257件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

軽井沢町議会 2020-02-27 02月27日-01号

近年、大きな環境問題であったオゾン破壊するフロンガス排出問題も世界は克服いたしました。空にぽっかり空いたオゾンの穴は塞がりました。人類の英知を持って世界が一丸となって立ち向かえば、どんな困難も克服できるものと思います。 次に、少子化です。 町広報1月号にも書きましたが、少子化問題は、軽井沢町だけではなく国にとっても非常に大きな問題であり課題であります。

安曇野市議会 2017-09-01 09月01日-02号

最近の異常気象は、オゾン破壊による温暖化影響をしているのか、世界各地豪雨による土砂災害や堤防の決壊といった大規模災害が増加をしております。アメリカ南部を襲ったハリケーンによる雨量は観測史上最多ということで、被害がどの程度拡大をするのか想像ができないということであります。被害に遭った方々は、口をそろえて「今まで経験をしたことのない豪雨だった」と言います。

上田市議会 2017-03-23 02月27日-趣旨説明-01号

今日の我々を取り巻く環境につきましては、廃棄物の問題やオゾン破壊二酸化炭素などの温室効果ガス排出による地球温暖化東日本大震災を契機とした再生可能エネルギー普及拡大など、多くの課題に直面しております。こうした中、市では環境基本条例を基軸として、環境基本計画地域エネルギービジョン地球温暖化対策実行計画を策定し、それぞれ目標を定めて推進してまいりました。 

須坂市議会 2015-11-17 11月24日-01号

また、先輩は地球温暖化オゾン破壊など地球規模での課題が表面化する中にあって、須坂市においても環境問題への取り組みが必要であり、そのためには一人ひとりが環境問題について意識向上につながる施策を行うべきであると提言され、平成12年10月からのプラスチック類分別収集開始へと導き、市民環境問題に対する意識向上につながるとともに、このことは可燃ごみが減量化されることなどの効果を生んだのであります。

松本市議会 2014-12-10 12月10日-04号

オゾン破壊による地球温暖化影響を受け、太平洋の赤道直下付近の海水温が上昇し、100メートル近い深さまで及んでいるため、空気が暖められ上昇して低気圧となり、大型の台風として日本本土を襲い、本年は夏から初秋にかけて日本全国各地に突風、ゲリラ豪雨、雷雨、竜巻、ひょうなどの被害、また、これに伴う洪水や山崩れや土砂の崩落などの被害各地を襲っておりました。

茅野市議会 2014-03-06 03月06日-05号

地球環境は、オゾン破壊、水質の汚染森林破壊などが進んでいます。緑豊かで健康な森林が、正常な川をつくり、豊かな海を育てます。山の幸、海の幸をいただくことによって、私たちは健康を保つことができています。この命のつながりを絶たれてしまうことが、いわゆる生態系が途切れるということだと思います。 茅野市の事務事業の中にも、たくさんの取り組みがあります。例えば、山岳の保全であります。

小諸市議会 2014-03-05 03月05日-02号

また、資源エネルギー大量消費による地球温暖化オゾン破壊などの地球規模における環境問題などへと多様化、複雑化しております。 小諸市では、小諸環境条例に基づき、現在だけでなく将来の市民が健康で文化的な生活ができるように、自然環境生活環境保全するため、平成14年3月に小諸環境基本計画を、平成24年3月には第2次小諸環境基本計画を策定し、各種施策を通じて環境行政に取り組んでおります。 

佐久市議会 2009-06-18 06月18日-03号

地球温暖化によりオゾン破壊され人体に有害な紫外線地球に届いており、市長の公約にあるように、子供たちの健康を守るため、紫外線対策を急がなくてはなりません。そこで紫外線影響を受けやすい幼児に対して、保育所ではどのような取り組みをしているのか、また、小・中学校のプールの日よけや運動会のときのテントなど対策は万全か、お聞きします。 

大町市議会 2009-06-17 06月17日-03号

議員御指摘のとおり、木材の積極的な利活用地球温暖化オゾン破壊などの環境問題に対応した資源循環型社会形成に寄与するとともに、木の持つ温かさ、ぬくもりが児童の心身によい影響を及ぼすと言われております。学校施設に木を活用することは、潤いと安らぎを感じる環境づくりに役立つとともに、万が一転倒した際の衝撃が緩和されるなど、児童安全面からも学校施設に適した素材であると認識をしております。

諏訪市議会 2009-06-08 平成21年第 6回定例会−06月08日-03号

ただ、それが空中に放たれますと、私ども予想もしなかったオゾン破壊ということが起こってきたということであります。でありますから、私たちが望んでいるもの以外のところで、いろんな問題が起こってきてしまっているのではないかなと思っております。  それでごみの問題というのは、昔は農村に約80%の方々が住んでおられて、都市部はわずか20%の方が住んでいた時代があったと、こんなことを言われております。

岡谷市議会 2008-12-11 12月11日-03号

最近の研究では、火をたくことはオゾン破壊とは異なるという説も出ております。特に秋は風によりお隣や公園、山、街路樹など吹きだまりにたまりやすく、市内一斉清掃として、例えばボランティア袋のようなものを配り、みんなでやろうよというような事業を起こし取り組むことが重要と考えますがどうか、市のお考えをお伺いします。 ○議長杉村修一議員) 福祉環境部長

佐久市議会 2008-12-03 12月03日-02号

経済活動拡大による大量生産大量消費大量廃棄型社会は、私たちに豊かで便利な生活をもたらした反面、二酸化炭素などの過剰な排出による地球温暖化フロン使用によるオゾン破壊、また廃棄物焼却処理から発生するダイオキシンによる大気汚染などを招き、環境への影響が大きな社会問題となり、平成12年には循環型社会形成推進基本法が施行され、環境への負荷が少ない循環型社会形成必要性が示されました。

佐久市議会 2008-09-11 09月11日-03号

今日の環境問題は、ごみ問題や公害のような一部の地域、エリアなどに限定されるものと、温暖化酸性雨オゾン破壊などの地球規模に及び環境問題まで、大変幅の広い問題となっております。特に地球温暖化につきましては、1997年の京都議定書、ことし7月に開催されました洞爺湖サミットを通しての報道などでも大きく取り上げられております。

岡谷市議会 2008-06-16 06月16日-02号

地球温暖化オゾン破壊などの地球規模での環境問題は、私たち日常生活事業活動が深くかかわっており、その解決に向けて私たち1人ひとりがライフスタイルを見直し、大量生産大量消費大量廃棄型の社会経済システムから、環境への負荷の少ない低炭素社会循環型社会への転換を図っていくことが重要であると認識をしております。 

飯田市議会 2008-03-14 03月14日-04号

地球温暖化オゾン破壊砂漠化、水不足など確実に環境悪化が進んでいると思います。私もできることから行動し、きれいな住みやすい環境づくりに努めていきたいと思います。それでは質問席に移り通告にしたがって質問をいたします。 ○議長上澤義一君) 清水勇君。 ◆3番(清水勇君) それでは質問事項に沿って質問をいたします。