104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諏訪市議会 2019-12-02 令和 元年第 5回定例会−12月02日-03号

これを重視したカリキュラムを用いた教育、これを行うことで小中の連続的で密接な学習が実施できる、あるいは小学校の高学年の児童教科担任制を行うことによって、急に難しさが増す中学校学習へのいわゆる段差の解消につながっていく、そんなことです。それから、戦後ずっと続いてきました6・3制度の中でも、子供たちの発達の状況に合わせた学年の区切りが一貫教育では自由にできます。  

下諏訪町議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-05号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えてくれています。その夢を経済的理由で諦めさせることは、保護者の立場からしますと断腸の思いであります。  公教育の一翼を担う私学振興のために、さらに一層のご理解ご支援を賜りたく、下記事項について実現されるよう要望するものであります。                    

諏訪市議会 2019-09-17 令和 元年第 4回定例会−09月17日-06号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えてくれています。その夢を経済的理由で諦めさせることは、保護者の立場からしますと断腸の思いであります。  公教育の一翼を担う私学振興のために、さらに一層のご理解ご支援を賜りたく、下記事項について実現されるよう要望するものであります。  1.私立高校への就学支援金制度の拡充並びに経常費補助の増額を行うこと。  

松川村議会 2019-06-18 令和 元年第 2回定例会−06月18日-03号

第4章、人を育み、生き生きと暮らせる村づくり、第1節、学校教育の充実の項から、今後に向けた課題、現状についてより、PDCA支援事業やCRTの調査結果を分析し、課題を明らかにしてカリキュラムの充実に努めていますとあります。  質問いたします。CRT学力検査は年何回行われておりますか。 ○議長(平林寛也君) 教育次長。 ◎教育次長(古畑元大君) 小中学校とも全学年で年1回実施をしております。

松川村議会 2019-06-17 令和 元年第 2回定例会−06月17日-02号

先生に伺うと、車で送迎されることが多い子供たちにとって、お散歩は、歩くことは子供の成育に欠かせないもので、南北保育園ともに重要なカリキュラムと言えるそうです。この水路脇を通る際、年長さんが年少さんの手をつないで車道側を歩き、水路側を年少さんが歩くそうです。万が一、子供がこの水路に落ちたらあっという間に流され、簡単には助け出せそうにないほど流れは急です。それでなくとも子供は水が大好きです。

諏訪市議会 2019-06-17 令和 元年第 3回定例会−06月17日-03号

今年度より、その防災士資格取得には補助をしていくことになりましたけれども、防災士といえば、2日間の防災士養成研修カリキュラム、これを受講していただいて資格を取得。試験に合格し専門的な知識技能を有する方を各地域で輩出していただくことをお願いしながら協力をお願いしていくことになります。  これまでも自主防災会と消防団は連携を図ってさまざまな対応をしていただいてるわけでございます。

下諏訪町議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会−06月13日-03号

学校交流事業は、先方の要望と受け入れる学校との間の日程やカリキュラムの調整が難しいなどといった課題はあるものの、小中学生のうちから海外文化を体験、交流することで、将来的にも世界で活躍するグローバルな人材への育成にもつながっていくものと期待をされておりますので、受け入れをいただく学校にはお手数をおかけするところでございますが、引き続き紹介をしてまいりたいというふうに考えております。

原村議会 2018-12-03 平成30年第 4回定例会−12月03日-02号

原村学につきましては、来年は3年生が具体的にさらに今までの1、2年の学習の積み重ねの上に立って深めた学習ができることによって、1年生から3年生まで通してカリキュラムができていくのかなというように思っているところであります。以上です。 ○議長(小林庄三郎) 阿部議員。 ◆5番(阿部泰和) ありがとうございます。

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

ただし、2021年度から実施する小中一貫教育カリキュラムの一部実践をしながら準備に当たるということでございます。  南部地区の四賀小学校、中洲小学校は、おおむね2023年度から諏訪南中学校と、西部地区の湖南小学校、豊田小学校も、おおむね2023年度から諏訪西中学校施設分離型小中一貫教育学校として一貫教育を開始してまいります。  

