1536件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

下諏訪町議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-04号

また町の将来に向けて、この事業の価値は十分にあるインフラ整備です。ぜひ早目に実現をお願いしたいと思いますが、どうでしょうか。 ○議長 建設水道課長。 ◎建設水道課長(小河原) お答えいたします。町道福沢西線は、熊野神社の南東に位置し、南北に幅員1.7メートルから3メートルとなっており、西側には町道鎌倉街道2号線、東側は町道福沢西横2号線へつながっている道路でございます。  

下諏訪町議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会−03月20日-05号

御存じのとおり、公共下水道事業、流域下水道事業とも住民生活を維持する基本的なインフラ事業であります。下水道は、当町では極めて高い布設率であり、おいしい水を安く供給する水道事業と並ぶ、誇るべき事業であります。  新年度予算では、マンホール耐震計画を初め、多くの総合耐震施策を組み込んであり、評価されるべきものと理解しております。

諏訪市議会 2019-03-14 平成31年第 1回定例会−03月14日-06号

そして、少子高齢化と人口減少、毎年日本各地で起こる自然災害、インフラの老朽化、耐震化対策、諏訪の自然と歴史と文化を生かした生活と産業など「諏訪は一つ」として多くの枠を取り払い、規制を見直し緩和して、八ヶ岳から諏訪湖、天竜川へとつながる縄文の世界、文化に学び、生かした諏訪地域の連携のとれる議会となることを願っております。  今議会が平成31年第1回(3月)諏訪市議会定例会であり、平成最後の議会です。

諏訪市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会−02月27日-04号

○伊藤浩平 副議長  建設部長 ◎小松弘明 建設部長  諏訪市の顔である上諏訪駅周辺のインフラ整備を進めていくことも対策の一つにはなるのではないかなと思っています。駅舎の橋上化やあるいは連立交、また駅前広場整備については、現在職員で調査研究をしているところです。

諏訪市議会 2019-02-26 平成31年第 1回定例会−02月26日-03号

また、ある専門家によりますと、観光行政は総合行政であると唱えておりまして、インフラ部門、建築部門、農業部門、環境部門、文化部門等、庁内の関係各所との連携が不可欠な時代であると認識をしております。               〔「議長6番」の発言あり〕 ○金子喜彦 議長  吉澤美樹郎議員 ◆6番(吉澤美樹郎議員) ありがとうございました。

諏訪市議会 2019-02-19 平成31年第 1回定例会−02月19日-01号

人口減少時代におきましても、諏訪市の水道を今までどおり安心して提供できるよう、平成29年度に水道事業ビジョンを策定し、計画的な管路等のインフラ更新、耐震化を進めるとともに、経営基盤を強化するため、審議会からの答申を受け、昨年10月水道料金を改定いたしました。

佐久市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月21日−06号

次に、4款衛生費、環境衛生費、次世代自動車充電インフラ整備促進事業補助金について、既設のヘルシーテラス佐久南と新設するほっとぱーく浅科では距離が近いと思うが、佐久市全体として違う場所での設置は考えなかったかとの質問に対し、ガソリンと違い充電に時間が掛かるので、道の駅を利用している間に充電する方が多いと思われる。市内では各地に民間で設置していることを確認しました。  

下諏訪町議会 2018-12-13 平成30年12月定例会−12月13日-04号

現在の下諏訪町都市計画マスタープランは、2010年を基準年次とし、おおむね20年後の2020年を見据えた中長期の計画として2003年度に策定し、下諏訪町総合計画に即したまちづくりの上位計画としての役割・機能を果たしてきましたが、現計画の策定から13年以上が経過し、超高齢化社会、少子化に伴う人口減少など社会経済環境の変化や、国道20号諏訪バイパス事業を初めとする大規模インフラ事業の進展が図られていることや

下諏訪町議会 2018-12-12 平成30年12月定例会−12月12日-03号

そこで、当町における老朽化対策や耐震対策を初め、町民の命を守るインフラ整備である水道施設の更新、維持、管理に全力を挙げることが大切と思われます。水質の安全確保をする上では、早急な更新が必要な鉛管とアスベスト管の交換について、どのようになっているかお伺いをさせていただきます。 ○副議長 建設水道課長。 ◎建設水道課長(小河原) お答えいたします。

