたします。  私は民間出身なものですから、諏訪市の今の行政組織を見ると大変膠着している、柔軟性に欠けるなという感じがいたします。

下諏訪町議会 2016-06-09 平成28年 6月定例会−06月09日-03号

フォレストベンチ工法につきましては、従来コンクリート使用した工法から、発生土や間伐材を利用し景観を損ねることなく斜面を安心・安全に保つ環境に対して配慮されている工法であると認識をしております。  この工法は、国土交通省が整備しているNETIS(ネティス)という新技術情報提供システムにも登録をされておりまして、新技術としての一定の基準を満たしているものでございます。

下諏訪町議会 2016-03-10 平成28年 3月定例会−03月10日-04号

以前のグレーチングはコンクリートでふたがされていました。その次は、ちょっと分厚い鉄のグレーチングになりました。今はグレーチングも軽量化で、ちょっと踏めばがたがたっとなるような軽量です。町を歩いていて、ちょっと浮いているところは押してやったりして、石ころが入ったりして浮くわけです。いつ上がるかわかりませんので、そういうところの道路管理を定期的に回っていただきたいと思います。  そこで質問です。