2301件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

門川町議会 2021-12-24 01月13日-01号

それを自分たちは間違いないと1回目の予算も言いながら、このようなことが節約ができるということは努力を怠っていたんじゃないかと私は判断します、効率性経済性を追求する。予算があるからどんどん使えという方向で使うことは入札信頼性からするとあってはならないことと私は判断いたします。予算と今回の議案については大きな矛盾があると私は考えます。 以上で討論を終わります。

えびの市議会 2021-03-15 令和 3年 3月定例会(第 4号 3月15日) 一般質問

だから、私たちはこれではいかんと、どうしても防衛省の本省のほうに上がろうと思いまして、そして鹿児島県の選出の先生に、こうしてお願いしまして、そして地方協力局長とお会いする段取りができたものですから、この際市長一緒に行きませんかということで、私たちは個人で行ったわけですけれども、これもやはり市民のために、市民のために一生懸命自分たちの自費を使って活動をしてるんですよ。

えびの市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会(第 3号 3月12日) 一般質問

昨年の七月の豪雨災害自分たちが想像した以上の今までに経験したことのないような雨の降り方でありました。前の晩に雨が降りましたので、そんなに多い雨ではなかったと感じておりましたが、朝一番に自治会長と二人で地域内の状況を確認をしました。川内川の増水、かなり水かさが増えてはいましたけれども、そんなに心配するような状況ではありませんでした、朝一番に行ったときはですね。  

日南市議会 2021-03-10 令和3年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2021年03月10日

現時点ではその体制でいこうと思っていますけれども、基本的には、どこの課に限らず、関係課職員自分たちの係の職員、その係長または課長職連携をしていきながら行いますので、もちろん一人に負担がかかることがないよう、課全体または庁内全域で見ながら事務を進めて行こうと考えております。 16番(和足恭輔議員) 分かりました。  

日南市議会 2021-03-09 令和3年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年03月09日

地域防災訓練という言葉があるんですけれど、先ほど、あるということですが、学校自治会などと、自分たちのまちは自分で守るという考えから、避難行動から初期消火応急救護などの訓練を行うということですが、昨年、防災士の研修がありまして、防災減災危機管理アドバイザーというちょっと長い肩書の吉田亮一さんのお話を伺いました。

日向市議会 2021-02-18 02月18日-01号

前にも一回言ったことがあるんですが、自分たちの住んでいるところの生活環境さえも、自分たちではやり切れなくなるわけですよね。だから、そういう意味では、やっぱり寄り添う姿勢というものがなければ、隅々は廃れてしまうということになります。 そしてまた、移住関係についても空き家が多いという状況もありますよね。しかし、空き家があっても、なかなかそれが移住につながらない。

綾町議会 2021-02-09 05月09日-01号

そういう話もしておりますので、それは、職員から町長の耳に入っていないのかなと思うんですけれども、それは、自分たちが買っているから分かるんです。だけれども、皆さん、今家庭にアルコールをそのまま使えるような形で設置している人は非常に少ないと思います。私は、補助制度のことも利用して、自動的に出てくるものを2か所につけているんですけれども、そのアルコールのことのが500㏄なんです。

門川町議会 2020-12-15 12月15日-03号

契約の中で実際工事に入りまして、約款のほうでもいろんな現場自然条件とかそういうのを含めましてこうしたほうがいいというものがありましたら、施工業者とか設計者から提案がありまして、その内容について町が判断いたしましてしているところなんですが、今回の変更点に関しましては、実際、今の段階で防災減災事業債を活用して整備したほうが、後年、自分たち自主財源のみを使って維持補修をするよりも当然有利だと判断いたしましての

日向市議会 2020-12-11 12月11日-06号

続いて、滞在コンテンツですが、るるいろんなこういうふうにやりたいということで、それは分かりますが、これをあえて委託じゃなくて当局のほうで職員でできないものかと私考えるんですが、日々いろんなこと考えて、こうあったらいいな、ああやったらいいなというふうに現場当局職員方々が一番分かると思うんですが、そのアイデアを出して、委託じゃなくて自分たちでやるという考え方がなかったのか、この1点だけがどうしても

延岡市議会 2020-12-10 令和 2年第10回定例会(第4号12月10日)

重要な点としては、いかに多くの方にそのページを訪問してもらい、購入していただくかだと考えますが、そこで、その連携といいましょうか、ふるさと納税においては既にECサイトの役割を果たしており、今後、構築される農水産物ECサイトでも同様に、市内生産者の商品が販売されることも想定されているのであれば、インターネットを見た延岡市民の中には、ふるさと納税返礼品自分たちも購入したいと思ってる方は多数いらっしゃると

日向市議会 2020-12-10 12月10日-05号

子どもたちが、自分たち地域を本当に大事に思いながらいろんな取組をしているということは、もう本当にすばらしいことで、私も行くたびに毎回お話をさせていただいているのは、ここに学んで本当によかったということを実感しながら学んでほしいということを、少し易しくお話をしています、誇りに思うということをですね。 

都城市議会 2020-12-09 令和 2年第6回定例会(第5日12月 9日)

子どもたちのため」という視点を外すことができないため、自分たちの仕事の精選ができないからです。ここはやはり、外部の視点が必要なのかもしれません。  県内他市では、今年の四月から一般企業職員教育委員会に出向という形で来てもらい、学校現場を見て回りながら、学校改革すべき課題を見つけてくれているようです。

延岡市議会 2020-12-09 令和 2年第10回定例会(第3号12月 9日)

この学習につきましては、都市でも地方でも、競争は一緒ですから、ぜひもっと五年先、十年先を見据えて、やはりそういった情報を持って、まず自分たちがつかんで、子供たちにやっぱり、市長が言われるような一流の子供たちをつくり出すような、そういった意気込みがないと、今のお話を聞いてると、何かこう積極性がないような気がします。

日向市議会 2020-12-09 12月09日-04号

地域地区生活環境維持に行政ができることはということなんですけれども、これ、何で今回そういう質問を上げたかということなんですけれども、11月に行われました日向市の防災訓練のときに、ふと思ったんですけれども、ある地域の中でも、なかなかそういう自分たちの、例えばその地域が被災したときの情報の集め方、情報の発信の仕方、そこら辺が非常に困難な地区がもしかしたらやっぱり日向市内地域にもあるんじゃないのかなという

綾町議会 2020-12-09 12月09日-04号

やっぱり、自分たちの考えていることどおりにいかない。何をやってんのかなと思って、役場職員を見たこと、来たことございますけれども、今、実際中に入ってみて、一緒に働いてみて、初めて分かることがございます。結構といいますか、大変ストレスを感じながら、もちろん町民から、いろんな質問が来ます。もう7,000人いたら、正直7,000通りの質問が来るというふうに考えてもいいと思います。

えびの市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会(第 4号12月 8日) 一般質問

いないんではなくて、そういった方々が声を上げられない状況にいるだけであって、いないんではなくているかもしれない、そしてそれがまた自分たちの身近にいるのかもしれないんですけれども、またそれに気づいていない、またそういった方々の声がなかなか上げられにくい世の中であります。特にえびの市は、やはりまだそういったところが関心が低いというか、やはり理解がまだ進んでいないのかなと思っております。  すみません。