長野市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−05号

インフラに被害があり、診療所や薬局も稼働できていないときに、被災者にどのように医療を提供するかを検討しなければなりません。救護所で医師の皆さんが診察をして必要な医薬品を投与することになっても、先ほど申し上げたとおり、救護所に供給される医薬品の種類には限りがあります。  

軽井沢町議会 2018-12-10 平成30年 12月 総務常任委員会(12月10日)-12月10日−01号

インフラ整備についてということで6番、馬取から上発地へ抜ける車が多く、散歩やジョギングをするための歩道が必要になってきたと考える。歩道がないためUターンする自転車や歩行者も多い。馬取には文化財指定のお地蔵様もある。これらを生かし、馬取を通る観光ルートをつくるためにも歩道が欲しいという意見につきまして、土屋整備課長、お願いします。 ◎地域整備課長(土屋貢君) お答えいたします。  

長野市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−04号

その他、具体的な事業につきましては、現在予算編成作業中ではございますが、例えば、健康寿命長野県一を目指して、寝たきりを未然に防ぐフレイル予防でありますとか、今社会的に問題になっております児童虐待対策、また、道路などのインフラの長寿命化、こういったものを、YOBOUの視点から、様々な新規・拡大事業の予算要求が現在上がってきております。その辺を、今、鋭意査定作業を行っているところでございます。  

伊那市議会 2018-12-05 伊那市議会 会議録 平成30年 12月 定例会-12月05日−02号

で、ガソリンスタンドは単なる商業施設ではなくて、社会生活上の基礎インフラでありますので、この問題というのは過疎対策とかあるいは防災対策とか、福祉の対策、こうしたことに通ずるという点で、部署が先ほど言いました部署が担当となっているということであります。  市内のガソリンを取り扱う給油所の数、議員のおっしゃるとおり27カ所でありますが、減少傾向にあるということでございます。

諏訪市議会 2018-12-03 平成30年第 5回定例会−12月03日-03号

この創生ビジョンに関しての部会、いろんな会議があるんですけれども、サイクリングロード・ジョギングロードの利活用とか、カヌー・ボートの利用、それからインフラツーリズムあるいはフォトスポット情報、芸術文化施設との連携、諏訪湖を生かした観光などについて意見が交わされております。今後具体的な運用などについては、話が進められていくと思っております。また、連携していきたいとは思っております。  

長野市議会 2018-11-29 平成30年 12月 定例会-11月29日−01号

さらに、11月20日には、災害発生時の初動対応の手順確認と対応力強化を目的として、国、県、警察、自衛隊及び松本市、町田市などの他、中部電力、NTTなど民間インフラ機関にも御参加いただき、巨大地震を想定した震災対応図上訓練を実施いたしました。  今回は、事前に災害情報や訓練内容等を知らせず、その場で与えられた状況に対し、それぞれが判断した上で、適切に行動するという形態で実施いたしました。

諏訪市議会 2018-11-26 平成30年第 5回定例会-11月26日-目次

国連の地球温暖化に関する報告書の内容と対応は     │ │   │       │(2)市の防災・減災対策の現状と課題は           │ │   │       │(3)住民が作る地区防災計画と防災活動の現状と課題     │ │   │       │  ①地区防災計画策定のポイントは             │ │   │       │(4)自然災害による非常時の電力確保や下水道等のインフラ

飯田市議会 2018-11-26 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月26日−01号

その内容につきましては既に公表されておりますのでここでは詳しく触れませんが、人々の生活や交流のあり方が急激に変わりつつあり、都市自治体では対人社会サービス、人づくり、地域公共交通、インフラ、観光などの分野で経費が急増し多様化している一方で、全ての公共サービスを行政が担うことには限界がある現状に鑑み、こうした全国的な視点を持ちながら市政経営を行うことの重要性を痛感しているところでございます。