19件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

新富町議会 2024-12-09 12月09日-04号

今国の社会保障です、人口問題研究所の調べでありますけれども、2040年の推計です、本県高齢世帯は約50%になると、うちひとり暮らしが41.7%、本町の場合は老年人口です、65歳以上が、もう5,000人を超えるということ、人口比にしますと約30%超えになるという表がございますけれども、このまま通信インフラを進めるのであれば、住民にさらに早くメリットが見えないとだめなんじゃないかなと思うんです。

日向市議会 2020-09-18 09月18日-06号

今後は、通信インフラ整備後の活用に重点を置く必要があると考えている。GIGAスクール構想など教育分野にもICT化デジタル化を進め、市街地の学校山間部学校との間に教育レベルの差を生じさせないため、こうした整備が国の強力な後押しで進められている。農地管理等にもICT化を進めていく構想もあり、中山間地域のポテンシャルが高まるものと考えているとの答弁がありました。 

日向市議会 2019-03-04 03月04日-02号

あと少しちょっと気になるところが、災害の規模とか、種類によってまた変わってきますけれども、通信インフラが遮断されたときの対応というのは、今現状、どうなっているのか、衛星が使える状況なのかどうかもちょっとお伺いしたいんですけれども、よろしくお願いします。

小林市議会 2018-06-19 06月19日-05号

続きまして、通信インフラ整備に関してなんですけれども、これは今回、予算も上がってたんですが、高速情報通信網整備事業費地方創生)なんですけれども、平成32年度までに4億2,000万円、総事業費はこちらでいいんですか。平成31年から32年で。今回はちょっと視点を変えて言わせていただきたいと思うんですけれども、4億2,000万円というので完了する見込みでよろしかったんでしょうか。

西都市議会 2017-09-05 09月05日-02号

それでは、次に移りますが、この若者が定住する要因として通信インフラ整備の整った場所が望まれております。本市では、いまだに通信インフラ格差がある状況でありまして、この件は昨年12月議会でも私は質問いたしましたが、この通信インフラ格差解消について、状況をお伺いしたいと思います。 ◎総合政策課長吉野光史郎君) お答えいたします。 

串間市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第4号12月 7日)

次に、市内全域情報通信インフラ整備した後の展開といたしましては、行政情報配信、交通の利便性向上高齢者の見守り支援など多くのアプリケーションソフトがありますので、関係課連携をとりながら、導入を計画し、ICT活用した串間市づくりを目指したいと考えております。  次に、インターネット利用状況についてお答えいたします。  

小林市議会 2016-06-14 06月14日-03号

永野信二総合政策部長 アクションプランでは、サービス経費通信インフラ経費、それから運用保守費というような分け方をしております。運用保守費のほうは、ずっと継続してかかるということでございますので、通信インフラのところが初期経費、イニシャルコスト的な部分になります。 ◆大浦竹光議員 財源的には、ちょっとまだ試算はそこ辺まではしていらっしゃらないですか。

延岡市議会 2016-03-01 平成28年第 5回定例会(第1号 3月 1日)

企業立地推進につきましては、クレアパーク延岡工業団地機能強化のため、企業ニーズに対応した通信インフラ環境整備を行い、立地環境のさらなる充実を図ってまいります。また、引き続き、津波などの災害に強い立地環境地元企業の高い技術集積、優秀な人材等をPRしながら、戦略的な企業誘致活動展開するとともに、意欲のある地元企業にも積極的な支援策を講じてまいります。  

日向市議会 2014-12-09 12月09日-03号

どういう地震が起こったときになら、耐震ならどれだけのものが壊れていって、建物は壊れないけれども、什器類とか通信インフラとかいうものが壊れていったときにどのくらいになるからこうなる。免震のときはこうなってこうなるという、そういうような数値というのはなかなか。議員は、行政プロだからとおっしゃいましたけれども、建築のほうは議員のほうがプロじゃないですかね。 

串間市議会 2014-03-07 平成26年第1回定例会(第6号 3月 7日)

