3271件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新富町議会 2021-12-05 12月05日-02号

そのお孫さんとかかわっていく中で、「もしかしたら、自分息子発達障害ではないだろうかと思うようになった」というのです。子育て真っ最中のときは、その息子さんを怒ってばかりいた。できないことを「何でできないの」と叱っていた自分に猛反省をしているとのこと。その息子さんとは、現在、音信不通県外に就職したまま、今、どこに住んでいるのか、元気でいるのかもわからないそうです。

綾町議会 2020-12-20 12月20日-04号

主な意見としましては、議員報酬については、議員一人一人が町民の負託に応えられているのかということを自分自身に問うことが基本である。報酬を上げるか下げるかという議論にとどまることなく、議会活動議員活動への町民の理解を深めるための方策に加え、議員の成り手不足問題や政務調査費支給等を含めたさまざまな課題について、議会内で改めて協議する必要がある等の意見がありました。 全員賛成で可決されております。 

綾町議会 2020-12-12 12月12日-02号

昨年度開設に向けて取り組んだときは、昨年度中学校の校長先生は、自分適応指導教室があればぜひそこで指導したいというふうに言っていただいておりまして、そのことも含めて昨年度開設に向けて鋭意努力したんですが、実際は予算上認めていただけなかったということでできませんでした。 

新富町議会 2020-12-06 12月06日-03号

9月の定例議会において、防災対策で1番重要なことは自分の身は自分で守るということが大切だと回答をいただきました。また、発災当初の報道が大切であることも確認いたしました。そのために、あらゆる措置をとられるということを言われたと承知しております。 その一環として、先月11月24日に町が計画した防災避難訓練が行われたと認識しています。

綾町議会 2020-12-06 12月06日-01号

臨時的な立場で働いている方々は、自分はどうなるのだろうという不安を持っておられると思います。不安をお聞きした職員もいます。ですから、町長考えている適正な──もう4月からというわけですから、あともう数カ月ですよね。町長が、今お考えになっている適正な人数というのは何人になるのか、伺いたいと思います。 

新富町議会 2020-09-09 09月09日-04号

これを飲んだり、食べなきゃ自分の体がもたないから体力つけようと思って、きらいなものでも、苦いものでも食べたりするんですけども、子ども自分の口に合わないものに関しては、全く口に入れないとか飲まないということがあるので、やはりそこの部分をきちんと、じゃあいざ災害が起こったときに、このような備蓄品があるということで、町としてその試飲とか、粉ミルクを試飲したり、今度は液体ミルクを導入するときは試飲を、乳幼児

新富町議会 2020-09-06 09月06日-03号

先ほど町長言われましたように、家まで取りにこいと、これはちょっと私は物質的に無理だと思うし、それからやっぱり先ほど町長言いましたように、やっぱり自分のことはできるところはまず自分でしなさいと、当然のことであります。もう箸の上げ下げまでしてくれというのは、ちょっとやり過ぎだと思うんですけどね。 

新富町議会 2020-09-05 09月05日-02号

事業検証におきましての高齢者いきがいづくりは、高齢者の自立を資するための取り組みであり、高齢者個々人自分らしく生きがいを持って暮らしていただくための事業を行うことを目的としております。 次に、医療的ケア児についてですが、医療的ケア児等総合事業におきまして、今のところ専門的な取り組みができていないのが現状です。

小林市議会 2020-06-24 06月24日-03号

本請願は、高齢者方々がいつまでも人の手を借りず、自分の力で生きていきたいと願い、日常生活に不自由しないように、そして認知症予防にもつながる補聴器を購入するための補助制度を国につくってほしいと願っているものであり、可決すべきです。 また、補聴器普及向上が、高齢者社会参加を促し、健康寿命を延ばし、医療費介護保険費用の抑制にもつながるものとなることを確信し、賛成討論といたします。

西都市議会 2020-06-18 06月18日-04号

しかしながら、新生活様式とのバランス、そして何よりも自分たち自身が直面している経済的状況というところから、資金面においてやろうとしていることへの準備がままならない状況でもあるようです。 そこで、今年度上半期において、本来実施される予定であった補助金等で交付が行われなかった祭りなどの事業があるかと思います。それらの代替えイベント等は何か検討されていないのか、お伺いいたします。

小林市議会 2020-06-17 06月17日-02号

やはりそこにコストをかける、その商品を求めて歩くという目的だけでは、なかなか地域皆さん参加というのができていないというのが現状の中で、先進的なところでヨーロッパのほうでは、歩くことで、昔でいう学校にベルマークを持っていってたんですけれども、地域課題に対して歩いたポイントを寄附して、それに皆さんが感銘を受けて、みんな参加していこうという、自分の物欲で歩こうではなくて、ポイントをためることによって、

西都市議会 2020-06-17 06月17日-03号

なお、この質問は、昨日の黒木吉彦議員、令和の会の質問と重複しますが、市長の考え自分自身で確認したく、事前通告に基づいて行うことを御理解いただきたいと思います。 次に、西都児湯医療センターについて質問します。 地方独立行政法人西都児湯医療センターは、平成28年に西都市が2億1,000万円を出資して開設されたものであります。