66件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

串間市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 5日)

令和2年1月からの収入保険への串間市内農業者の現在の加入状況につきましては、今般のかんしょ病害等による推進、また農業共済組合等の推進等もあり、市内全体で141件で、うちかんしょ品目で加入されている方が79件となっているところでございます。  以上でございます。(降壇) ○都市建設課長(矢野 清君)  (登壇)お答えいたします。  

えびの市議会 2019-12-10 令和元年12月定例会(第 5号12月10日) 一般質問

本市にとりましても、高齢化に伴い農業人口が減少しつつある中、特Aを目指している現状にあっては、必要な機材と思いますので、他市町に負けないように、また農家所得向上のためにも、来年度、国県が予算化される予定スマート農業総合推進対策事業等を活用されながら、円滑な運営を図るために、稲作振興会果樹園芸部会JA農業共済組合、農業法人等の御理解をいただいて、組織を立ち上げられるよう提言いたしますが、再度

串間市議会 2019-12-02 令和元年第5回定例会(第3号12月 2日)

次に、5月の大雨による本城地区農作物等被害につきましては、早期水稲などにおいて冠水、浸水等被害がございましたが、その後の天候等により持ち直したものが多く、農業共済組合に確認しましたところ、水稲共済での本城地区最終被害面積につきましては、樋口、春日等におきまして1.14ヘクタールでございました。  被害金額等につきましては、現在算定中とのことであります。  以上であります。

西都市議会 2019-03-11 03月11日-04号

収入保険制度における実施主体は、全国区域とする農業共済組合連合会であり、平成31年産から加入申請を開始されたところです。同制度は、農業経営者セーフティーネットとして、自然災害による収量減少だけでなく価格低下なども含め品目の枠にとらわれずに農業経営者ごと収入全体を見て対応しようとする制度であります。 加入要件は、青色申告を行っている個人、法人農業者で、原則5年間の実績が必要となります。

延岡市議会 2019-02-26 平成31年第22回定例会(第1号 2月26日)

あわせて、このような取り組みを強力に推進するため、農林水産部内に新たに農業所得向上推進室を設置するとともに、市内営農組織のほか、農協農業共済組合、土地改良区などといった関係団体で構成される延岡市農業再生協議会会長職を、平成三十一年度から私が務めさせていただき、事務局機能も市が担ってまいりたいと考えております。  

えびの市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会(第 3号 9月14日) 一般質問

引き続き、県、そして農業共済組合のほうへの問い合わせをしているところでございます。  また、現状におきましては、代替水源の確保については、先ほどからありますように、もし水が確保できたとしても、一部の限られた農地になるということが想定されますので、今年度同様の支援をしていただくよう、国、そして県のほうへ要望していくことにしております。

串間市議会 2018-06-14 平成30年第3回定例会(第5号 6月14日)

収入保険制度は、県単事業関係ないだろうと思ってますので、その辺も情報を注意しながらやって、あと、収入保険制度に加入される人は何人いるかわかりませんけども、ただ、これが農業共済組合推進をやって受け付けをやりますから、市町村JA等は余り、気持ちがないようですけども、将来的にはこれが一本化される可能性がございますので、その辺は情報を入れられて、対応をお願いしたいと思います。  

小林市議会 2018-03-08 03月08日-05号

その協議会のほうに、それぞれ小林市、えびの市、高原町、JAこばやしJAえびの西諸県農業共済組合それぞれ負担金を拠出していまして、この会を運営しています。予算総額は197万6,000円でございます。 進路状況はということでございますが、昨年度、平成28年度小林秀峰高校農業科コースに38名の生徒がいらっしゃいましたが、そのうち3名が就農で、農業大学校に3名となっています。

都城市議会 2017-06-22 平成29年第2回定例会(第6号 6月22日)

周知についての御質問でございますが、市の広報紙広報車及びラジオ番組での周知を行うとともに、JA都城及び都城農業共済組合広報紙にも掲載の協力をいただきたいと考えております。  また、農薬取扱店集荷業者に対しても、県と連携し、広報活動を行っていきたいと考えております。 ○議 長(荒神 稔君) 教育部長。 ○教育部長田中芳也君) お答えします。  

西都市議会 2017-06-15 06月15日-02号

実施主体全国区域とする農業共済組合連合会であり、平成31年産から加入申請を開始する予定としております。 以上です。 ◆4番(岩切一夫君) ありがとうございました。この収入保険制度は結局青色申告をして、そして5年間の平均を見て、そしてその9割がとれなかったときは、また9割を保証するという、自分で掛けて自分農作物自分で守っていくというような形になってまいります。

都城市議会 2016-12-13 平成28年第5回定例会(第5号12月13日)

なお、申請された青年等就農計画は、市、都城地区農業共済組合、都城農業協同組合、県の地域農政企画課及び普及企画課で構成している審査会において、計画妥当性及び実現性等審査の上、認定しております。 ○議 長(荒神 稔君) 有田辰二議員。 ○(有田辰二君) 国の基準の最後に、青年等就農計画は、市町村に認められることとあります。

串間市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第6号12月 9日)

次に、議案第81号でございますが、メンバー、選考委員農業関係団体に属する者といたしまして考えているのが、はまゆう農業協同組合串間大束農業協同組合宮崎農業共済組合、串間土地改良協議会串間農地利用改善団体連絡協議会でございます。  それから、(3)の串間職員であってということなんですが、その部分については、総務課長農業振興課長、現農業委員会事務局長を想定しております。  

串間市議会 2016-09-14 平成28年第4回定例会(第5号 9月14日)

本市の27年度の有害鳥獣による農作物被害につきましては、捕獲許可申請農業共済組合での被害報告等による集計値で申しますと、被害額合計が約671万円となっております。イノシシの被害については近年横ばいから増加傾向にあり、猿の被害につきましては、平成25年度をピークに減少傾向にあるようでございます。

小林市議会 2016-09-02 09月02日-02号

なんど小林総合戦略アクションプランに基づくそれぞれの目的、内容、工程でありますが、まず農業振興公社運営事業につきましては、現在、きりしま農業推進機構を軸にして、それぞれに参画しております小林市、高原町、JAこばやし西諸県農業共済組合等々の機関によって、いろいろと内容を検討しているものであります。 

小林市議会 2016-03-02 03月02日-04号

この中で、これもありがたいことなんですが、須木地区農業共済組合跡地、この部分が売却できたところでございます。 ◎峯田勝巳市民協働課長 3番目の自治会加入率加入促進状況について説明をさせていただきます。 現在、小林市には57の区と1,179の組があるところでございます。小林地区が41区の969組、須木地区が10区の86組、野尻地区が6区の124組となっております。 

串間市議会 2014-12-02 平成26年第5回定例会(第2号12月 2日)

私が一番ショッキングなことを受けたのは、農協はわからないんですけど、関連するんですけど、農業共済組合ですね、農済のほうで、平成24年度までは毎年500戸の農家が減少していましたと。もちろん高岡から宮崎、日南、串間ですかね、これが1つの共済組合をつくっていますよね、ノーサイ、ノーサイいうんですけど。そこの参事がおっしゃいました。