3530件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日向市議会 2020-12-09 12月09日-04号

少子高齢化、人口減少等で、今まで住んでいた集落での生活が困難になってきている地域日向市内で存在するのではないか。限界集落という概念に該当する地域地区現況確認はいかがか。その生活環境維持に行政が担うべき役割の認識について、市長の見解を問います。 5、総合体育館整備より、市民生活インフラ整備を。 今回、市長から総合体育館整備の取組が報告され、令和8年度供用開始という方向性が示されました。

綾町議会 2020-12-09 12月09日-04号

したがいまして、いろんなことが地域の中で起こってくるわけでございますけれども、高齢化等によって役員のなり手がなかなかいないと。それとか極端な話はもう入会もしないと、そして脱会もあると。そういう方々も、僕も地域を回ってみてお話を聞いております。そういうふうに人がなかなか集まらないというところにも大きな問題があると思うんです。

日南市議会 2020-12-08 令和2年第7回定例会(第3号) 本文 開催日:2020年12月08日

我が国では少子高齢化、人口減少が進む中で、家庭や雇用形態多様化地域社会結びつき希薄化が同時に進行しています。個人や家族が抱える生きづらさやリスクが複雑化多様化し、8050問題、ダブルケアごみ屋敷、虐待、孤独死など新たな課題が表面化しています。こうした課題は、これまでの介護、障がい、子育てなどの制度や分野ごとでの対応が難しく、やっと相談に行っても解決できない事態が発生しています。  

えびの市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会(第 4号12月 8日) 一般質問

事業を提言した背景には、本市高齢化率等の絡みもありまして、これまで本市を築いていただいた方々が、高齢化率にして現在約四三%を占めるようになっていることから、高齢者支援対策の一環として、高齢者に生きがいを与えながら健康寿命を延ばされる最適な事業であると認識し、提言を行ってから三年を経過いたしております。

新富町議会 2020-12-08 12月08日-03号

北エリア農業公社関係施設につきましては、少子高齢化社会にあって、本町の基幹産業である農業の持続可能な仕組みを研究・実験することの意義は大きく、また、併設する予定の観光農園も一定数の利用者があるものと見込んでおります。 さらには、町産品加工販売施設利用につきましても、同じ国道10号沿いにある道の駅つのが年間数十万人の利用者があることから、相当数利用が見込まれるものと考えております。 

日向市議会 2020-12-08 12月08日-03号

ある種、要らない部分を省いた形でやっていけばいいんですけれども、もうその会自体をなくせばいいんじゃないかみたいな雰囲気も、ちらほら聞いたりしますので、やっぱりそこがなくなってしまうと、コミュニティというのは崩れていくということを本当に心配していますし、特に日向というところは、これから高齢化が進んでいくと、そういう面でも、もういいんじゃないかというような雰囲気が出てくるのが心配をしていますので、先ほど

小林市議会 2020-12-07 12月07日-05号

竹内龍一郎議員 特に後期高齢者高齢化社会の中で、被保険者数の数がどれぐらいになっているのかと、大体ですね。 それと、75歳以上の、今、医療費の割合がちょっと出ておりますが、1割負担、2割負担が出ています。現在、小林市の今回の過去3年間の後期高齢者医療の1人当たりの医療費、どれぐらいの推移をされているのか、伺います。 ◎深田利広市民生活部長 被保険者数について、お答えいたします。 

都城市議会 2020-12-07 令和 2年第6回定例会(第3日12月 7日)

また、高齢化については、本年十一月時点で三一・三五%となっており、総務省推計によれば、本年九月に発表された高齢化率の全国平均は二八・七%となっておりますので、本市現状はそれを超える状態となっております。また、本市公民館加入率六〇・一%より高い地区は、全て過去に合併した地区であると同時に、これらの地区高齢化率は市の平均三一・三五%よりも高い数値を示しております。

えびの市議会 2020-12-07 令和 2年12月定例会(第 3号12月 7日) 一般質問

この地区方々は、もちろんえびの市の農家が高齢化しているのと同時に、この地区高齢化が進んでおります。現在、パイプラインで耕作していらっしゃる方もほとんどがそういうことですが、この地区は、流水を利用して、上流の人が多く水を取れば、下流のほうには行き渡らない、そして同時に田植ができないというような、非常に苦労されております。