5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小林市議会 2014-12-16 12月16日-06号

水俣病だって最初は安全だと言われ、薬害エイズだって全部そういうことは国の基準にのっとっているから安全だと言われていたにもかかわらず、後で期間がたってから、これはこういう原因だったということがはっきりしたわけです。そういうことが電磁波被害にも多分出てくるであろうと思いますし、今、電波法というのがありますけれども、電波法でこういうふうに書いてあるんです。

日南市議会 2010-09-16 平成22年第6回定例会(第4号) 本文 開催日:2010年09月16日

責任部分で言いますと、薬害エイズの問題であるとか、肝炎の問題であるとか、ワクチンも含め薬剤の問題も含めいろいろあって、国は補償の部分責任部分を自治体に、おやりになるんだったらどうぞあなたのところですよ。しかし、うちは知らないよという対応なのかなと私は心配します。  

小林市議会 2008-03-04 03月04日-03号

国は安全と言いながら、薬害肝炎あるいは薬害エイズという問題をつい最近まで出しているわけですよ。血液製剤、安全だ安全だと認可しておって、そして実際やってみたら10年、20年後に被害が出てきている。国がどれだけ厚生労働省が安全だと言ったとしても、今さっき言ったように国内でも分かれている。世界の動きもやっぱり違ってきている。これで進めていくことについてどうなのかということを私は考えます。 

延岡市議会 2002-03-14 平成14年第21回定例会(第4号 3月14日)

薬害エイズ問題で国民の手厳しい叱責を嫌というほど浴びたばかりです。BSEばかりは対応を誤るわけにはいきません」と、ところがどうでしょう。BSEは日本に入っていたのです。しかも、農林水産省厚生労働省はおたおたして対応を誤り、またも国民の怒りと行政不信を買うはめになったのです。問題の牛が表面化する前に、農林水産省国民に重大な背信行為を行っています。

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