489件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

また、通常の勉強会といたしましては、危機管理室が出前講座といたしまして、わが家の防災対策、それから諏訪市に影響のある地震対策、さらに避難所運営ゲームHUG、この三つのメニューをもって各地区にまた出前講座に行っているところでありまして、県の自主防災アドバイザーの方とともに諏訪防災講座という形で実施したりもしているところでございます。  

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

認定こども園のディヴ先生は教材を自分でつくり工夫をし、いろいろな動物などの人形を持ってきて、ゲームをしながら子供たちに教えておられました。ディヴ先生は日本在住25年になるそうです。そして、何よりも子供たちに英語を教えることが好きだと言っておられました。だから給料は安くてもしようがないと、とにかく自分が英語を教えることで子供たちの笑顔が見られることが何よりもうれしいんだと言っておられました。

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

近年は中高生のみならず、ゲームやSNSを使い過ぎる依存症は児童や園児にも伝わって広がってきているという分析もあります。  今回の禁止の見直しに当たり、このようなスマホの携帯・使用ということのデメリットについてのお考えをお聞きいたします。 ○議長 教育長。 ◎教育長 お答えいたします。デメリットにつきましては、私も藤森議員さんの危惧されていることが主な内容だと考えています。

原村議会 2019-03-01 平成31年第 1回定例会−03月01日-03号

教育長(五味康剛) ただいま芳澤議員のほうから御指摘をいただきましたようにですね、実際に原村の子供たちも、スマホの所有率というように議員さんおっしゃいましたけれども、スマホそのものがそれだけの八十何%所有しているというよりは、親のものを使ったり、あるいはゲーム機であっても、今ネットに接続できる、そういうものがあります。あるいは音楽用のプレーヤーなんかもその一つになるかと思いますが。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

取り組みやすい避難所開設・運営訓練といたしましては、昨日もお話ししておりますけれども、危機管理室の出前講座のメニューにあり、区長会議でも伺いました避難所運営ゲーム(HUG)がございます。これはどんなものかといいますと、静岡県が作成したものでございまして、登録商標となっておりまして、きっちりした形で実はもう日本全国あちこちで使われているものでもございます。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

せんだって区長会が行われましたけれども、その第2部で昨年に引き続き避難所運営ゲーム(HUG)を区長方全員と私たちでグループを組んでやらせていただきまして、各区長には避難所運営の模擬体験をしていただき、災害イメージしながら具体的にこんな場合にはどうしたらいいんですか、こういう人が来たらどうやって答えるんだ、こういう人はどこに避難していただいたらいいのか、そんなことを一緒に私たちも協議をしながら学んだところでございます

松川村議会 2018-12-18 平成30年第 4回定例会−12月18日-02号

その後、ゲームをしたりあるいは歌を歌ったり昼食を一緒にいただいたりということをいたしました。園児たちは本当に伸び伸びと育っております。昼食のときがおじいちゃん、おばあちゃん、ボランティアの人の皆さんの周りに3人から4人の園児が座り、本当ににこにこと楽しそうに会話をしながら食べておりました。園長さんは少し離れた全員が見える位置に立ちまして、気配りをし、笑っておられました。

長野市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会-12月17日−06号

本事業は、地域密着型プロスポーツチームへの支援を通じてスポーツによるまちづくり、地域活性化を目指す取組として、チームの地域貢献活動への支援やホームゲームへの応援バス運行などを行っています。ホームゲームの観客動員数はチームの成績に左右される部分もあるとのことですが、来季から地元出身の選手が加入することで更なるチームの盛り上がりと活躍が期待されるところであります。

茅野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−03号

小学生イングリッシュキャンプは、5・6年生46名の参加があり、外国人の先生たちと英語を使ってゲームや運動、食事づくりを楽しみました。小学生英語スピーチコンテストは、5・6年生14名がそれぞれのテーマに沿って英語のスピーチを約100名の聴衆の中で、堂々と90秒のスピーチを行うことができました。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

今後も、更なる地域防災力向上のため、市民一人一人が地域の特性を踏まえ、自ら考え、判断するといった実践的な訓練として、災害避難所運営を図上で体験する災害想像ゲーム−−DIGや避難所運営ゲーム−−HUGなど、住民参加型の訓練を支援してまいります。  次に、防災備蓄品については、5年間の整備方針を定めた第三次長野市災害備蓄品等整備計画を策定しました。

軽井沢町議会 2018-12-07 平成30年 12月 社会常任委員会(12月7日)-12月07日−01号

親が一緒に遊ぶ自然環境というのは軽井沢の場合、非常に豊かなわけですので、単にテレビゲームとかだけで時間を過ごさせるんでなくて、やはりそれは家庭で親が役割があるわけです。そして、学校へ通うということがどうしても車で学校のドア・ツー・ドアみたいな形になってしまっているのが多く見受けられます。こういったときもやはりランドセルをしょって学校まで通う中で、いろんな自然を感じていく。

長野市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

疑似避難生活体験は、昨年戸隠地区でも実施した他、安茂里地区や信州新町地区の住民自治議会などでは、地域危険箇所を確認する災害想像ゲームDIGなどを実施していただいております。これらの防災活動を通じて、いざというときの隣近所の助け合いの精神が重要であるとの認識が広がりつつあるものと感じているところであります。

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

ことしは特に出前講座で地域に出向きまして、避難所の運営ゲーム、HUG(ハグ)というものでございますけれども、ことしは数カ所で行ってきております。そうした模擬体験をする中で、非常に近所のコミュニケーションの大切さ、そんなものを実感として受け取っていただいていると思っておりますし、その思いをぜひ地域の中に広げていっていただきたいなということを期待しているところでございます。  

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

これはカードゲームを用いた形で、非常にゲーム上で実践をしていく中で、SDGsとは何ていうものかということがよくわかるようなものがあるようです。そういったことも検討していただきながら理解を深めていくと、今後の思い描く原村に近づくためにどういった施策が必要なのかというようなことがわかりやすくなってくるのかなというふうに感じておりますので、そういった機会をぜひ設けていただければと思います。  

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

また、一つの傾向としましてですね、子供たちが外遊びといいますかね、そういうことがだんだん少なくなって、全ての子供というわけではありませんが、スマホであったりゲーム機であったり、そういうようなネット情報の機器を使ったひとり遊びというか、そういうことがどうしても影響してきているのではないかなというようなことを考えているところであります。  

長野市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会-09月26日−06号

加えて、地域防災力の強化には、市民主体的な行動が必要なため、防災訓練等において災害想像ゲームDIGや避難所運営ゲームHUGなど取り入れるとともに、こうしたゲームから得られた地域危険箇所や災害履歴などの情報を各地区自主防災会が作成する防災マップに反映し、住民の共通認識にしていただけるよう支援してまいります。  

安曇野市議会 2018-09-21 平成30年  9月 福祉教育委員会-09月21日−01号

夏季限定の施設ですが、昨今の酷暑で公園でも満足に遊べず、ともすれば家にこもってゲームなどになってしまう子供たちを思う存分遊ばせてくれる場所です。また、管理された中で熱中症の心配もなく、一日を笑顔で終える大きな手伝いをしてくれる、ほかにはかえがたい施設です。地球温暖化の影響もあり、来年度以降も酷暑は続くと言われています。気温35度以上の暑い日は、学校プール開放は中止されてしまいます。