123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

えびの市議会 2020-12-11 令和 2年12月定例会(第 6号12月11日) 閉会

委員から、調整池築堤部アスファルトからコンクリートに変更した理由と、数量が減った説明を求めるとの質疑があり、執行部から、劣化しやすいアスファルトコンクリート舗装に変更し、道路幅員を当初の四メートルから三・五メートルに変え、残りの〇・五メートルは野芝で対応したとの答弁がありました。  

日南市議会 2020-03-17 令和2年第1回定例会(第6号) 本文 開催日:2020年03月17日

安藤丈喜建設部長 地すべりの範囲につきましては、道路延長方向に50メートル、道路横断方向に約45メートルの長さでございまして、深さで、最大の層厚でいきますと、20メートルぐらいですか、全体のすべり面としては数量をはかっていませんが、現在の道路幅員大体8メートルほどあるんですが、そこのエリアからも下の方向にすべっているという状況にございます。

日南市議会 2019-06-28 令和元年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年06月28日

ただ、側溝自体排水機能が全く機能していないとか、道路幅員が狭過ぎて通行に支障を来しているという状況ではなくて、あくまでもそういった側溝の改修、あわせて舗装の打ちかえをしてほしいという要望でございますので、これをもって防災減災に当たるとは認識をしておりません。  

延岡市議会 2019-06-25 令和元年第 2回定例会(第2号 6月25日)

そもそも、ここの道路幅員が狭く、そのため、歩行者安全確保ができないのであれば、幅員を広げるための努力をすべきであり、それを市としても強く県に対し働きかける必要があると考えますが、御所見をお伺いいたします。  そして、それに伴うスクールゾーンの見直し、これは通学路という観点でお尋ねいたしますが、実は、この県道に沿うように西側市道がございます。

えびの市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第 4号 6月19日) 一般質問

現在の調査では、市道両側家屋等が接近して建設されており、道路幅員により影響する建物が十数棟に及ぶと考えられます。そのような状況でございますので、事業化は難しいものと今判断しているところでございます。 ○十番(北園一正君)  課長、ちょっと難しいという答弁でございましたけれども、市長も現地については十分頭の中に入っていらっしゃると思います。

延岡市議会 2018-12-06 平成30年第20回定例会(第4号12月 6日)

都市建設部長(片伯部光太郎君)  道路幅員が狭小で、緊急車両通行ができない道路が数多くあることは把握しており、このような道路は、今まで通常の道路改良事業の予算の範囲内で離合箇所整備を進めてまいりました。今後は、市民の安全・安心を守るため、緊急車両の進入を可能とする道路整備に特化した新たな事業を実施できないか、検討しているところでございます。

延岡市議会 2018-12-04 平成30年第20回定例会(第2号12月 4日)

都市建設部長(片伯部光太郎君)  桑平佐野間ですと、延長がちょっと三キロ切るぐらいの区間でありまして、そのうち七割ぐらいは四メートルから五メートルの道路幅員があるという状況で、桑平集落に入りますとちょっと広いという状況でございます。 ○七番(梶本英一君)  それでは、時間もまいりましたので、市長、この覚書、ありましょうか。

小林市議会 2018-12-03 12月03日-02号

道路延長が640メートル、道路幅員は4メートルから5.5メートルというところでございます。 これまでの改良という部分の経緯をちょっと調べました。10年ほど前に、地元より観光シーズン--6月から8月ですけれども--になると、大型バス等の往来が多いために車両離合ができないという、拡幅してほしいという要望がございました。

延岡市議会 2018-03-06 平成30年第16回定例会(第2号 3月 6日)

議員御案内のセットバックによる道路拡幅につきましては、道路沿線にお住まいの方々が新築増改築などを行う場合に、建築基準法により必要な道路幅員確保を行うものでございまして、道路全体の狭隘解消自体にはならない面もありますけれども、部分的な拡幅を行うことにより、一定の効果が生じるケースも現実にはあると考えているところでございます。  

小林市議会 2017-09-12 09月12日-04号

それから、歩道がありましても段差の高い歩道という形でございまして、これを改修するために、フラットな歩道に改修するということになりますと、道路幅員とかいう形で大きな家を壊したりとかしないと、なかなかその解消には役立たないと考えております。 

延岡市議会 2017-09-07 平成29年第13回定例会(第4号 9月 7日)

都市建設部長甲斐久敏君)  狭隘道路セットバックにつきましては、建築基準法第四十二条第二項に基づく幅員メーター未満道路に接する敷地において、新築や建てかえなどの建築行為を行う際、道路幅員確保するために、建築行為者敷地の後退を行うものでございます。  神社・仏閣につきましても同様に、法が適用されますので、建てかえなどの建築行為の際にセットバックを行う義務が生じることとなります。  

延岡市議会 2017-09-05 平成29年第13回定例会(第2号 9月 5日)

都市建設部長甲斐久敏君)  道路幅員が十分でない市道につきましては、現在、路肩部などを利用した離合場所の設置を行っているところでございます。  今後とも、地域へ接続する唯一の道路利用率が高い道路を中心に、道路余剰地側溝ふたがけ等により、早期に離合が可能となる道路につきましては、順次整備してまいりたいと考えているところでございます。