223件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-12-12 令和 元年12月定例会−12月12日-04号

中山道は東京、昔の江戸日本橋から京都三条大橋の全長534キロメートルを呼びまして、中山道を守る会のほうからの要望がありました。トイレがなくてとても困るし、休憩する場所が欲しいと伺いました。  調べてみますと、西餅屋から国有林を1メーター幅で舗装のない道を歩くと石がごろごろして、私有地近くには壁があり、壁というか崖があり、とても危険な場所です。

下諏訪町議会 2019-12-11 令和 元年12月定例会−12月11日-03号

また、計画を構成する県、岡谷市諏訪市の取り組み状況になりますが、計画推進の基本的な考え方は当町と同じであり、まずは安心して自転車に乗れるサイクリングロードの整備を優先して進めており、県では石舟渡交差点から六斗川間、約1.8キロメートルについて整備が進められており、一部で供用がされております。岡谷市では、下諏訪町境から横河川までの300メートル区間で整備が進められております。

諏訪市議会 2019-09-03 令和 元年第 4回定例会-09月03日-04号

諏訪湖周からおおむね5キロメートルという範囲を区域として設定をいたしまして、諏訪湖周の潜在的な魅力を活用する施策が盛り込まれた計画となっております。  整備の順番として、まず諏訪湖周を1周する環状ルートとしての諏訪湖周サイクリングロードの整備を最優先で取り組んでいくとしております。

下諏訪町議会 2019-09-03 令和 元年 9月定例会−09月03日-02号

次に、今後の延伸によって旧法での規格と改正後の規格で差が出るが、そのような場合はどうなるかということでございますが、議員御指摘の延伸は、都市計画道路赤砂東山田線と思われますが、この道路については設計速度40キロメートルであることから、自転車道設置の予定はございません。  また、自転車通行帯の設置につきましても、自転車及び歩行者の交通量により、現時点では計画しておりません。

諏訪市議会 2019-09-02 令和 元年第 4回定例会−09月02日-03号

当市の公共下水道は、その整備を昭和48年に開始いたしまして、昨年度末までの間に布設した管渠の総延長が約316キロメートル、設置したマンホール数は約1万3,000カ所を数えるところとなっております。経年等による老朽化が進みまして、その膨大な施設を適正に維持管理していくことが大きな課題となっているところでございます。  

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

それからニホンジカの食害対策の関係ですが、まず電気柵でありますけれども、霧ヶ峰にはインターチェンジ前の園地を初めとして、車山肩、八島ヶ原湿原など約14.1キロメートル柵がございまして、そのうち電気柵が約10.1キロメートル、鋼鉄の柵が約4キロメートルということで囲っております。  

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

ちなみに平成29年は3,927.1キロメートル平成30年は3,929.8キロメートルと毎年変わっており、総延長は決められているのか確認したところ、総延長は特に決められていないとの回答をいただいております。  アクセス道路の事業につきましては、現在、下諏訪町の都市計画道路として町が都市計画変更の手続を進めているということでございます。 ○議長 岩村清司議員

諏訪市議会 2019-05-14 令和 元年第 2回臨時会−05月14日-01号

国道20号バイパス建設促進については、長年にわたり関係市町が連携して取り組まれ、現状、坂室バイパスや下諏訪岡谷バイパス第2工区が開通しておりますが、現在のところ諏訪市、下諏訪町を合わせた11キロメートル区間が事業化に至っておりません。  そこで諏訪市議会としては、以前より国道バイパス特別委員会を設置し、地域住民の悲願である国道20号バイパスの早期実現に向けて活動してきたところであります。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

高島4丁目の変則五差路の整備につきましては、来月供用開始を予定しており、新年度も引き続き各地区からの要望や国の交付金事業を取り入れ道路の改良工事を進めるほか、諏訪湖周サイクリングロードについては、諏訪市整備区域2.7キロメートルの詳細設計に着手します。今年度から3カ年計画で実施している湖岸中門橋のかけかえ工事は、新年度から新しい橋の築造を進めてまいります。  

下諏訪町議会 2018-12-21 平成30年12月定例会-12月21日-05号

総務課関係では、マイクロバスの修理についての質疑があり、マイクロバス平成8年式で27万2,000キロメートル走行している。公用車の更新計画では、37年、西暦2025年の更新予定であるので、当面修理をやっていきたいという説明がありました。  続いて、税務課関係では、ふるさとまちづくり寄附金は149件、880万円を賜ったものです。

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

また、管路につきましては、平成29年度末時点で116.78キロメートルの総延長でございますが、法定耐用年数である40年を超えているものは53.48キロメートルで、全体の45.8%となっており、これは全国の同規模の水道事業の平均、平成28年度のデータでありますが、12.8%と比較しても非常に高い数値となっております。

原村議会 2018-12-04 平成30年第 4回定例会−12月04日-03号

上り下りとも諏訪南インターから2キロメートルちょっとの位置だという点で、経済合理性があるかどうか。端的に言いますと、多分、公団は必要性を認めてくれるかどうかという、それが正直、私は一番頭の中にあります。  それからあと、何といいますか、費用的には多分地元負担が全てぐらいじゃないかと。

諏訪市議会 2018-12-04 平成30年第 5回定例会−12月04日-04号

一つ目の除雪通常路線ですけれども、この路線は6路線ありまして、14.9キロメートル、幹線道路や山間部の峠道が対象となっておりまして、出動基準は積雪5センチメートルから10センチメートル程度としております。  二つ目は除雪主要路線です。この路線は17路線で33.lキロメートルとなっております。

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

既に先ほど建設部長から答弁がございましたけれども、諏訪市においては、ヨットハーバーから大和の下諏訪町境まで約2.7キロメートル整備をすることになりますけれども、本年度測量概略設計の準備実施をしておりまして、今後、県、諏訪市岡谷市、下諏訪町と連携して、何とか早期に整備を進めていくということで、この取り組みを中心にしっかりやっていかなければいけないなということで改めて実感をしておるところでございます。

諏訪市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号

これは大地震がいろんな断層ごとに発生が予測をされておりますけれども、市の全域をメッシュ化いたしまして、水道管の管路1キロメートル当たりに事故発生件数をどの程度あるかを調査いたしました。  その結果、1キロメートル当たり2件以上の破損事故が生じる地区もあることがわかっておりまして、市全域で考えますと甚大な被害の発生が予測されるところでございます。

諏訪市議会 2018-06-13 平成30年第 2回定例会−06月13日-05号

当市の整備状況でございますけれども、平成10年度神宮寺地区ウオーキングトレイル事業によりまして、地域住民と行政が一体となり、諏訪大社上社の本宮を軸に、神宮寺のさまざまな名所や美しい景色を楽しむための上社の杜歴史の散策道コース、全延長6キロメートルを認定しまして、そのうちの714メートルについて整備工事を行ったところであります。