26件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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都城市議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第7日 9月20日)

都城PRロゴ作成いただいた国内外で活躍されている書家アーティストである紫舟氏によるイベントを開催することで、市民皆様都城PRロゴに対して親しみを持ってもらうとともに、子どもたちも大勢参加してくれますので、次世代を担う子どもたち愛郷心を育むことにもつながるものと考えております。

都城市議会 2018-09-14 平成30年第4回定例会(第5号 9月14日)

○(岩元弘樹君) 七月十三日に都城PRロゴ作成者であり書家アーティスト紫舟さんのラブレタープロジェクト上長飯小学校体育館で開催されました。その際、冷風機が設置されてありましたが、その設置された経緯について、お尋ねいたします。 ○議 長(榎木智幸君) 総合政策部長。 ○総合政策部長吉永利広君) お答えいたします。  

都城市議会 2017-03-23 平成29年第1回定例会(第8号 3月23日)

二つは、都城PRロゴも含めた紫舟さん関係予算です。  PRロゴ使用料が五十四万円、またLoveLetter Projectに二百七十二万千円、大書初め大会に百九十五万五千円、消費税やその他の経費を含めると五百六十二万八千円が計上してあります。平成二十八年度は、この事業は、都城市のPRとされています。しかし、今年度は企画総務費の中に入っています。この企画が本当に必要なのか疑問に思います。  

都城市議会 2016-10-03 平成28年第4回定例会(第8号10月 3日)

インターラクティヴアートを含んだLove Letter Projectへの参加者は、Love Letter Projectだけの参加者五十二組、百四名を合わせて二千五百名の参加だったということですが、この時に展示された紫舟さんの作品は、ルーブル美術館に展示される作品先行展示ということでした。

都城市議会 2016-09-21 平成28年第4回定例会(第7号 9月21日)

最後にPRロゴ使用料支払い先ですが、PRロゴ著作者である紫舟氏の著作物を管理する株式会社東京美術でございます。 ○議 長(荒神 稔君) 教育部長。 ○教育部長児玉貞雄君) お答えいたします。  教育の日の当初見込みの参加者数についてという御質問です。  当初、会場の座席数六百八十二席を超える八百五十三名の参加申し込みがありました。

都城市議会 2016-03-23 平成28年第2回定例会(第8号 3月23日)

採決に当たり、一部委員から、「まず、Love Letter Project都城編について、都城市のPRではなく、紫舟氏のPRとなっており、都城市を対外的にpRする事業になっていない。次に、コンビニ交付サービス事業費について、委員会審査にて、情報漏えいに係る防止策善後策についてただした際、「国からの通達等もなく、市としても、まだ検討していない」旨の答弁があった。

都城市議会 2016-03-10 平成28年第2回定例会(第5号 3月10日)

この企画電車は、東京都城を比較したポスターや、小学三年生が大好きな都城を書いた絵日記、紫舟氏のLoveletter Project等市民皆様作品を利用したPRを行い、四カ月間で約七十二万人の乗客を運んでおります。さらに、羽田空港第二旅客ターミナルビルにおいて、平成二十七年十月一日から五日まで、ラッピング機運行に合わせて、物産と観光PRイベントを開催し、約八千人の人出でにぎわいました。  

都城市議会 2015-12-11 平成27年第4回定例会(第5号12月11日)

「肉と焼酎のまち」「ぼんちくん」「都城志布志道路」、さらには紫舟さんにデザインしていただいた「都城」など、本市のイメージアップに積極的に取り組まれていることは、市民の多くが理解しているところだと思っております。  今回の市民からの指摘は、これだけのPR活動を行いながら、足元の庁舎の看板や公共物にそうした表記がないのは残念である。

都城市議会 2015-10-05 平成27年第3回定例会(第9号10月 5日)

合併十周年の記念特別展については、著作権の問題があるだろうが、せめて一つぐらい作品が購入できなかったのかとの質疑に対して、著作権については、紫舟氏のほうでもっておきたいということであり、買い取りはできないということで契約内容に盛り込んでいる。著作物の購入については検討しなかったとの答弁がありました。  

都城市議会 2015-09-24 平成27年第3回定例会(第8号 9月24日)

なぜ、紫舟さんと契約したのか。また、紫舟さんと契約したことによって、全国への都城市のPRを推進し、都城ブランドの定着が図られるという目的が達成されたのか、費用対効果はどうだったのか伺います。  また、都城PRロゴ発表式典実演パフォーマンストークセッション外業務委託についての随意契約締結日平成二十六年七月二十三日となっており、都城PRロゴ発表式典七月二十四日の前日となっています。

都城市議会 2015-06-26 平成27年第2回定例会(第7号 6月26日)