この通信インフラ整備するに当たって、多額の費用がかかるということですが、これはやっぱり同じ国民として、大都市と地方自治体で差があってはやはりいけないわけであります。国県に対して、どんどんそういう格差是正を求めていただきたいと思いますが、お答えをお願いします。 ○総合政策課長内野俊彦君)  お答えいたします。  

日南市議会 2013-12-10 平成25年第7回定例会(第6号) 本文 開催日:2013年12月10日

一番目に、通信インフラ整備について質問してまいります。  現在、企業立地として指定している企業三十七社に対して、また、今後企業立地を進める中で、情報通信網の確保は必要不可欠であります。  そこで、一番目に、誘致企業三十七社での光ファイバー利用状況はどうなっているのか。  二番目に、情報通信には幾つかの通信回路があります。誘致企業からの要望などを聞き取り調査はされているのか。  

日南市議会 2013-11-25 平成25年第7回定例会 索引 開催日:2013年11月25日

……………………………………………………………………………………………………………………… 192   日程第一 市政に対する一般質問…………………………………………………………………………………………………………………………………… 192    十四、鈴 木 教 夫 議員個人質問…………………………………………………………………………………………………………………………… 192     1 通信

串間市議会 2012-03-13 平成24年第2回定例会(第3号 3月13日)

また、デメリットとしましては、各地にあるデータセンターとネットワークを介しての利用となるため、データ漏えい危険性が伴うこと、万が一の回線断等に備えるため、通信インフラ助長化などに従来以上の投資が必要となること、サービス提供形態によっては、必要なサービスすべてが利用できず、個別に自庁システム導入した上で、必要に応じてクラウドシステム連携させる必要もあることなどが考えられるところでございます。

串間市議会 2011-03-14 平成23年第2回定例会(第4号 3月14日)

3点目が、庁外に設置するインターネットデータセンターとの通信インフラに不安が残るという点。4点目が、クラウドシステムにおいて、サービスの提供されないシステムとの連携等に相当の費用を要する点等々があるところでございます。  そういった点を考えますときに、現状での導入というのは難しいというふうに考えております。

串間市議会 2010-06-16 平成22年第4回定例会(第4号 6月16日)

次に、串間市のすべてのコンピューターシステムに要する経費についてでありますが、現在の串間情報システムは、さきに述べましたように基幹業務を行う基幹系のほか、財務会計や職員間の情報伝達、共有のためのシステムを管理する内部情報系地域イントラネット基盤など通信インフラを管理するイントラ系各課等が必要に応じ調達、管理している個別系と大きく4つに分けられますが、平成21年度の決算ベースでお答えいたしますと

小林市議会 2009-06-15 06月15日-04号

より多くの市民が参加できる情報通信インフラ(基盤)の検討を進め、デジタルデバイドの解消に努めますと。これは新市の計画なんですよね。ここにもうたってあるわけですから、しっかりと小林市の主張をされてやっていただきたいと思います。 終わります。 ○深草哲郎議長 以上で松元朝則議員一般質問は終わります。 この際、しばらく休憩します。                            

串間市議会 2006-06-14 平成18年第4回定例会(第4号 6月14日)

そういうことで、しかしこれ情報として、総務省情報通信インフラに関する調査によると、2002年末には約227万だったIP電話が、2007年には2,273万人と約10倍に膨れ上がるというふうな予想を総務省が出しておりますけれども。  埼玉県の春日部市が昨年10月1日からの内線電話IPに切りかえたそうです。途中ですけれども、試算として、ここは年間2,681万円だそうです。

延岡市議会 2002-09-10 平成14年第24回定例会(第2号 9月10日)

宮崎県でも八月から光ファイバー網を軸とする通信インフラ「宮崎情報ハイウエイ21」の運用が開始されました。急速な高度情報化の進展に対応するためには行政も民間もIT化推進は必然であり、その活用の優劣が今後の地域社会形成に大きな影響を与えるものと考えます。  そこで、まず、本市電子自治体構想における現状と今後の展開についてお伺いいたします。  

  • 1