下諏訪町議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-05号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えてくれています。その夢を経済的理由で諦めさせることは、保護者の立場からすると断腸の思いです。  公教育の一翼を担う私学振興のために、さらに一層のご理解ご支援を賜りたく、下記事項について実現されるよう要望するものです。                    

松川村議会 2018-09-19 平成30年第 3回定例会-09月19日-03号

6月定例会の一般質問の中で私がお聞きした部分でもありますが、次長の答弁の中で、学校カリキュラムがタイトで時間の捻出が大変難しい、時間がとれればやっていきたいというふうにおっしゃっていました。来年度に向けて村長もそのおつもりがあると解釈するわけですが、実現性についてはいかがお考えですか。 ○議長(平林寛也君) 教育長。 ◎教育長(須沢和彦君) 前回の定例会でも御提案いただいた件でございます。  

諏訪市議会 2018-09-18 平成30年第 4回定例会−09月18日-05号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えております。その夢を経済的な理由で諦めさせることは、断腸の思いであります。  そこで、公教育の一翼を担う私学振興のために、私立高校への就学支援金制度の拡充並びに経常費補助の増額を行うことを求め、地方自治法第99条の規定により、国、長野県及び関係行政庁に本意見書を提出したいと考えております。

諏訪市議会 2017-12-13 平成29年第 5回定例会−12月13日-06号

ALTをプロポーザル方式にする理由や契約期間はの問いに、事業内容や危機管理指導体制、指導カリキュラムや研修体制なども考慮し、3年間の契約を結ぶとの回答。  小中学校授業時間による案分率、小学校20%、中学校80%の内訳はの問いに対し、小学校1,515時間、中学校7,140時間との回答がありました。  討論はなく、採決の結果、当委員会は全会一致で可決いたしました。

諏訪市議会 2017-12-05 平成29年第 5回定例会−12月05日-04号

特に学生には、政治参加へのカリキュラムも考慮した対応を、教育委員会等の教育機関を通じましても取り組みをぜひお願いしたいと思います。  最後の質問でございますが、所有者不明土地・空き家についてでございますが、この件は最近、全国的にこういう傾向があるということで、当市の状況はどんなかということで、お伺いしてまいりたいと思います。  

下諏訪町議会 2017-09-21 平成29年 9月定例会−09月21日-05号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えてくれています。その夢を経済的理由で諦めさせることは、保護者の立場からすると断腸の思いです。  公教育の一翼を担う私学振興のために、さらに一層のご理解ご支援を賜りたく、下記事項について実現されるよう要望するものです。                    

諏訪市議会 2017-09-15 平成29年第 4回定例会−09月15日-06号

多様なカリキュラムを持つ私学は、子どもたちに大きな夢と可能性を与えてくれています。その夢を経済的理由で諦めさせることは、保護者の立場からしますと断腸の思いであります。  公教育の一翼を担う私学振興のために、さらに一層のご理解ご支援を賜りたく、下記事項について実現されるよう要望するものであります。                  

下諏訪町議会 2017-09-06 平成29年 9月定例会−09月06日-03号

一つの責任者のもとに教育を9年間のカリキュラムというのが、やはり大事なことかなというふうに思っております。いろいろ申し上げました。  また、教育については次の機会にいろいろお話しさせていただく機会があろうかと思いますので、本日は教育についてはこの辺で区切りとしたいと思います。ぜひそういう面での、どういうふうに進めていくかという検討をお願いしたい。

諏訪市議会 2017-06-14 平成29年第 3回定例会-06月14日-05号

一方で、現在の学校教育現場では、受け入れる余裕がない、カリキュラムがいっぱいである、中途半端に受け入れても実効性がないなどの御意見もございます。そんな状況ではありますが、必修化される方針の中で、幾つかお伺いしていきたいと思います。  まずは、プログラミン教育の目指すもの、意義についてお伺いしたいと思います。

諏訪市議会 2017-06-12 平成29年第 3回定例会−06月12日-03号

みずから学び、高め合い、ともに豊かな学び生きる力を育むことを目標に掲げ、四つの中学校単位で教科ごとに9年間の教育カリキュラムを編成した。ベーシックが1年生から4年生、グローアップが小学校5年生から中1、ジャンプアップが中学2年生から3年生、これを分けて学びを展開していく。小学校5年生からは段階的に教科担任制を導入する。