167件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

諏訪市議会 2019-12-11 令和 元年第 5回定例会−12月11日-06号

質疑では、国のガイドラインをもとに改善されることだが今まで問題があったということかの問いに、今まで問題があったわけではなく、今までよりさらによく改善したとの答弁。非常勤職員の期末手当を支給するとどのくらい費用がかかるのかの問いに、来年度も現状規模とした場合、期末手当等の手当はトータルで5,000万円くらいになるとの答弁。

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

おのおのの地区で作成をしていただくようでありますけれども、そういった部分でのこのガイドラインの作成等について地区への協力、そういったものはどんな感じでしょうか。 ○伊藤浩平 議長  企画部長 ◎木島清彦 企画部長  今、議員にお見せいただきました避難所開設の運営マニュアル。これは昨年ある地区の要望に応じまして、危機管理室で整理をして作成したものであります。

下諏訪町議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会−09月04日-03号

その中で、各施設に入退所検討委員会がつくられ、そこでの審議により入所者が決定されることになっていますが、その委員会には施設職員以外の方を委員とすることが望ましいと広域連合の示したガイドラインにありました。第三者が加わることで公平性が保たれるという意味合いですが、町として施設の入退所検討委員会へのかかわりが持たれた事例があったでしょうか。それも含めて1回目の答弁をお願いします。

諏訪市議会 2019-06-19 令和 元年第 3回定例会−06月19日-05号

昨年7月の西日本豪雨災害で、国や都道府県が出す防災気象情報市町村が出す避難情報避難行動に十分につながらなかったことから、国は災害発生の高まりに応じ住民の避難行動を促すため、避難勧告等に関するガイドラインを改定し、避難情報防災気象情報が5段階の警戒レベルとなりましたが、これにより市の対応の修正や、よりきめの細かい市民への周知も必要になってくると思います。  

諏訪市議会 2019-06-18 令和 元年第 3回定例会−06月18日-04号

県のガイドラインでは、ドナーに対する助成も、事業所に対する助成も、その対象が入院、通院、面談になっているのに対し、市のホームページには、いずれも助成の対象が入院等と記載されています。本年3月の定例会においても答弁がありましたが、諏訪市の支援事業の内容について、この点も含め市の取り組みをお聞かせください。  以下は、質問席にて行います。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

この受援計画でありますけれども、発端は東日本大震災でありますとか、平成28年の熊本地震、こういったときに各種いろんな応援を各地から受ける状況になったわけですけれども、そのときにはいろんな課題があることが明らかになってまいりまして、内閣府都道府県とか市町村について、受援計画の整備について地方公共団体のための災害時受援体制に関するガイドライン平成29年3月に取りまとめをしております。  

松川村議会 2019-06-11 令和 元年第 2回定例会−06月11日-01号

内閣府平成31年3月、避難勧告等に関するガイドラインを改定しました。その内容は、住民がみずからの命はみずからが守るという意識を持ち、みずからの判断で避難行動をとるとの方針が示されました。この方針に沿って、気象庁等から発表される防災情報を用いて、住民がとるべき行動を直感的に理解しやすくなるよう、5段階の警戒レベルが示され、先月29日から運用が開始となりました。

諏訪市議会 2019-02-28 平成31年第 1回定例会−02月28日-05号

本年度諏訪市では中学校部活動改革検討委員会という委員会を設置しまして、部活動のあり方の検討と諏訪市独自の諏訪市中学校部活動ガイドライン、これは文化系も含んでおりますけれども、策定をいたしました。来年度4月1日施行でございます。ホームページにも載せる予定ですので、またごらんいただけるかと思います。  諏訪市ガイドラインは、国や県の方針に沿った形でできています。

諏訪市議会 2018-12-05 平成30年第 5回定例会−12月05日-05号

○金子喜彦 議長  市民部長 ◎花岡光昭 市民部長  市におきましては、大規模な施設の関係は、自然環境保護条例でありますとか再生可能エネルギー利用施設の設置等に関するガイドラインによる届け出、また、地方自治体向けに運用しております固定価格買取制度の認定情報閲覧制度を利用いたしまして、メガソーラーの事業計画の情報収集を行っているところでございます。  

諏訪市議会 2018-11-26 平成30年第 5回定例会-11月26日-目次

       │   対応の現状と課題は                  │ │   │       │  ①市民エネルギー安全保障の重要性を深めるには     │ │   │       │(5)災害時の避難所の整備と運営対応の現状と課題は     │ │   │       │  ①災害ボランティアリーダー育成の現状と課題は      │ │   │       │  ②人とペット災害対策ガイドライン

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

ふるさとまちづくり寄附金の返礼品に関して、30%以下のガイドラインに対し、高額返礼品の外国製オルゴールが含まれていたので、これを削除した。過去に一度だけ1,000万円の寄附に使われた。  歳出では、固定資産税課税基準基礎資料整備委託料は、3年に一度の評価がえに対応するもの。県地方税滞納整理機構負担金では、5件855万円を依頼した。差し押さえ2件で、68万8,000円の収納を得た。

下諏訪町議会 2018-09-06 平成30年 9月定例会−09月06日-03号

入所判定に当たりましては、諏訪広域連合介護老人福祉施設の入所ガイドラインを用いて、諏訪圏域で統一した基準により入所優先順位を決定します。特養が直接申込書を受理し、入所待機者名簿を作成することにより、最新情報での入所となります。また、退所から次の方の入所に要する時間の短縮が図られ、施設経営の安定にもつながるものと考えています。  

諏訪市議会 2018-09-04 平成30年第 4回定例会-09月04日-04号

次に、ことし4月大分県教育委員会不登校子供への支援を充実させ、小中高校などの学校現場とフリースクールの連携強化のために、大分県フリースクールガイドラインを作成いたしました。その内容と作成効果の概要及び諏訪市としてのガイドライン作成への所見をお聞かせください。 ○金子喜彦 議長  教育長 ◎小島雅則 教育長  大分県教育委員会が作成したものです。

諏訪市議会 2018-09-03 平成30年第 4回定例会−09月03日-03号

この基本的な考え方を尊重をいたしまして、今後は具体的なガイドラインなどをお示しをして、これからの厳しい時代、変化の激しい時代にあっても、未来を担う子供たちの健全な育ちを保障していくという観点で、質の高い保育サービスを行うための保育の最適化について、保護者あるいは地域を巻き込んだ議論につなげていきたいと考えております。