2870件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2020-12-12 12月12日-02号

今回、この質問をするに当たりまして、町内外からいろんなことがありまして、議員さん、どう思っているんですかみたいな話をされたんですけども、私自身、このイベントが本当に、綾町照葉樹林マラソンというものは、綾町のある意味、大きな財産であったというふうに思っておりまして、本当に残念だなという意見がありまして、特にあったのが、過去に先人が、33年前に綾町観光資源の目玉として売り出した、まさに歴史のある大会

新富町議会 2020-12-06 12月06日-03号

新田原基地や新田原古墳群は、東九州自動車道からアクセスしやすいことから、スマートインターチェンジ整備やETC2.0の活用とあわせて、年間を通して町外から多くの観光客が訪れるような点と点をつなぐ観光資源活用を今後も検討してまいります。 上新田小学校跡地活用につきましては、今年度、旧校舎の解体工事を行っているところです。

綾町議会 2020-09-13 09月13日-03号

いわゆる職員というのは、やはり重要な、公的な資源なわけです、職員。それから、その時間もそうですし、それに伴うお金が伴ってくるということもありますので、そういうものが限度が過ぎると、そういう場合には、しっかりと行政側として対応をすべきではないかというふうに思っておりますが、その辺はいかがでしょうか。 ○議長日高幸一君) 町長。 ◎町長籾田学君) 質問の内容にもよるかと思います。1時間、2時間と。

新富町議会 2020-09-05 09月05日-02号

今後の支援体制整備につきましては、県で取り組む施策等を注視しながら、まずは本町における医療的ケア児の実情を把握し、各分野の地域資源を照らして施策の検討を行っていく必要性を感じております。 以上、お答えといたします。 ○議長永友繁喜君) 9番、阿萬議員。 ◆議員(阿萬誠郎君) まず、水道事業でありますけども、現状の検針ということでございます。

小林市議会 2020-06-17 06月17日-02号

そういう中で、販売促進については、有機質資源を再利用して、地元の農地へ還元して、農業生産基盤の安定を図るということを目的に、主に西諸地域内を中心販売促進活動を行ってきたところであります。しかしながら、担い手の高齢化後継者不足などを要因とした農産物作付面積の減少や安価な堆肥流通量の増加などの大変厳しい状況になっております。 

西都市議会 2020-06-16 06月16日-02号

雇用の場の確保中心市街地活性化については、長年の課題だと認識しておりますが、食品関連企業誘致につきましては、本市農産物等地域資源を生かした高い付加価値を創出し、地域内の取引拡大受注機会の増大など相当の経済効果を及ぼす企業に主眼を置き、誘致戦略を展開いたします。 以上であります。 ◆12番(黒木吉彦君) 分かりました。 

綾町議会 2020-03-24 03月24日-06号

2、資源ごみ──缶とかペットボトルなどを指しますが、資源ごみリサイクル収入は合計513万円を見込んでいる。売電収入を含むということでございました。 3、高齢者等運転免許自主返納に関して、高岡署までの交通費支援については今回も財政的な理由で認められなかった。また、綾駐在所での返納手続きについては、登録抹消運転免許経歴証明書発行などシステム上の問題からできないとの回答でありました。 

門川町議会 2020-03-19 03月19日-04号

問い資源物取引業務における雑入アルミ缶スチール缶などの金額は入札で決まるのか。答え、上半期・下半期の年2回に分けて入札し、引き取り業者を決定している。 問い公共水域水質検査について回数と検査箇所数は。答え、海域は14カ所を年3回、河川は13カ所を定点で年4回実施。あわせて魚介類調査も年1回行っている。 以上、産業建設文教常任委員会における審査と結果についての報告を終わります。

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

今後、産後ケア事業に対する産婦のニーズや社会資源等の状況を把握し、事業実施方法等について、他市の状況等も見ながら、調査・研究してまいりたいと考えております。 ○議 長(江内谷満義君) 畑中ゆう子議員。 ○(畑中ゆう子君) 本市には助産院もあるのですけれども、助産師保健師保育士看護師など、十分なスタッフがいらっしゃるということも伺っております。

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

○(山内いっとく君) 観光イノベーターには、本市の特性を生かした観光メニュー等を企画していただくということですが、本市観光資源と考えられます、たちばな天文台利活用について伺います。  観光イノベーターには観光素材、ヒト・モノ・コトを発掘し、磨き、地域全体の稼ぐ観光につながる外からの視点やアイデア、提案及び行動力が期待されております。

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

調べる中で、県の立地企業認定を受けたり、市としては、企業立地促進指定を決定されたり、県では成長期待企業認定、そして、経済産業省においては、地域産業資源活用事業計画認定事業者と、いろいろ認定を受けておられる方であります。  宮崎大学農学部水稲試験場圃場でも、実験されております。竹笹サイレージロール巻になっているものを、国の二分の一補助をいただいて二十キログラム入り袋入りも進められております。

都城市議会 2020-03-13 令和 2年第2回定例会(第6日 3月13日)

まず、環境森林部審査においては、公民館や学校で実施されている資源リサイクル活動を推進するためのリサイクル活動推進事業費について、委員より、分別回収奨励金単価についての過去の変動及び昨年度と比較して資源回収売払料が減となっていることについて質疑があり、執行部からは、奨励金単価については過去に一度、キロ当たり四円から五円へ変動があり、資源回収売払料については、市況の変化により減となった、との説明がありました

えびの市議会 2020-03-13 令和 2年 3月定例会(第 4号 3月13日) 一般質問

○四番(金田輝子君)  第二期えびのまちひと・しごと創生総合戦略基本目標には、多様な働き方が実現できるふるさとづくり基本的方針として、方向として、地域資源や地の利を生かした産業振興企業誘致を行い、安定した雇用と働き方を創出すると提唱なさるのであれば、所得の安定と安住の地がセットとして、きめ細やかなまちひと・しごと創生総合戦略計画が実践できるよう、あらゆる視点からアドバイスいただいて、無理