127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小林市議会 2020-02-27 02月27日-02号

また、人材育成に関しましては、地元調理関係者対象とした調理技術交流会を開催したり、若手料理人都市部のシェフの視察研修の受入れ、市民等対象とした料理講座市内小・中学校における食育後援会味覚教育、小学6年生を対象地元食材五感で体験してもらう食育教室中学生高校生対象とする職場体験インターンシップなどにも人材育成として取り組んでいただいているというところでございます。

日向市議会 2019-09-11 09月11日-04号

現在、市においては、市内中学生高校生職場体験学習、大学生のインターンシップ受け入れごみ収集運搬業務清掃センター最終処分場などの施設見学本市ごみ状況環境事情等を学んでいただいております。さらに、小学生対象水辺環境学習を行い、身近な河川の状態を五感で感じてもらいながら、河川愛護自然保護の心を育んでいます。

西都市議会 2019-09-10 09月10日-03号

これまでもキャリア教育サポート事業として、職場体験学習協力店の冊子を作成し、市内中学校、高校に配布しておりますが、今後も職場体験推進を通して、本市の将来を担う中学生高校生職業観人生観を培うとともに、将来、地元で働くことが選択肢の一つとして考えられるキャリア教育について、キャリア教育支援センターの設置とあわせて研究してまいります。 次に、介護及び認知症対策についてお答えいたします。 

えびの市議会 2019-06-18 令和元年 6月定例会(第 3号 6月18日) 一般質問

前半の中学生のほうにもそういった企業の紹介とか、そういうものはどうかということの質問でございましたが、一時に市内の各企業を訪問するということは行ってはおりませんが、現在中学校におきましては、職場体験企業訪問体験支援事業として市内企業への理解を深める機会ともなっているところでございます。  

串間市議会 2018-12-04 平成30年第5回定例会(第3号12月 4日)

また、中学校で行っております職場体験学習など、キャリア教育の中では働きがいのある人間らしい仕事について考えるなどのSDGsの考え方に合致した取り組みが多数ございます。  串間市教育委員会では、次年度くしま学の内容等の見直しを進めていく予定でありますが、このくしま学の中にも、SDGsの考えが多様に含まれているものと考えているところでございます。  以上でございます。

新富町議会 2018-09-10 09月10日-04号

それで、今回、るぴなす支援学校高等部の皆さんに10月、11月に職場体験実習をまずしていただいて、職員もやはり知的障害がある方だったり、精神障害がある、三障害のある方にやはりどういう仕事をとか、どういう関係性を持っていかなきゃいけないのかということをやはり体験をしてもらわないといけないと、受け入れの準備をしていかなきゃいけないということで、今回、障害のある方の体験実習をしていこうというふうに考えております

都城市議会 2018-06-15 平成30年第3回定例会(第2号 6月15日)

その点を含め、中学生職場体験学習高等学校におけるインターンシップなどの職業意識の醸成に係る取り組みが各学校ごとに実施されていると理解しております。中学校高等学校では、管轄が違うと思いますが、それぞれ市内企業に対する働きかけや学校との連携などの取り組みをお聞かせください。 ○議 長(榎木智幸君) 教育部長。 ○教育部長栗山一孝君) お答えします。  まず、中学生についてお答えいたします。  

門川町議会 2018-03-07 03月07日-02号

その中で、高校生だけではなくて、中学生職場体験一つだろうと思いますので、そういうふうな企業との連携をとりながら、地域に残っていただけるような環境づくりというようなことを関係機関連携をしながら、引き続き取り組んでいきたいというふうに考えています。 ○副議長(森川春夫君) 6番、黒木裕君。 ◆議員黒木裕君) 6番、黒木

小林市議会 2018-03-05 03月05日-04号

また、多様な選択を可能にする教育学習機会充実の施策の中では、こすもす科特別活動の時間を通して、職場体験学習等キャリア教育推進によって、児童生徒進路選択能力育成を図っております。 次に、重点2の3、仕事と生活の調和の推進では、平成28年度より市独自のスクールソーシャルワーカーを配置して、相談体制支援体制充実を図っております。 

都城市議会 2017-09-20 平成29年第3回定例会(第5号 9月20日)

