131件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日向市議会 2019-12-11 12月11日-04号

ことしの台風の19号のとき、広い範囲にわたって大雨をもたらしましたけれども、その結果、川の本流、日向市でいうと、塩見川とか耳川とか、小丸川も入るんでしょうかね、そういったところの水位上昇し、それに伴い支流水位が増加して、川が逆流するという現象なんだそうですけれども、バックウォーターという現象が起こったということで言われておりました。

日南市議会 2019-12-06 令和元年第5回定例会(第5号) 本文 開催日:2019年12月06日

それについては、消防団土地改良区などにその業務を委託させていただいておりまして、出水期における河川からの逆流防止及び内水排除を行いまして、浸水被害防止に努めているところでございます。  議員御指摘のとおり、水門等が適正な機能を発揮するためには、出水期における正常な開閉操作の確保が肝要であると考えておりますので、水門管理者である県との連携を図っているところでございます。

日南市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月05日

しかし、樋門もできたので、浸水することはもうないだろうということでしたが、川が増水いたしますと、下水の側溝が、ちょうど星倉住宅の点滅の信号がある下のほうなんですけれども、川の水が逆流して、そこらあたりは大変低いんです。そういう低いところには浸水することがあると。だから、もっと何か対策はないだろうかという質問でした。よろしくお願いします。

都城市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3日 9月10日)

浸水区域の要因につきましては、中郷地区高城地区を除く地区浸水被害原因は、河川水位上昇に伴い、河川水逆流防止のために堤防にある樋門を閉めたことで、内陸地に降った雨水河川へ放流できなかったことによる内水氾濫でございます。中郷地区高城地区浸水につきましては、雨水流入排水処理能力を超えてあふれたために床下浸水したものでございます。 ○議 長(榎木智幸君) 上坂月夫議員

延岡市議会 2019-09-03 令和元年第 3回定例会(第2号 9月 3日)

以前、台風浸水被害に遭っている小峰区と松山区は、五ヶ瀬川からの行縢川、小峰川、松山川への逆流と、上流や谷からの水との遊水池のようになっており、今後も小峰区、松山区、古川区へ浸水河川氾濫土砂災害心配されます。行縢川、小峰川、松山川は、宮崎県の管轄だと思いますが、延岡市として過去の災害時の被害の調査や整備計画の確認はとれているのか、お伺いします。  

えびの市議会 2019-03-13 平成31年 3月定例会(第 3号 3月13日) 一般質問

逆流してきます。におい等々ですね。なので水はためた状態で、水を流さずにすぐに、まずは避難所開設した際には、既存のトイレにビニールを二重に敷き、そこに先ほど言ったように、ポリマーそれを使うような形で防災用品、備蓄の中にこういった形で携帯トイレ、簡単にこれは周知できるかと思いますし、準備もできるかと思っております。

日向市議会 2018-09-14 09月14日-06号

これにより、当該区間において県による坪谷川計画高水位にあわせた一体的で強固な堤防整備が行われ、坪谷川水位上昇した際に、井尻谷川への逆流による洪水被害を防ぐことが可能となります。 また、県において坪谷川と一体的に維持管理が行われることとなりますので、羽坂地区における安全・安心な暮らしを守る水害に強い河川環境整備が図られるものと考えております。

日向市議会 2018-09-10 09月10日-02号

水力発電設置には、年間を通して流量が確保できるか、逆流しない、地形による一定の落差が確保できることなどが必要条件となっております。 このような条件を踏まえ、富島幹線用水路候補地として検討した経緯がありますが、一定の水量を確保するためには揚水ポンプを利用しなければならず、維持管理費を含めた費用対効果の面において安定した稼働は困難であると判断したところであります。 

えびの市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会(第 4号 6月18日) 一般質問

市長村岡隆明君)  五月の川内川上流域三つの自治体で要望した緊急要望の項目の中には、農林水産畜産業への被害に対する支援ということで現在予算化しているような中身の要求であったり、河川汚濁等に関する対策への支援、抜本的な対策であったり、当然流域の方々もいらっしゃいましたので、川内川の全体的な逆流防止であったり、財政措置であったり等も入っております。

