405件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

岡谷市議会 2020-10-05 10月05日-06号

次に、4款衛生費では、まず、こころ体温計(メンタルヘルスセルフチェックシステム)について。 初年度となる令和元年度の実績は、総アクセス数が2万115件であり、そのうち、市民アクセス数が1万4,173件、市民以外のアクセス数は5,942件となっている。 多くの方に御利用いただき、自身のこころの健康に目を向けるきっかけづくりに大いに寄与している、とのことでありました。 

上田市議会 2020-10-02 09月02日-趣旨説明、議案質疑、議案付託-01号

次に、私が上田構築プランに掲げた「からだもこころも元気な健幸都市上田実現」に向けた施策一つとして取り組む「食育」の推進について申し上げます。 健康な市民生活を支え、医療福祉ともかかわりの深い「食育」の重要性を踏まえ、去る7月、部局横断的な組織「上田食育推進プロジェクト」を立ち上げました。 

須坂市議会 2020-08-31 08月31日-02号

引き続き民生児童委員の皆様による見守り訪問、社会福祉協議会に委託し、実施している配食サービスひとり暮らし高齢者安心コール、また、今年4月から社会福祉協議会が新たに始められましたコロナ禍での不安、ストレス、孤独感解消につながることを目的とした「こころちゃんおしゃべり電話」などにより、コロナ禍での高齢者の見守り、不安の解消などに努めてまいります。 

軽井沢町議会 2020-08-31 08月31日-02号

また、こころ相談窓口につきましては、定期的にホームページ新着情報に掲載しているところでございます。 なお、県で作成しました新型コロナウイルス感染症対策県民手帳には、感染症対策以外にも各種相談先が紹介されており、こちらにつきましてもホームページによる周知区配布及び町施設医療機関金融機関等へ設置しております。 

須坂市議会 2020-06-25 06月25日-04号

こころ相談窓口相談件数相談内容は。 ②問題解決取り組み状況と今後必要となる対策は。 要旨4、災害にどう備えるか。 台風19号災害の復旧も進む中、豪雨や台風が心配な季節になってきたわけですが、いざというとき速やかに安全・安心に避難することを考えた場合、3密に十分配慮した形での避難体制が早急に求められているので、3点伺います。 

松本市議会 2020-06-17 06月17日-04号

この松本市の条例が特に評価される内容一つとして、子供への権利侵害を救済する相談室であるこころの鈴を設置しているということがあります。直接子供たちからの相談を受け付け、子ども権利擁護委員による助言や救済を行う仕組みは、理念だけの条例ではなく実体を伴うものであることを表しています。 また、2つ目といたしまして、子供の立場からの意見表明機会を保障する、まつもと子ども未来委員会の活動がございます。

上田市議会 2020-06-04 06月18日-一般質問-03号

また、小学校6年生を対象といたしました市内連合音楽会、あるいは小学校5年生を対象にした劇団四季の「こころ劇場」等でバスを利用していただいた場合につきましては、全額を市のほうで負担しておるというような状況でございます。 なお、保護者の方にご負担をいただいておる主な行事といたしましては、修学旅行や遠足などがございます。 以上でございます。 ○議長小林隆利君) 井澤議員。          

伊那市議会 2020-03-06 03月06日-04号

これ一年置きということになるわけでございますけれども、昨年の場合でございますけれども、劇団四季の「こころ劇場」、これは人権的な内容、人権啓発的な内容を非常に色濃く持っている、そのミュージカルでございますけれども、そういうものを子供たちがともに鑑賞することができるようにしよう、一方でそうした取り組みをこう入れさせていただいて、子供たちが一堂にこう会しながら学ぶことできるような機会と、それはそれとして

伊那市議会 2020-03-04 03月04日-02号

こころ健康相談」というのは全国的にも急増してきているわけですけれども、一方でケアをする体制、これがまさしく充足を全然していないということが言われております。企業のほうでもですね、AIの進出など、産業構造の激変がまあ来ているということで、心の健康をしっかり維持をする、早期に発見をしてケアをするということが、労働監督署とかですね、そういうところからも数年前から既にいろいろ言われるようになりました。

松本市議会 2020-02-26 02月26日-03号

しかしながら、若者の相談は数件という現状ですが、本市においては子ども権利相談室こころの鈴」を設置し、市内小・中学校、高校での周知を行い、こちらではフリーダイヤル、メール、FAXなどで相談対応をしており、啓発などの対策を講じているところであります。 以上です。 ○議長村上幸雄) 今井議員。 ◆15番(今井ゆうすけ) 〔登壇〕 ご答弁をいただきました。 

岡谷市議会 2020-02-10 02月17日-01号

さらに、岡谷市自殺対策計画に基づく「こころと「いのち」の ほっとサポート推進事業では、地域におけるネットワーク強化や、自殺対策を支える人材となるゲートキーパー養成に取り組むほか、学校教育においては、児童生徒のSOSの出し方教育を実施し、市民一人一人が「こころと「いのち」を大切にし、ともに支え合い健やかに暮らせるまちの実現を目指してまいります。