125件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2020-12-12 12月12日-02号

││           │                                  ││2.適応指導教室設置│①登校生徒が全国的にも増えてきており、その対策として、近隣市町に││  について     │ おいても適応指導教室設置されている。              ││           │ 綾町においても、適応指導教室設置をする考えがないか伺う。    

日向市議会 2020-06-15 06月15日-02号

さらには、適応指導教室に通い始め、学校生活に少しずつ慣れていこうとする姿勢を見せている生徒も出てきているところであります。 以上であります。〔降壇〕 ○議長黒木高広) 次に、総務部長。 ◎総務部長田中藤男) 次に、ウェブを活用した会議研修会についてであります。 コロナ禍において、昨今、ウェブ会議システムを活用した会議研修等が増えております。

新富町議会 2020-06-06 06月06日-02号

登校児童生徒への町の対応といたしまして、適応指導教室けやき教室がございます。また、SSWスクールソーシャルワーカーによる個別の支援ケースによっては児童相談所関連所機関連携したケース会議の開催などを行っているところです。 以上、お答えといたします。 ○議長永友繁喜君) 石﨑議員。 ◆議員石﨑俊二君) ありがとうございます。

門川町議会 2020-03-19 03月19日-04号

答え、共同調理場関係の2,600万円、適応指導教室事業の600万円、教科書改訂による指導書などの購入に1,500万円が主なものである。 問い、就学援助特別支援就学奨励事業対象予定者数は。答え、小学校の要保護・準要保護児童120人、特別支援児童13人、中学校の要保護・準要保護生徒70人、特別支援生徒4人で積算している。 続いて、社会教育課について報告いたします。 

串間市議会 2020-03-18 令和 2年第1回定例会(第7号 3月18日)

適応指導教室に現在小学生2名、中学生6名が通っているとのことであるが、スクールソーシャルワーカー学校連携したサポート体制もと、引き続き児童生徒に寄り添った取り組みを行っていくべきとの意見がありました。  同じく、第5項社会教育費、第1目社会教育総務費において、文化財保護対策事業が予算計上されている。

串間市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 5日)

登校児童生徒につきましては、家庭以外に自分の居場所を見い出せないでいることが多いということで、串間市適応指導教室というのを中央公民館設置しております。ここでは週3回、指導員が2名体制で不登校児童生徒教育相談適応指導学習指導等指導を行っているところでございます。  以上でございます。

門川町議会 2020-03-04 03月04日-02号

町教育委員会の今後の計画としまして、令和2年度に、不登校等児童生徒対象とした「教育支援センター」、一般的には「適応指導教室と呼ばれておりますけれどもを設置し、登校に向けて段階的に支援していくとともに、児童生徒本人保護者への相談機能充実させていく予定です。 今後も、児童生徒一人一人に寄り添いながら、不登校解消に向けた教育支援を続けていく所存であります。

日向市議会 2020-02-12 02月12日-03号

幸い、今、適応指導教室におられる先生方、物すごい読書家でもありまして、そういう自分の経験を踏まえて、子どもたちにすばらしい環境を提供したいというふうに思っていただいていることは、とてもありがたいことだというふうに思っています。 ◆20番(小林隆洋) ありがとうございました。 ぜひ、そういった方向からも考えていただければ幸いじゃないかというふうに思います。 それから、読書バリアフリー法でございます。

日南市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月05日

教育委員会では、平成22年度から日南市教育支援センター内に適応指導教室開設し、対応内容充実に努めながら、不登校児童生徒通級等を進めてまいりました。  現在、適応指導教室には適応指導アドバイザー1名を配置し、不登校児童生徒学習指導や各学校との連絡調整に当たっております。

串間市議会 2019-12-03 令和元年第5回定例会(第4号12月 3日)

その19名のうち、小学生2名と中学生6名は週3回中央公民館で実施しています適応指導教室に通っており、その児童生徒については、学校出席と同様の扱いとしております。この児童生徒の主な不登校原因として共通している点は、ゲーム依存スマートフォン使用による生活習慣の乱れが見られ、その結果朝起きられず、学ぶ意欲の減退、つまり怠学傾向になっていることが挙げられます。

日向市議会 2018-09-12 09月12日-04号

また、登校できない児童生徒には、適応指導教室での学習を勧め、少しずつ学校への復帰ができるように努めているところでもあります。しかしながら、適応指導教室に通えない児童生徒もおりますので、教職員が定期的に家庭訪問を行いながら、本人保護者と面談したり、家庭学習できる課題を届け、学びのサポートを行ったりしているところです。 

小林市議会 2018-09-04 09月04日-03号

結果として、学校復帰したり、あるいは学校には行けないけれども適応指導教室には行けるようになったという児童生徒がおります。 ◆穴見嘉宏議員 そこで、メディア指導員という方々がおられます、メディア安全指導員ですね。これは2016年から県が養成いたしまして、県の青少年会議の会長が認定するということです。要請を受けたところに派遣するということです。

小林市議会 2017-12-05 12月05日-05号

その25名というのは、適応指導教室というのがあります、ふれあい教室というところですが。そこは出席になりますので、そこに行く子、それから学校保健室登校とか別室登校とかしている子は省いて25、完全に来ていないという子が25ということであります。 この児童生徒原因につきましては、これは複合的な要素がありまして、もういろいろな要素があります。