123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松川村議会 2020-03-19 令和 2年第 1回定例会−03月19日-02号

私たちにできることは、地震台風集中豪雨ゲリラ豪雨といった水害や天災が起きたときに身の安全を確保できるように備えなければなりません。自分の身は自分で守るように対処していきたいものです。  今回の質問は、松川村防災計画で示されています、そしてまた支え合いについては各自治区の皆さんにも大変御尽力をいただいていることと思います。

下諏訪町議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会−03月04日-04号

次に、自然災害、雷とか大雨などによる緊急時の対応マニュアルで、ゲリラ豪雨や雷などの突発的な災害に対応するもので、災害道路等の冠水を含めまして状況の確認や保護者への情報伝達、児童の待機方法などを示しています。  もう一つは、大雨・台風等による緊急時対応マニュアルがあります。台風や前線による大雨で二つ目のマニュアルの内容に、登校をおくらせるなどの判断や伝達方法が盛り込まれております。  

松川村議会 2019-12-16 令和 元年第 4回定例会−12月16日-02号

それで、高瀬川右岸土地改良区で管理しているのは農業用水路になりますので、突然のゲリラ豪雨みたいな場合で、一般の道路用側溝があふれる場合は右岸の管理元ではないもので、そういった部分がちょっと若干ありますので、先ほど上田さんがちょっと言っていた、うちのところについちゃうとかという部分は、そっち側の水路なのかなというような、私の経験上でそんなふうに感じたんですが、そういったものについては役場のほうに来ていただくなり

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

なお、今回のようなゲリラ的な豪雨は気象台も予想は難しかったというふうに報告がございました。  鍵の管理を近所の方にお願いした場合、その方に負担をかけることもございます。また、防犯上の問題があることがありますので、現在については考えておりませんが、避難所開設後の運営などにつきましては、地域の方々にも御協力をいただき、運営をしていきたいと考えております。以上です。 ○議長 金井敬子議員

諏訪市議会 2019-12-04 令和 元年第 5回定例会−12月04日-05号

諏訪市では既に市内既設の雨量計8器に加え、市独自の雨量計8器を新設し雨量情報等の収集をしておりますが、諏訪市の特徴でもある東西の山々に囲まれた地形があるがゆえ、近年のゲリラ豪雨に備え沢筋を含む河川監視は重要と考え、新たな対象を視野に少しずつでも進めていただきたいと思いますので、ぜひともよろしくお願いします。  

諏訪市議会 2019-12-03 令和 元年第 5回定例会−12月03日-04号

この事業に関しましては、あのエリアを維持管理するために、高齢化する組合員の中で維持管理が課題であることや、あるいは昨今のゲリラ豪雨的な気象変化、COP25も開かれておりますが、地球規模で温暖化が生じていて、化石燃料に依存しているエネルギー地球規模の取り組みに対して、自然エネルギーを推奨するという皆さんであったり、さまざまな立場の方のさまざまな御意見が寄せられております。  

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

さて、過去を振り返り、忘れてはならないのは、この諏訪地域一帯も平成18年に大雨による浸水災害があり、また、平成21年には局地的なゲリラ豪雨により、大熊地区を中心に一部大きな災害をもたらしたことです。近年の異常気象を鑑みると、忘れることのできない災害ばかりが続き、日ごろから非常事態に備えた準備が必要であることは言うまでもありません。  

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

今回、冠水・溢水場所や交通規制情報、ホームページの災害モードへの切りかえ、LCV−FM放送などの詳細な情報の発信は行わなかった状況でございますが、ゲリラ豪雨のような集中豪雨の場合、短時間に側溝等があふれ道路の冠水が始まり、通行が困難な状況になりますが、一方、雨が小康状態になりますと一気に水が引けていく状況になりますので、比較的短時間で被害がおさまることもございます。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

河川の増水などの暴雨対策の強化には取り組まれているということですが、想定外のゲリラ豪雨などで、河川を挟み就学中の子供家族が離れ離れになってしまったときや連絡がとれなくなってしまった場合等の学校としての対応はどのように考えておられますでしょうか。お尋ねします。 ○伊藤浩平 議長  教育長 ◎小島雅則 教育長  お願いいたします。

