17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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千曲市議会 2016-06-02 06月02日-02号

県の目指す具体的な姿として、エネルギー自給率が高まり、災害にも強い地域になる、地域主導型の自然エネルギービジネス地域雇用を生み出し、地域自立を持続的に支える、市町村コミュニティー単位エネルギー自立地域県内各地に広がり、人々は快適な暮らしや充実した社会生活を営むことができるとしています。 千曲市は環境基本条例があり、環境基本計画を策定して推進しているところです。

箕輪町議会 2015-03-09 03月09日-02号

ご存じのとおり、このプロジェクト自然エネルギー活用した地域づくりや自然エネルギービジネス推進を通じて、地域社会経済活性化を図ることを目的とするとのことでございます。各自治体の特色ある自然エネルギー取り組みをしておりまして上伊那では辰野町が太陽光、飯島町が小水力、駒ケ根市は水力、中川村はペレットストーブ、このプロジェクトに登録をしております。

岡谷市議会 2014-09-10 09月10日-05号

そういう意味でいきますと、再生エネルギービジネスというか、特に岡谷市の場合にはソーラーパネルというのがビジネスにつながっていくというふうには思っておりますが、もう一つは、その中でも整理すると、これからものづくりまちという意味でいくと、パネル生産技術とか蓄電池だとか、そういう技術の求められるものというのが出てくるから、そういうことの新しい再生エネルギーに関する技術を磨いていくということは必要になってくるというふうに

飯田市議会 2013-08-27 08月27日-01号

当市では、これまでもメガソーラー発電所の設置や、市民ファンドによる域産域消のエネルギービジネス支援など、全国モデルとなる地域ぐるみ取り組みを進めてきておりますが、さらに一歩前進し、この条例に基づき地域が主体となって実施する小水力発電など、自然エネルギー活用した事業に対し支援をし、持続可能な地域づくりに結びつけてまいりたいと考えております。 

千曲市議会 2013-06-13 06月13日-03号

また、長野県では、目指す姿を「地域主導型の自然エネルギービジネス地域雇用を生み出し、経済活性化し、地域自立を持続的に支える市町村コミュニティー単位の「エネルギー自立地域」が広がり、人々は快適な暮らしや充実した社会生活を営んでいく」としています。 今現在、石油や天然ガスなどの輸入エネルギーの購入により、多額のお金が海外へ流出しています。

下諏訪町議会 2013-06-05 平成25年 6月定例会−06月05日-03号

昨年9月の一般質問で、同僚議員が御提案申し上げておりますけれども、信州地域主導型自然エネルギービジネスモデル創出特区ということで、総合特別区域については太陽光発電にかかわる区域は、諏訪区域の6市町村ということになっております。そのまず根拠としては、諏訪地区は非常に高い日照率であるということと、夏場の冷涼な気候の観点からも全国的に見ても太陽光発電の適地となっているということでございます。  

飯田市議会 2013-03-08 03月08日-03号

自然環境と調和した「低炭素社会・飯田」づくりにおきましては、ロードマップに基づく事業取り組みまして、市場等からの資金調達による再生可能エネルギービジネス事業化支援するものであります。 多様性に富んだ暮らし文化次世代に継承する地域づくりでは、守るべきもの、備えるべきものといたしまして、山・里・まちそれぞれの魅力的な文化暮らし地域資源を磨き、継承する取り組みを進めてまいります。 

千曲市議会 2012-09-19 09月19日-03号

県ではことしを信州自然エネルギー元年とし、1村1自然エネルギープロジェクトエネルギービジネス事業家支援する補助金として自然エネルギー自給コミュニティ創出支援事業を行っています。 エネルギー地域でつくり出していくことにより、地域活性化につながっていくものと考えます。 千曲市として、この自然エネルギー自給コミュニティ創出支援事業活用を考えているでしょうか。

飯田市議会 2012-09-06 09月06日-03号

まさにこの地域エネルギー事業体というのは、地域エネルギービジネス支援していく中間的な組織という位置づけをしているところであります。 ○議長(上澤義一君) 原勉君。 ◆23番(原勉君) その支援の仕組みというのは一番重要だと思っていますけれども、今の買い取り制度なんですが、それも3月まででやらないと42円というのはなくなります。

下諏訪町議会 2012-09-06 平成24年 9月定例会−09月06日-03号

それから私のほうからもう1件、屋根貸しの件でございますけれども、これにつきましては、県のほうで特区構想が動いておりまして、ついおとといでございますが、仮称でございますけれども、地域主導型自然エネルギービジネス特区ということで、当初は県全体ということでございましたけれども、現在、おとといの会議では、諏訪地域ということで太陽光が入っておりましたが、木質発電所構想があります塩尻市を含めまして、諏訪地域

塩尻市議会 2012-06-08 06月08日-02号

7月に始まる再生可能エネルギー固定価格買い取り制度活用した自然エネルギービジネスモデルを築きたいとしています。 これによって、原子力や化石燃料の代替としての普及はもちろん、経済活性化雇用創出、新しい産業育成、そして地域活性化など、多面的な効用が期待されています。市としましても、自然エネルギー普及拡大のチャンスであります。 

岡谷市議会 2012-03-02 03月02日-05号

1つには、1村1自然エネルギープロジェクト、もう一つエネルギービジネス構想です。太陽光、小水力バイオマス温泉熱風力等地域に身近なエネルギー事業化支援する1村1自然エネルギープロジェクトにタイアップして、何か起こしてほしいと要望しておきます。 農林水産省も農業用ダム水利施設を利用した小水力発電普及に本格的に乗り出すとしています。

飯田市議会 2011-06-10 06月10日-02号

この構想は、我が国における自然エネルギービジネスといったものを盛んにする可能性を持っているんではないかと考えているところでございます。先ほども申したとおり、現時点ではちょっと具体的なものを判断するものはなかなかない。それから、この自然エネルギー協議会というのは、6月26日にどうも設立する予定という情報までは入っております。

茅野市議会 2009-12-10 12月10日-04号

また、茅野駅ビル内の茅野産業プラザでは、下半期からの事業として、環境エネルギービジネス研究会準備会により、地球温暖化防止省資源対策のため水力も含めたエネルギーデバイスのあり方、企業等省エネ環境エネルギーに関する新技術・開発の検討を実施すべく今関係者に呼びかけを始めているところでございます。こうした中で、この小水力発電可能性につきましても取り上げてまいりたいと思います。 

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