2824件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

塩尻市議会 2023-06-14 06月14日-03号

この業務代行方式は議員お話しされたように、一般的な通常の方式に比べまして事業短縮、それから資金の調達など組合員負担軽減、それから保留地の売却の確実性などが挙げられる一方で、代行主導業務が進められることにより、そのことによる組合員とのコミュニケーション不足や、代行者がゼネコンなどとの建設業者となった場合に、地元企業の工事の受注機会が減少することなど課題もございます。 

上田市議会 2021-09-02 09月09日-委員長報告、質疑、討論、採決、一般質問-02号

現在聴覚障害者や、それらを支援する皆さん障害者権利条約に基づく国内法整備聴覚障害者情報コミュニケーションを保障する新法制定の実現を目指し、障害者差別を禁止し、手話を言語と位置づけ、コミュニケーション権利とする包括的な法整備を求める運動を展開しておられるとお聞きしております。 

箕輪町議会 2020-12-08 12月08日-03号

寺小屋教室子供たちにとって地域方々と触れ合うことで社会性コミュニケーション能力を育むことができる機会となっています。こうした地域全体で子供たちを見守る取り組みを見て、ここ箕輪町で子育てをしたいと転入を希望する若いお父さんやお母さんが出てくるのではないでしょうか。子どもの優しい地域づくりについて町長のお考えをお聞かせください。

上田市議会 2020-10-24 12月04日-一般質問、趣旨説明、議案質疑、議案付託-04号

国の動向を見ますと、今後、外国人が増加し、定住化していくものと予想されますことからもコミュニケーションなど生活面での課題が顕在化してくるものと想定されます。特にコミュニケーションにつきましては、生活する社会において、地域住民方々との関係を築いていくために、日本語の習得は大変重要であると捉えております。 

上田市議会 2020-10-02 09月02日-趣旨説明、議案質疑、議案付託-01号

真田地区有線放送は、設備の更新を行ってから28年が経過し、この間真田地域内の連絡、通信及び地域コミュニケーションの核としてその役割を果たしてまいりました。平成30年度はお知らせ放送が815件、自治会長皆様などが利用するページング放送は667件の利用があり、地域住民皆様に身近できめの細かい情報提供に努めてまいりました。

塩尻市議会 2020-09-11 09月11日-03号

加齢性難聴日常生活を不便にし、コミュニケーションを困難にするなど生活の質を落とす大きな原因になるといいます。 最近では、難聴認知症危険因子になることも指摘をされています。加齢性難聴によりコミュニケーションが減り、会話をすることで脳に入ってくる情報が少なくなることが脳の機能低下につながり、認知症につながるのではないかと考えられているようであります。 

千曲市議会 2020-09-07 09月07日-02号

PHRは、これまでの自治体による健康相談保健指導などの保健事業の実施のほか、さらに本人自身がマイポータルアプリなどでダウンロードして予防・健康づくり活用すること、また診療の際、医師等情報を提供することで質の高い医療・介護が提供でき、コミュニケーションを取ることができる。さらには災害時の緊急時にも、自治体医療機関本人等診察等に利用できるものとしております。 

箕輪町議会 2020-09-07 09月07日-02号

、いろんなのものがございますし、宅配というようなものも業者さん幾つかやられておりますので、そういったものとの必要性整合性というものをとっていかなければいかないということが1点、それと「とくし丸」が決して悪いわけではないんですけれども、高齢者皆さんが、確かに歩くことが難しい、重くて大変だということは当然わかるんですけれども、一方で、その買い物に少し例えば常会のちょっと出てくるってことに伴ってそのコミュニケーション

須坂市議会 2020-09-03 09月03日-05号

これまで行ってきた打合せ会議の中でも、公衆無線LANSNSなど、IT活用した活動をしていってはどうかという意見も出されていましたが、まちの駅の活動に当たって一番対象とする皆様は、IT活用より人と人との直接のコミュニケーション、交流を求めている市民来訪者皆様であると共通認識しておりますので、まずは直接のコミュニケーション交流を主眼に置いた活動を考え、取り組んでおります。 

軽井沢町議会 2020-09-01 09月01日-03号

なので、住民同士がつながるように、せっかくSNSを始めたわけなので、そのコミュニケーション機能を使って、住民から困り事やニーズを募るとともに、町の団体だったり、企業から、それに対する解決策だったり、技術を持ち合わせている、ノウハウを持っている方々を同時にフェイスブックなどで募って、町がマッチングさせることでSDGsを実践していく、行動自体がつながっていく、一緒にゴールを考えていくということがSDGs