えびの市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会(第 1号 6月 8日) 開会

(三)豪雨等による河川増水時の、水田等内水への逆流防止対策を講じること。  (四)川内川及び長江川、また硫黄山までの支流等の定期的な水質検査を継続すること。  三.硫黄山からの泥水河川流入に関する対策への支援  (一)硫黄山から噴出する泥水を、河川流入させないための対策及び無害化させるための施設設置を行うなどの措置を講じること。  

えびの市議会 2018-03-15 平成30年 3月定例会(第 5号 3月15日) 一般質問

水路側には逆流防止弁設置し、水路内の水が調整池側逆流しないように設計をされております。工業団地内の排水は、調整池内で滞留し、堂本用水路水位に応じて排出されることになります。  したがいまして、議員がおっしゃいましたとおり、堂本用水路水路より調整池内の水位が高くなったときに、水路側へ排出される仕組みとなっておるところでございます。

延岡市議会 2017-12-07 平成29年第14回定例会(第4号12月 7日)

家田地区、それから、川坂地区では逆流等による大量のゴソや立木が農地や宅地にまで漂着するなどの被害も発生しております。  また、道路については、国道三百二十六号線で数カ所冠水するなど、昨年に比べて冠水範囲が拡大をしております。  このように被害が発生いたしましたが、洪水時の北川ダム操作につきましては、議員御案内のように熊田橋周辺で一・四四メートルの水位低減効果があったとの報告もされております。

西都市議会 2016-12-09 12月09日-03号

梅雨前線停滞台風接近に伴い集中豪雨が発生し、河川水上昇し、河川より逆流し、農地住宅地道路等が冠水することになります。樋門操作は重要な業務となっています。そこで、消防団が現在管理を受託している樋門の個数と内容についてお伺いをいたします。 以上で壇上からの質問を終わります。(降壇) ◎市長橋田和実君) (登壇)北岡四郎議員の御質問にお答えします。 まず、自然災害対策についてであります。 

門川町議会 2016-12-08 12月08日-03号

五十鈴川本流が大水に遭うと、増水すると、その支流である三ヶ瀬川、それから津々良川、この流れがとまり、津々良川などでは、逆流という現象も起きてるようであります。 今回、三ヶ瀬地域がひどい状況に見舞われましたけれども、これは五十鈴川本流流れが悪いために三ヶ瀬川の流れもとどまり、ああいう大きな被害になったことが予想されます。

綾町議会 2016-09-06 09月06日-01号

古屋中継ポンプ更新、それから尾立中継ポンプ逆流防止器の取りかえ、それから配水管工事等であります。 最後になりましたが、審査意見であります。平成27年度水道事業については、給水戸数の微増、給水人口は減少の状況にあり、このような状況下にあって、安定的な経営を維持する上で水道料金徴収有水率の向上は不可欠なことであります。徴収対策漏水対策を強化し経営の安定に努めてもらいたいと思います。 

えびの市議会 2016-06-14 平成28年 6月定例会(第 4号 6月14日) 一般質問

市長村岡隆明君)  当然、川内川そのものの、川内川本流では水害を与えないという整備をしていきますと、内水心配というのは当然出てくるわけでございまして、西境川の水門につきましても、逆流を防ぐための機能でございます。当然、水門を閉めますと、内水が上ってくる心配もございますので、そういったときにはやはりポンプが必要であろうと。

日向市議会 2016-06-13 06月13日-02号

私は、まず第一に日本の歴史上、今一番重要な日本がどう進むかという、いよいよこの分かれ道、岐路に今立たされていると、それで特に戦争への道を行くのか、その逆流を許すのか、それとも確固として世界に誇ってもいい日本国憲法を生かして平和の道を進んでいくのかと、こういうことで今の状況は、市長教育長状況を直視するなら、これはもっとそれにかみ合った答弁が求められるのではないでしょうか。 

日向市議会 2015-12-10 12月10日-05号

だったらば、建設部長がいらっしゃいますけれども、道路もみんな昔は失業対策事業側溝なんかはつくって、オーバーレイももう本当に簡単なやり方で、言葉は悪いけれども、だご盛りといいますか、次から次へと盛り上げて、結局は敷地よりも高くなるとか水が逆流するとかいう場面が多いんですよ。それ、現場を一度部長が見られて、いやこれはおかしいなと。