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

下諏訪町は日本一安心・安全なまちづくりを目指すということで、大変頼もしく思うわけですが、近く予想される大地震や近年頻繁に起こるゲリラ豪雨など、安全を脅かす要因は幾つもあるわけですが、今回はその中で身近な幾つかのことについて限定してお聞きいたします。  初めに、私の住んでいる東町上長坂団地は、西側に面している裏山が山林となっています。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

近年のゲリラ豪雨による降雨量の増加により、町内箇所で溢水が発生している状況にございます。町では浸水被害軽減のため雨水渠敷設による対策事業により、駅前通りにつきましては平成14年から平成18年の5カ年にかけ、諏訪湖から駅前交差点まで雨水排水対策の整備を行っているところでございます。  

松川村議会 2019-03-18 平成31年第 1回定例会−03月18日-03号

そこで、実は想定される、先ほどから言われている災害的な部分のゲリラ豪雨があるかどうかはわかりませんが、そういった豪雨の場合あるいは火災においては、農業用水といえども水利の確保ということで消防法のかかわり、それから、きのうも私、行ってまいりましたけど、この時期であってもかなりのごみが実際には出ているというところで、このごみ対策

下諏訪町議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会−03月06日-03号

これによりまして、詳細で確実に気象情報を収集しまして、想定を超えるゲリラ豪雨等に備え、災害への事前の準備と初期対応の迅速性に活用していきたいと考えております。また、収集したより多くの詳細な気象情報は、今まで以上に充実した内容として町ホームページ等で住民に提供することが可能となりますので、有効に活用できるものと考えております。以上です。 ○議長 河西 猛議員

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

諏訪市でも四、五年前にゲリラ豪雨により花火大会が中止になることがありました。先ほども多くの方からこの話が出ていますが、本年も広島県愛媛県、豪雨また台風等による被害が日本全国で数多くございました。  今までも釜口水門放流量をふやすことはできないかですとか、河川等もしゅんせつし深くすることにより、水量に対応できるようになど話をしてきたわけですが、今の状況下でどのぐらいの雨量に耐えられるのか。

諏訪市議会 2018-11-26 平成30年第 5回定例会-11月26日-目次

近隣の市町村のよう │ │   │       │   に自衛隊出身者を配置しては              │ │   │       │(2)ゲリラ豪雨に対する考え方は              │ │   │       │4.高島城のお堀について                  │ │   │       │(1)テレビで見られる、「お堀の水を全部抜いて」のような清 │ │   │       

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

場所選定の理由は、現在、町のものが東俣、水月など4カ所、県のものが3カ所あるが、いずれも山手に多いが、昨今のゲリラ豪雨が多く、平地にも広範囲で観察できるようにする。屋外子局40カ所にはですね、全てバッテリーがついているなどの質疑がありました。  討論では、当町の安全・安心のために町の実態を瞬時に把握できることは早期対策につながり、必要な機材である。

松川村議会 2018-06-14 平成30年第 2回定例会-06月14日-02号

議員さんおっしゃられた、非常に雨ですとか局地的なゲリラ豪雨というのが発生しておりますが、本年度におきましても、大地震対策とした訓練を想定しております。糸静構造線を震源としまして、それを想定した訓練ということで、例年実施しております自主防災組織ごとに誘導訓練、また安否訓練、情報訓練、また伝達訓練等を行っていただきたいと。

下諏訪町議会 2018-03-08 平成30年 3月定例会−03月08日-04号

一方、地震ゲリラ豪雨など突発的型の災害につきましては、タイムラインを作成することは非常に難しいと考えております。また、タイムラインを遵守し過ぎて、そのとおりに行動しなくてはならないという誤解を招かぬよう、気象状況や河川状況などの変化、予想できないゲリラ豪雨などの際、臨機応変に対応することも必要となりますので、御理解をいただきたいと思います。