21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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塩尻市議会 2013-03-05 03月05日-04号

第1段階といたしまして、市民交流センター運営をサポートする市民組織である、えんくらぶ協働パートナーとして平成21年2月に90人の個人と19団体により設立されました。現在は74人、24団体により組織されております。 えんくらぶでは、交流センター運営サポート自主企画事業等展開しながら、将来的には交流センター主体的運営の一翼を担うことを目指して活動をしております。

塩尻市議会 2010-08-30 08月30日-04号

今、えんくらぶというのも立ち上がって活動をいただいておりますので、そういう皆さん活動の中から、公設市民営につながるものへやっていきたいということで、段階的にしていきたいと考えております。 ただ、今の段階はちょうどまだ始まったばかりということもございますし、まだ具体的なスケジュールをお示しするような段階にはございませんので、御理解いただければと思います。

塩尻市議会 2010-08-26 08月26日-02号

塩尻市の新たな姿としての称賛、県内外からの視察や問い合わせも多い状況ですが、現在の利用状況に満足することなく、今後も継続的に活用いただけるよう、新たな事業展開やえんくらぶとの協働により、複合施設として先進的な役割を果たせるよう運営してまいりたいと考えております。 私からは以上でございます。 ◎市民環境事業部長川上惠美子君) 〔登壇〕 私からは、特定健診について答弁を申し上げます。 

塩尻市議会 2010-03-04 03月04日-03号

の方向づけ、広丘駅の完成と駅前広場整備、インキュベーションプラザの建設と当施設拠点とした新産業の創出支援平出遺跡奈良井宿などの観光拠点整備、漆器やワインを初めとする塩尻地域ブランド戦略の構築、また福祉分野になりますが、洗馬ふれあいセンター建設、天使のゆりかご支援事業等による少子化対策の充実、また協働まちづくり活動拠点としての市民交流センター整備、それを運営していただきます、えんくらぶ

塩尻市議会 2010-03-03 03月03日-02号

内容につきましては、今後えんくらぶ等とも相談しながら詳細を詰めてまいります。また、施設を広く知っていただくとともに、市民市民活動団体皆様の自発的で意欲的な活動を促すため、開館から約1カ月間は、「おためしえんぱーく」として市民交流センター使用料を無料とし、多くの皆様に利用していただく期間とする考えであります。 

塩尻市議会 2009-12-10 12月10日-03号

また、サポート組織のえんくらぶを初め、市民団体・企業に自発的で意欲的な活動の場と機会を提供し、オープニングイベントを終了後も市民交流センターににぎわいを生み出す、協働型イベント企画も考えております。 現在、来年夏のオープンを目指して、開館記念式典及び開館イベント、多様なニーズに沿った講座、また議員御指摘の各分野が有機的に連携した事業展開など準備を進めております。

塩尻市議会 2009-09-24 09月24日-05号

塩尻市民交流センターの設置、管理等について、必要な事項を定めるものとの説明を受け、委員より、運営協議会の位置づけ、機能、人選はどのようになっているかとただしたのに対し、交流センターでどんな事業を行うのか、全体の方向性を決めていく機関としている、大学教授などのアドバイザー会議のメンバー、えんくらぶ希望者から選んだ、その他必要があれば、市民の声の反映などの点で、一般の方を選んでいく場合もあるとの

塩尻市議会 2009-06-09 06月09日-03号

えんぱーくの開設に向けて、ことし1月半ばより、えんくらぶのサポーターの募集が始まりました。1月26日には、えんくらぶ説明会が、また2月25日に設立会が行われ、協働を考える講演会もありました。また4月よりインキュベーションリーダーの活動も始まったばかりではありますが、この1年は開設に向けての活動助走期間として大切な年でありますので、次の2点についてお伺いをいたします。 

塩尻市議会 2009-03-19 03月19日-05号

クロスオーバー事業で、「えんくらぶ運営市民とのかかわりを主な業務とした嘱託職員1名、ビジネス関係の幅広い分野を担う団体業務委託を考えているとの説明がありました。 次に、大門中央通り地区市街地開発事業について、委員より、商工会議所の動向ははっきりしたかとの質問があり、床の取得価格が8,400万円のうち25パーセントの2,100万円の補助を出す。

塩尻市議会 2009-03-04 03月04日-03号

また、発足したばかりの「えんくらぶについては、その役割と位置づけ、今後の活動内容がどうなるのか、新年度に予定するクロスオーバー事業は具体的にどのような内容になるのか、それぞれお答え願います。 4、全国学力テストについて。 この質問に入る前に、この場を借りて百瀬教育委員長藤村教育長初め教育委員会関係者皆様方に御礼申し上げたいと思います。

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