都城ロゴ作成業務委託随意契約だったこと、紫舟さんありきでスタートしたことから、ロゴ作成事業PR推進事業に対して、「えー、今度も二千百万円も使うの。」という疑問や批判が出ています。  そこで、Love Letter Project都城編インタラクティブアートについて伺いますが、この事業は、地方創生交付金活用した事業になっています。

都城市議会 2015-06-19 平成27年第2回定例会(第2号 6月19日)

都城市のPRロゴを書いていただいた書家紫舟氏についてお伺いいたします。  著名な書家であるとのことですが、改めて、現在の活動の様子をお聞きしたいと思います。また、「都城」のロゴ活用され、本市内外にアピールできるように、市民の皆さんへの周知をどのように行われてきたのかもお尋ねいたしたいと思います。 ○議 長(永山 透君) 総合政策部長

都城市議会 2015-06-01 平成27年第2回定例会質問通告一覧(6月)

3 生活保護における葬祭扶助費について 4 市営斎場運営について都城斎場の現在の運営について「友引の日」における県内自治体運営状況について「友引の日」における今後の本市の運営方針について 2 永田 浩一 (市民同志会) 1 地方創生についてまちひと・しごと創生の概要について本市のまちひと・しごと創生総合戦略について「日本のひなた宮崎県」というキャッチフレーズについて書家紫舟氏及

都城市議会 2015-03-24 平成27年第1回定例会(第10号 3月24日)

採決に当たり、一部委員から「本補正予算には「ラブレタープロジェクト」と「大書初め大会」が含まれているが、この二つ事業は、都城市の地元の力を引き出すPR事業ではなく、紫舟氏のPR事業となっており、地方創生にはつながらないので、この補正予算には賛成できない。」との反対討論がありました。  

都城市議会 2015-03-16 平成27年第1回定例会(第8号 3月16日)

○(小玉忠宏君) 議案第一七号「平成二十七年度都城一般会計予算都城pR推進事業として、紫舟氏指導のもとにLove Letter Project都城編として、二千二百七十万一千円の予算が計上されておりますが、この事業委託料積算根拠と想定している事業効果について、次に、紫舟氏のライフワークの一つである大書初め大会三百七十四万九千円が事業費として計上されておりますが、この事業費に対する委託料積算根拠

都城市議会 2015-03-13 平成27年第1回定例会(第7号 3月13日)

PR事業がありますけれども、まず最初に、平成二十六年度のことですが、紫舟さんとのロゴをつくる経緯について、もう一回、前回聞かれたような気がしましたけれども、お尋ねします。 ○議 長(永山 透君) 総合政策部長。 ○総合政策部長小川広美君) 平成二十六年度の紫舟関連経費の詳細についてということでお答えいたします。  

都城市議会 2015-03-12 平成27年第1回定例会(第6号 3月12日)

今回は、通告していませんが、きのう、おとといでしたか、ある同僚議員が言いましたけれども、紫舟氏に対する予算も高すぎると思います。商工観光部長、市長も言われましたけれども、都城市を全国に広めて、都城市に来てもらいたいという希望がありますが、結局、器をつくらないと、器は今までの都城市と一緒です。これからだれか質問されるかわかりませんが、紫舟氏は優秀な方だと思います。

都城市議会 2015-03-10 平成27年第1回定例会(第4号 3月10日)

著作物には、著作権著作者人格権があり、著作権を買い取ったとしても、氏名表示権同一性保持権を含む著作者人格権は、作者である紫舟氏に残ることになることから、双方の信頼関係を築いていきながら、適切に利用していくことが最も重要と考えております。このようなことから、当初から、紫舟氏に著作権を帰属させたまま、利用許諾に関する契約を交わす方針で、協議を進めてまいりました。  

都城市議会 2015-03-09 平成27年第1回定例会(第3号 3月 9日)

次に、旧都城市や旧四町と各地域に継承される芸術芸能、また、これにかかわる団体等活用ですが、PR事業では、都城市のロゴ作成していただいた紫舟さんの書き初め大会等も計画されておりますが、都城書道協会にも協力依頼があればといったお話があります。  旧都城や旧四町と各地域に継承される芸術芸能、また、これにかかわる団体等活用について検討されているのかお尋ねいたします。

都城市議会 2014-12-12 平成26年第5回定例会(第7号12月12日)

PRロゴ作成を依頼しました紫舟氏は、世界的に活躍される著名な書家でもあり、その作品については、PRロゴとしての発信力はもちろん、芸術作品という側面もあることから、本市と紫舟氏の所属する合同会社東京美術の間で都城PRロゴ作成業務委託契約書を締結する際に、著作物利用許諾に関する確認書を締結し、その利用対価を支払うこととしたものでございます。 ○議 長(永山 透君) 黒木優一議員

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