8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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諏訪市議会 2015-12-08 平成27年第 6回定例会−12月08日-04号

インフルエンザは、インフルエンザウイルスによって起こるウイルス性呼吸器感染症です。世界中で全年齢に見られ、普遍的で最も頻度の高い重要な病気です。小児と高齢者は重症化しやすいとされています。流行の規模は一定ではありませんが、毎年冬季に流行が見られ、学級閉鎖の原因となっております。  そこでお聞きしたいのですが、昨年の職員市民別のインフルエンザウイルス感染者数はどのようになっていますか。  

諏訪市議会 2015-11-30 平成27年第 6回定例会-11月30日-目次

       │    長会長の活用は                   │ │   │       │6 ふるさと寄付金のその後の進捗状況について        │ ├───┼───────┼──────────────────────────────┤ │ 9 │牛山智明   │1 感染症について                     │ │   │       │ (1)昨年の職員市民別のインフルエンザウイルス

諏訪市議会 2013-12-11 平成25年第 5回定例会−12月11日-05号

厚生労働省が発表しました平成25年度のインフルエンザのQ&Aというものがございまして、インフルエンザの原因となるインフルエンザウイルスはA型、B型、C型があって、国内で流行しているインフルエンザウイルス平成21年に流行しましたインフルエンザと同じA型、A亜型ですね、それからA香港型、B型の3種類になるんではないかということだそうです。

原村議会 2013-06-05 平成25年第 2回定例会−06月05日-01号

総務課長(細川昭二君) この条例の規定となりましたインフルエンザ特別措置法でありますけれども、今御質問の新型インフルエンザということでありますけれども、これまで人の間で流行したことのないインフルエンザウイルス、これが鳥や豚のものから人のほうに入ってきて、新たに人から人への感染の危険性があるというもの、これを新型インフルエンザ等というふうに法のほうでは規定してございます。

諏訪市議会 2011-03-02 平成23年第 2回定例会−03月02日-04号

このほかにも11月の下旬、それからことしに入りまして1月の下旬、岡谷市の方の横河川の河口におきまして、鳥インフルエンザウイルスの国内への侵入を早期発見するという目的のため、検査機関におきまして高病原性インフルエンザウイルスの保有状況の検査をするということで、ガン・カモ類のふん便の採取が県によって行われているということでございます。

原村議会 2004-03-19 平成16年第 1回定例会−03月19日-05号

発議第5号 鳥インフルエンザウイルス被害防止に関する意見書についてを議題とします。提案理由の説明を求めます。小松公夫君。 ◎10番(小松公夫君) それでは、よろしくお願いします。  (発議第5号朗読) ○議長(矢島昌彦君) これより質疑を行います。質疑ありませんか。小林伴子さん。 ◆11番(小林伴子君) 3番の他の被害を受けた農産物というのは、具体的にどういうものがありますかね、教えてください。

諏訪市議会 2003-12-08 平成15年第 7回定例会−12月08日-03号

インフルエンザウイルスを検出するための高性能キットを例年の1.4倍の1,500万人分を用意します。厚生労働省自治体は、大量のワクチンを確保したことを、ホームページなどを活用してインフルエンザワクチンの接種のPRに努めます。  そこで、そうした厚生労働省、県の対策、対応を踏まえて、諏訪市として具体的に市民情報提供するとともに、対策、対応などをどのようにされるか御所見をお聞かせください。  

上田市議会 1948-04-01 09月13日-一般質問、議案質疑、議案付託-04号

人的、物的な交流の移動手段が発達した現代におきまして、感染症は短期間で世界各地に広がる危険性をはらんでおりまして、高病原性鳥インフルエンザウイルスから新型インフルエンザが発生する危険性が高まったことを受けまして、国におきましては平成17年4月、感染症の予防の総合的な推進を図るための基本的な指針を見直しまして、同年10月には新型インフルエンザ対策推進本部を設置するとともに、その対策のための行動計画を策定

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