106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日向市議会 2020-10-06 10月06日-08号

次に、総合政策課所管では、高校魅力向上支援事業の成果について質疑があり、市内高校への進学は60%以下で非常に厳しい状況であるが、日向高校課題型学習等への支援を通して、地域貢献の分野に進学する子どもたちも増えている。今後、高校再編関係もあることから、市内経済団体等とも連携し、息の長い取組を行う必要があると考えているとの答弁がありました。 

西都市議会 2020-03-10 03月10日-03号

市内中学校妻高校への進学を5年後に65%にすると、このホームページの中で書いてありますけれども、この目標を立てている、その優秀な生徒妻高へ集めていただく、そういうことをするために、前にも質問いたしましたけれども、成績優秀者に対して優遇措置を取る、あるいは成績優秀者に対して、県立寮がございますので、その県立寮の補助を全額してやるということをすれば、西都市に、妻高校に優秀な生徒市外から応募をしてくれるんではないかなという

西都市議会 2019-12-09 12月09日-02号

市内中学生妻高校への進学はどうなっているのかをお伺いをしたいというふうに思います。 ◎総合政策課長吹井伸二君) お答えいたします。 今年度4月の入学実績を申しますと、市内中学校卒業者254名のうち149名が妻高等学校進学しており、進学は58.7%となっております。 以上であります。 ◆14番(北岡四郎君) 市外から116名進学をしているというふうに思います。

日向市議会 2019-09-10 09月10日-03号

ただ、例えば、生活保護家庭進学だとか、そういったものが数値化されて目標達成率が何%かというのは、僕は意味があることだというふうに思っています。 前の未来応援会議の中で、何回目だったか、やはり日向市の計画の中で指標が出ました。僕はやっぱり一部については数値化したほうがいいと。そのほうがはっきり市民にもわかると。

串間市議会 2019-06-12 令和元年第3回定例会(第4号 6月12日)

(降壇) ○教育長吉松俊彦君)  (登壇串間中から福島高校への進学が低い要因について、お答えいたします。  御承知のとおり、平成29年度から連携型中高一貫教育校となり、簡便な連携型入試串間中学校生徒福島高校進学することが可能となりました。  その連携型入試による進学実績としましては、平成29年度が50.4%、平成30年度は41.4%となっております。

えびの市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会(第 4号12月10日) 一般質問

進学今、非常によくなってきております。もう既に九大宮大鹿大北九大、もうそういった続々ともうパスしているわけでございます。そういった魅力があれば、必ず地元あるいは全国、そういった子どもたちが入ってくると思いますので、こういったなくなるということは、私はないと思っております。  

串間市議会 2018-09-13 平成30年第4回定例会(第5号 9月13日)

本年度、6月の調査段階ですが、串間中学校から福島高等学校への進学希望者は58名であり、進学46.6%に当たります。また、他市から4名が希望しており、総計62名の進学希望者となっております。昨年度の同時期での調査では、串間中学校から進学希望者のみの49名であり、進学37.7%でありました。

西都市議会 2018-06-18 06月18日-02号

◆3番(山地将生君) 昨年度の進学状況が、市内中学校卒業生においては高校進学が99%ということでしたけれども、これは宮崎県におけるデータをちょっと調べたんですけれども、宮崎県が発表している平成29年度学校基本統計、これによると宮崎県全体での高校進学は98.4%、そして全国での同進学が98.8%ということで、そこから比較すると西都市においては安定した教育が行われているのだと認識いたしました。 

串間市議会 2018-06-12 平成30年第3回定例会(第3号 6月12日)

次に、串間中学校から福島高校への進学向上への取り組みについてお答えいたします。  平成30年度連携型入学者選抜及び一般入試の結果、串間中学校から福島高校進学した生徒は67名、約51.5%の進学でした。そこで、目標である福島高校1学年3学級編制の基準81名、進学にしまして約61%以上の進学に向けて、短期、中長期的な視点に立って三つの柱で取り組んでまいります。  

日南市議会 2017-09-21 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年09月21日

一つは、生活保護世帯に属する子供高校進学はどうなっているのでしょうか。この数年間を見てみますと、18歳未満の子供は70人から90人くらいで推移しているようですが、現状目標伺います。  以上で壇上からの質問を終わります。(降壇) 崎田恭平市長登壇) 本市の生活保護世帯子供高校進学についての御質問です。  

西都市議会 2017-06-16 06月16日-03号

平成28年度の実績では、市内進学38.3%、市外進学は56.7%で、前年度より9.3%増であります。市内市外に対する市としての対応策についてお伺いをいたします。 以上で壇上からの質問を終わります。(降壇) ◎市長押川修一郎君) (登壇北岡四郎議員質問にお答えいたします。 まず、市の活性化対策についてのうち、市街地対策についてであります。 

えびの市議会 2017-06-08 平成29年 6月定例会(第 4号 6月 8日) 一般質問

○七番(北園一正君)  一点ほどお伺いしますが、せっかく今教育長がおっしゃいましたえび市内からの中学生進学も高くなったと、そういったことで、平成二十八年度でよろしいんですけれども、ここを卒業された方々がえび市内への就職といいますか、就農とか、そういった事例がございましたら説明してくださいませんか。 ○教育長萩原和範君)  就職した生徒数なんですが、全体で十七名ございます。

小林市議会 2017-03-06 03月06日-04号

今度、教育委員会関係がありますけれども、生活保護家庭子供高校進学これは生活保護以外の世帯と比べますと、高校進学は15%低い。それから、大学進学に当たっては42%低い、その生活保護以外の家庭大学進学と、生活保護家庭進学だからなかなか進学ができない、あるいは中途退学も多いというような現状が出てきている。

都城市議会 2016-12-13 平成28年第5回定例会(第5号12月13日)

参加した中学生は、平成二十四年度は高校進学が五〇%でしたが、平成二十五年度以降は一〇〇%の進学を実現しております。  そこで、都城市の生活保護世帯中学校三年生の高校進学数進学はどのようになっているのか、伺います。 ○議 長(荒神 稔君) 福祉部長。 ○福祉部長田中芳也君) お答えします。