292件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

串間市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第7号 3月18日)

そして新エネルギーまちづくりを目指しております串間ウインドヒルの本年10月に串間風力発電所が稼働予定であることなど、本市魅力を発信できる大きなチャンスでもあります。  これまでの既存施設維持管理については、経費面等を含めて計画どおりになっていないものも実際あります。将来的に維持管理費についても精査していかなければならないと思います。

えびの市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月13日) 一般質問

例えば夏場は大丈夫だと思うのですが、秋から春にかけては足湯のところをビニールみたいな感じで囲んで、お湯は今の度数にボイラーで追いだきして温めて循環させるとか、国に責任をとっていただき、風力発電設置してもらい、そのエネルギー足湯の温度を上げるとかの手立はできないものかと、私なりに考えたのですが、先月の説明では、既に湯温低下のため加温ボイラー設置しますとありますけれども、これは決定事項であるのか伺

串間市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第6号 3月 9日)

1つは、10月から風力発電稼働しますが、この分はこの増の中に入っているのかいないのかですね。それから、当然、道の駅建設に伴って固定資産税が減額になっていますが、こういう施設建設によってどうなったのか。これは都井岬も含めてですが、その影響、増の要因と減の要因を教えていただきたいと思います。  

串間市議会 2020-03-06 令和 2年第1回定例会(第5号 3月 6日)

風力発電が今年度稼働します。本城にメガソーラー建設も進められています。串間市の総発電量は市内の消費を上回ることになります。循環型の自然エネルギーまちづくりにどう取り組んでいきますか。全国環境景観建設にあって問題になっています。条例を制定する考えはありませんか、市長答弁を求めます。  次に、黒潮センターについてお尋ねします。  長寿命化計画はいつから始まりますか。

串間市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 5日)

市長におかれましては、市長就任以来2年余りが経過しておりますが、就任当初、新たな取り組みとして、くしま創生会議設置し、市民の意見を取り入れ、市民と行政が団結した市政の推進、また風力発電、小水力発電木質バイオマス発電等本市が有する再生エネルギーポテンシャルを最大限生かし、さまざまな分野と融合させ、国内屈指再生エネルギーを生かした都市観光を目指すと言われておりました。  

小林市議会 2019-12-03 12月03日-03号

環境への配慮であれば、自然に優しい有機農業の農作物を選んだり、太陽光、小水力発電風力発電など、クリーンエネルギーを重視することです。消費活動を行う上で、地球を守るためのSDGs考え方を加え、あらゆる政策SDGs達成につなげていくことが重要だと考えられています。 それでは、通告に従い質問いたします。 

串間市議会 2019-11-29 令和元年第5回定例会(第2号11月29日)

串間市は、風力発電稼働すれば電力供給自治体になります。一方で、太陽光固定買い取り制度、FITの期限切れが2023年度満了します。串間市は、自然エネルギー対策室設置してまちづくりに取り組んでますが、市の自然エネルギーの現状と取り組みはどうなっていますか。  次に、かんしょ茎・根基腐病対策についてお尋ねします。  先ほども同僚議員が質問しましたが、被害は深刻です。

串間市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第5号 9月12日)

来年10月には6万4,800キロワット、4万6,000世帯分風力発電稼働します。串間市の再エネの現況はどうなっていますか。再エネを活用した地域活性化をどう進める計画ですか、答弁を求めます。  再エネを100%活用する。RE100、REActionの取り組みが広がっています。串間で取り組む考えはありませんか。  次に、消費税についてお尋ねします。  

串間市議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第3号 9月10日)

ただ、岬に来て素通りで帰って、風力発電見て帰るとか、それじゃつまらないと思うんですね。  私はやっぱりこの前火まつりに行って、柱に縄がつってあるんですけれども、あそこで雨降り子供たちがばんばん遊んでるんですよ。あれを見たときに、子供想像力がありますので、遊び方を何でも遊びます。だから自然が体験できるようなアスレチック等の場所の提供とか、それはもうただですよね。

串間市議会 2019-06-21 令和元年第3回定例会(第7号 6月21日)

本市においては、既に木質バイオマス発電、小水力発電稼働し、来年10月には風力発電稼働予定となっております。既存メガソーラーとあわせ、本市は新エネルギーまち産業観光まちとして事業の展開がされておりますが、これらの新エネルギーと道の駅、串間温泉いこいの里、都井岬などの観光とマッチングさせ、観光、周回、周遊させる施設としての役割を担う施設が今回提案されております。都井岬観光交流館であります。

串間市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第4号 6月12日)

すると、風力発電用の鉄塔でしょう、あれ。違うんですか。風力発電は、もうできたんですか。 ○総合政策課長江藤功次君)  お答えいたします。  風力発電施設については、今、建設中でありまして、全て23基は、まだ完成はしておりませんが、一部、風車までは、2、3基は完成はしております。23基中、3基程度は完成はしておると思います。  以上でございます。

串間市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第2号 6月10日)

九州の風土や気候は、再生エネルギーの普及にとってポテンシャルが高いと考えており、本市につきましても、メガソーラーをはじめ、小水力発電バイオマス発電風力発電など多様な再生可能エネルギーがありますので、これらを生かしたまちづくりに今後も力を入れてまいりたいと思っているところでございます。  ごみ問題でございます。  

日南市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月07日

乱杭野地区で風力発電をされるのではないかとの話を最近聞くんですが、かつて、もう五、六年になると思いますが、全員協議会の中で、多分もう崎田市長だったと思うんですけれども、当時の担当部長から、九州電力の買取り枠があると。したがって順番が四十数番目ぐらいだから、設置はとてもじゃないがまだまだ無理だみたいな話だったです。でも、皆さん大分いらっしゃいますね。

日南市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会 索引 開催日:2019年02月25日

3 再生可能エネルギーについて      (1)乱杭野地風力発電について       1)電力会社買い取り枠の件はクリアできたのか。       2)どのくらいの規模になるのか。       3)周辺住民への説明はどうなっているのか。       4)安全性の担保は確保されるのか。       5)工事着工はどのようなスケジュールか。    

串間市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第4号12月 5日)

○13番(福添忠義君)  次に、企業立地と雇用の問題でありますけれども、答弁では、これからも取り組んでいくんだという力強い答弁があったわけでございますが、具体的に話をしなきゃならんと思いますが、風力発電並びにバイオマス発電等で、特にバイオマス発電等市長森林組合等との人とのつながりで急速に進んできた誘致企業の一つでありますけれども、このバイオマス発電の本格的な稼働に伴って、相当な全国からの視察団

串間市議会 2018-12-03 平成30年第5回定例会(第2号12月 3日)

クリーンエネルギーにつきましては、日南の所長やら、また私も風力発電について串間の恩恵というのをお願いするために、福岡のほうの本社のほうにも行って専務にもいろいろと話をしているところでございます。このことについては、また再三、協議会を踏まえて連絡していきたいと思っております。  以上です。

小林市議会 2018-09-27 09月27日-06号

さらに、委員より、浜ノ瀬ダム残土捨て場における太陽光発電施設設置事業や小型風力発電など導入に至らなかった経緯もあるため、電力事業への参入は慎重を期すべきである。 次に、経済産業分科会においては、 財産管理事業費(臨時)について、野尻湖多目的広場指定管理施設からバラ園を外し、貸し付けを行うため、苗木及び資材等をハウス内から撤去する。