271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

安曇野市議会 2020-09-16 09月16日-05号

それから、同じく農林水産業費で251ページ、こねこねハウスについてなんですが、ここは、昨年4月以降ですか、そば打ちをする職員が退職されてしまいまして、その後は予約制営業を続けています。こういった営業の仕方なんですけれども、利用者皆さんの声とか、それからその後の収益の状況はどうであったんでしょうか。 

下諏訪町議会 2020-09-03 令和 2年 9月定例会−09月03日-04号

なお、国内に居住する外国籍の方々にもお勧めする、そば打ち体験田舎料理作り、習字を書いてうちわ作り、千代紙で傘作り藍染めなどの案内をホームページなどで配信すると効果的だと思います。  今後のインバウンド受入れを考慮した取組についてお伺いいたします。新型コロナウイルス感染症による影響で落ち込んだインバウンド観光客の需要は今後緩やかに回復していくと考えられます。

飯山市議会 2020-03-06 03月06日-04号

平成30年には市内ソバ生産農家などの有志によりまして、ソバ生産からそば打ちの販売まで、そばの6次化を目指しまして、飯山そば振興研究会が発足して活動をしております。 この研究会では、県の元気づくり支援金、並びに市の補助金を活用して、平成30年度にはソバ生産拡大のためにソバのコンバインや乾燥機を導入いたしました。 

千曲市議会 2020-03-04 03月04日-04号

そして、今ね、桑原の大田原地区未来構想アドバイサーとして、また、そばの種まきから、そば打ち農業体験にも委員として、東京から通っていただいておる東大中村先生がいらっしゃいます。専攻は森林学環境工学です。自分の教え子の東大生や留学生を一緒に多く連れてきていただきます。そば体験年4回あります。それ以上に来ていらっしゃるんですけれどね。

小諸市議会 2020-03-04 03月04日-04号

国内向けでは、山の愛好家に絶大な人気と信頼がある雑誌「山と渓谷」のインターネット版ヤマケイオンライン」の企画で、粂屋に泊って、そば打ち体験や黒斑山でスノーシューを楽しむといったモニターツアーを募集したところ、90組の応募がございました。 当日の様子や参加者の感想が「ヤマケイオンライン」に掲載されており、若い人へのPR効果にも期待しているところでございます。 

松本市議会 2019-12-11 12月11日-04号

また、そば打ち体験こちらも毎年、馬場家住宅で開催しており、参加者には大変好評をいただいております。 このほかでございますが、四賀化石館化石クリーニング民芸館子供民芸教室、松本市歴史の里の草木染など体験事業には積極的に取り組んでおります。今後も工夫を凝らして充実を図るとともに、多くの皆さん参加していただくため一層の周知に努めてまいります。 

軽井沢町議会 2019-12-03 12月03日-03号

昨年あたりからは、台湾、香港、タイ等インバウンドの方の利用者が増加し、日本の豊かな食文化体験していただき大変好評でしたし、今後におきましても、そば打ち体験は広がっていくものと考えております。 ソバを夏と秋の二期作にして栽培面積を増やすという内容お話でしたが、こちらのお話、町のそば生産振興組合の一部の方からもそのような取り組みについてのお話をお伺いしております。

松川村議会 2019-09-19 令和 元年第 3回定例会−09月19日-03号

人生100年時代に向けて、そば打ち体験所みたいなものがあったらいいなと。  そば打ちと思ったんだけれども、私たち松川村に住んでいると農業にやっぱり携わっている。農業に携わっていますと、もう言い方はちょっと間違えると大変なことになっちゃうんだけれど、農業をやっていますといつまでも仕事ができるわけです、ずっと。

飯山市議会 2019-09-11 09月11日-03号

信濃町では、そば打ち体験ができる施設をリノベーションしまして、「ノマドワークセンター」の整備をしております。また、山ノ内町では、令和元年10月に、志賀高原の山の駅にコワーキングスペースをつくりまして、それをオープンするという形でありまして、それぞれワーケーションの拠点整備を進めている事例があります。 ○議長渋川芳三)  吉越議員

小諸市議会 2019-03-05 03月05日-03号

経済部長森泉浩行君)  減ったというほどの数ではないと実感しておりますし、また、新たな取り組みといたしまして、移住体験ツアーで今年1月26日には、寒いピークの小諸を満喫するというような、一風変わった、寒さを逆手にとったというような形のツアーを開催しまして、そば打ち体験やおやき作り、また、実際に空き家を見てもらうというようなツアーにも2組、6名の参加もございました。

安曇野市議会 2019-03-04 03月04日-03号

教育部長西村康正) 子供たちの学びの場といたしましては、国営アルプスづみの公園県営烏川渓谷緑地では安曇野の自然が体験でき、そば打ち間伐材を使った工作など、さまざまな体験教室が開催されております。また、生涯学習課においても、子供たちの居場所の確保も含め、学校の授業ではなかなか実現できないものづくりや理科の実験的な要素を含んだ体験講座などの夏休みの開催を、来年度も検討しております。