本市における小中学生対象とする応急手当講習につきましては、小学生対象とした講習は行っておりませんが、中学生には、職場体験学習等講習を行っており、平成二十七年度は十二校五十五人、平成二十八年度が十一校六十二人、平成二十九年度が八月現在で七校四十五人が受講し、受講した中学生には応急手当講習に参加したことを証明するカードを交付しております。 ○議 長(荒神 稔君) 佐藤紀子議員

都城市議会 2017-09-14 平成29年第3回定例会(第2号 9月14日)

その覚悟を決めた人たち社会復帰をお手伝いする協力雇用主には、ハローワーク関係支援制度試行雇用助成金職場体験講習委託費支給制度保護観察者関係支援制度として、就労職場定着奨励金就労継続奨励金身元保証制度などのほか、就労支援事業者機構からの免許取得助成健康診断助成など、あらゆる角度から、手厚く就労支援にかかわる制度が設けられていますので、そういうことも周知されるような啓発活動を提案したいと

門川町議会 2017-08-04 09月05日-01号

中学2年生の職場体験学習について、以前は、町内事業所だけては受け入れができずに、隣接の加茂市や新潟市の事業所にもお願いしていました。しかし、郷土を愛する子供たちを育てるためには、やはり町内事業所を知るということが大事であり、地域コーディネーター人たち等の努力の結果、町内事業所だけでの受け入れができるようになったということです。

えびの市議会 2017-06-08 平成29年 6月定例会(第 4号 6月 8日) 一般質問

○十三番(蔵園晴美君)  えびの市の企業ガイドブックを配付して、その中でいろいろと中学生に教えているということでございますけれども、よく職場体験を目にするわけでありますけれども、大体職場体験につきましては、えびの市にある全企業子どもたちは行っている状況でしょうか。ちょっと伺います。 ○教育長萩原和範君)  実際、去年行ったところに行くとか、もうずっとそういう感じでございます。

門川町議会 2017-03-22 03月22日-05号

答え、中学校は、町内事業所で2日間の職場体験。講師派遣事業。 社会教育課問いふるさと財団委託料は適正か。答え、指定管理者制度になって3年目、必要経費を計上してもらって内容を精査している。 問いカンムリウミスズメ関係平成29年度の予算は。答え、カンムリウミスズメを中心としたまちづくりに150万円。 以上が本委員会における審査の経過と結果であります。

都城市議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第4号 3月 9日)

また、中学校におきましては、小学校で学んだことをさらに発展させながら、社会をより身近に感じさせるために、職場体験学習キャリア教育集会、これは実際に外部の講師を呼んできて集会を実施しておりまして、小・中を通して体系的、系統的な取り組みをしているというところでございます。 ○議 長(荒神 稔君) 榎木智幸議員

日南市議会 2016-12-14 平成28年第4回定例会(第5号) 本文 開催日:2016年12月14日

十七番(和足恭輔議員) なかなかすばらしい取り組みが実践されているなと思いながら聞いていたところですが、先ほど質問したのは、職場体験学習の際に、受け入れ先を探すのになかなか学校現場として苦労されているという話も聞いていたものですから、今度のIT企業では、もちろん人材育成ということは焦眉の課題ですから、やっていかれるだろうけれども、それが可能なのかどうかということで、確認の意味で聞かせていただきました

都城市議会 2016-12-12 平成28年第5回定例会(第4号12月12日)

その中で、体験的な活動としては、農業体験福祉体験職場体験等が行われております。このような学習を通して、児童生徒がお互いに教え合い、学び合うことや、地域の方と触れ合い、交流することで、よりよい人間関係づくりコミュニケーション能力育成充実に努めているところでございます。  

都城市議会 2016-12-09 平成28年第5回定例会(第3号12月 9日)

また、就職セミナー職場体験等を行うジョブトレーニングも実施し、就職につながる支援を行っております。  市といたしましても、広報紙等を活用し、本サポートステーション利用促進も含めた若者就職支援について、市民への周知を図っているところでございます。 ○議 長(荒神 稔君) 音堅良一議員。 ○(音堅良一君) 今、みやざき県南若者サポートステーションの開設により実施されていると答弁されました。