31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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都城市議会 2019-10-02 令和元年第3回定例会(第8日10月 2日)

桜木工業団地を造成し、多様な企業を誘致することで、この地で産み出された農林畜産国内のみならず、海外にまで輸出していける重要な拠点となることも期待できます。  以上のような理由から、議案第一二四号については、未来の都城を築くための重要な歳入歳出決算として認定すべきと考え、私の賛成討論とします。 ○議 長(榎木智幸君) 以上で、川内賢幸議員の発言を終わります。  

日向市議会 2019-03-07 03月07日-05号

また、現在の本市からの農林畜産輸出状況と今後の展開について問います。 (2)家畜伝染病豚コレラ口蹄疫鳥インフルエンザ対策についても問います。また、市所有の各公共施設防疫対策について問います。 (3)平成31年度税制改正において、(仮称)森林環境税及び森林環境譲与税が創設されます。本市の各年度の譲与額と使途について問います。また、森林所有者意向調査所有者不明森林対策について問います。

えびの市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会(第 4号 6月18日) 一般質問

お隣の小林市長は、奥さんがえびの市出身ということで非常にえびの市とは密接な関係があるし、またこのインターをつくることによって、農林畜産の搬送、またえさの導入、そういった関係やら周辺の企業誘致にも私はつながると。何といっても核となるものは道路なんです。  えびの市を発展させるためには、そういう観光道路をつくり、その観光道路緊急避難道路になりすることが、えびの市の発展につながると思っております。

都城市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第2号12月 8日)

山口県の道の駅「ソレーネ周南」では、防災機能のほか、道の駅を活用し、高齢化地域支援プラス雇用創出ということで、農林畜産を二十四時間体制で納入と販売を実施。宅配業者を活用し、農産物等の集荷を行い、コンビニエンスストアを取り入れての二十四時間営業が図られています。また、高齢者相談コーナーが設置され、介護・福祉・医療などの情報を提供されております。  

都城市議会 2017-09-21 平成29年第3回定例会(第6号 9月21日)

まず、ふるさとプロデューサー育成支援事業についてでございますが、本事業は、中小企業庁が所管する人材育成のための研修事業で、その目的地域関係者を巻き込みながら、農林畜産をはじめとする地場産品ブランド化、あるいは国内での販路開拓などに取り組む、中心的な人材を育成することにあります。  

都城市議会 2016-12-14 平成28年第5回定例会(第6号12月14日)

直売所施設整備につきましても、農林畜産業者みずからが整備主体となって、みずから生産した農林畜産販売し、所得向上等を図ろうとする取り組みであれば、補助対象事業として支援できるものでございます。 ○議 長(荒神 稔君) 上坂月夫議員。 ○(上坂月夫君) 本来の六次産業化目的からすると方向違いかもしれませんが、確認をするために、ある直売所のことを紹介させていただきます。  

都城市議会 2016-03-11 平成28年第2回定例会(第6号 3月11日)

六次産業化推進事業予算は、農林畜産付加価値を高める六次産業化推進目的として、段階ごとの細やかな支援をするための予算を計上しております。  内容につきましては、既にある生産基盤優位性を生かし、周知・啓発、加工製造、流通・販売の三段階における部門別支援に係る事業推進を図ってまいります。  

都城市議会 2015-12-11 平成27年第4回定例会(第5号12月11日)

そのためにも、食の安全・安心という観点から、価格は高くても品質がよいもの、安心して食べられるものといった国産志向の強まりもございますので、これを追い風にして、より一層の競争優位を確保するためにも、六次産業化取り組みによる農林畜産加工品ブランド化差別化推進を図っていきたいと考えているところであります。  

都城市議会 2015-12-10 平成27年第4回定例会(第4号12月10日)

このため、経営感覚を持ったやる気のある経営体におきましては、農林畜産加工品ブランド化差別化推進し、顧客増につなげていくことが重要だと考えております。このような取り組み推進していくことで、安価な輸入食品に対しても優位な競争環境を確保できるものと確信しているところでございます。  

都城市議会 2015-06-23 平成27年第2回定例会(第4号 6月23日)

加工品に係る六次産業化取り組みにつきましては、農林畜産業者みずからが生産した農林畜産を使用した加工品であり、その加工品を広く販売しているかで判断しております。一般的なTMRセンターでは、構成員である畜産農家に限定して、TMR製造販売を行っていることから、六次産業化取り組みには当たらないと考えております。  

都城市議会 2015-03-12 平成27年第1回定例会(第6号 3月12日)

そういった中で、今後とも、まずは六次産業化取り組みを積極的に支援してまいりたいと思いますし、やる気のある農林畜産業者方々の今申し上げた六次産業化取り組み支援し、そういったことによって、農林畜産付加価値を高めて、結果として農家方々所得向上につながる施策推進してまいりたいと考えております。  

都城市議会 2014-12-09 平成26年第5回定例会(第4号12月 9日)

○六次産業化推進事務局長飯盛幸一君) 六次産業化推進は、農林畜産付加価値を高め、もうかる農業を実現しようとするものです。それによって、経営感覚に優れた農林畜産業者が育ち、今後も、引き続き、質の高い農林畜産生産加工品の開発を進めていくことにより、TPP交渉の動向にかかわらず、競争力が高まり、国内外のマーケットに十分対応できるものと確信しているところでございます。

都城市議会 2014-06-16 平成26年第3回定例会(第7号 6月16日)

第二点目でありますけれども、TPPに関して参加に反対の考えは変わっていないのかということでありますけれども、TPP参加につきましては、例外なき関税撤廃ということになれば、これは、地域基幹産業である農林畜産に対する被害というものは、大変大きなものになると考えておりまして、そういった意味でのTPP交渉についての私のスタンスは変わっていないということであります。  

西都市議会 2014-06-16 06月16日-02号

「食の拠点」の一部に道の駅が建設されますが、その中に農林畜産をはじめとする販売物品西都市内販売されておられるお店が多数あります。つまり、同業者と言えるお店であります。これらの方々への影響をどのように考えておられるのか、市長に御見解をお伺いしたいと思います。 3番目に、市街地商店街との話し合いについてであります。 

都城市議会 2014-06-11 平成26年第3回定例会(第4号 6月11日)

将来的には、北海道と並ぶ日本の食料基地としての地位を確立し、都城志布志道路を活用して、都城市で生産された農林畜産あるいは加工品を、志布志港を経由して、全国あるいは海外へ出荷することが展開できればと考えております。 ○議 長(永山 透君) 三角光洋議員。 ○(三角光洋君) 農政部長の大変力強いビジョンを語っていただきました。  

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