100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都城市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第2日12月 6日)

支援についての原資は、それぞれの自治体の持ち出しとなっているようですが、ふるさと納税を活用すると明言していたのは福井坂井市でありました。  今、紹介しましたように、他の自治体では、人口減少対策として、若者の地元定着の施策の一環として、また、企業労働力不足解消のために奨学金返還支援制度を独自に制定して運用している状況であります。

日南市議会 2019-09-13 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年09月13日

議員御案内のとおり、補助制度につきましては、東京都神奈川県福井など各地で実施されておりまして、県内では新富町が実施をされているところでございます。  補助制度につきましては、本市単独で創設しましても、他の自治体から流入する自動車も相当数あり、国内あるいは全県下統一した取組がなされない限り効果が限定的でありますので、少なくとも県レベルで取り組む問題ではないかと考えております。  

都城市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3日 9月10日)

この豚コレラでございますが、ことしに入ってもおさまるところを知らず、岐阜県愛知県長野県滋賀県大阪府三重県福井で豚コレラの蔓延が続いており、八月末には愛知県豊田市の農場で三十九例目が、先週五日には岐阜県中津川市で四十例目が相次いで確認されております。感染原因、経路がいまだ不明でございまして、後手後手の対応、危機意識の欠如があるのではと感じております。  そこでお尋ねします。  

串間市議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第8号 3月20日)

次に、平成30年10月には、福井おおい町、敦賀市で開催された福井しあわせ元気国体2018の実際に行われた試合の状況、観客席の状況、おもてなしコーナーのブースの設置等視察を行いました。シャトルバスの運行状況、選手の控室、会場となる廊下等実際に視察することができ、実際に開催するに当たって何が必要なのか、実際に視察することができたことは、すごく勉強になったところであります。  

延岡市議会 2019-03-20 平成31年第22回定例会(第7号 3月20日)

このような状況を踏まえ、本委員会では、福井小浜市の調査を実施したところでありますが、食のまちづくり条例制定から十年以上継続した取り組みにおいて、食の拠点施設である御食国若狭おばま食文化館を活用した食育の取り組みや、漁村や釣り堀などの環境を生かしたフードツーリズムのメニュー開発など、大変有意義な調査が実施できたところであります。  

延岡市議会 2019-03-05 平成31年第22回定例会(第2号 3月 5日)

私ども会派では、平成二十八年に、平成二十年からこのプロジェクトに取り組んでいる福井越前市を視察しました。当時の越前市は、子供学力は全国のトップクラスであるが、将来の夢とか希望を持つ子が、全国平均より四ポイント以上低かったそうであります。そこで、こころのプロジェクト夢の教室事業を小学校六年生からスタートさせ、視察時、中学二年生まで拡大し、全ての小中学校で実施していました。

延岡市議会 2018-12-05 平成30年第20回定例会(第3号12月 5日)

先月、福井小浜市の視察の機会をいただきました。食のまちづくり条例の制定で有名になり、この条例のもと、文字どおり全市的な取り組みの現状について学んでまいりました。まず、お箸の正しい持ち方、使い方、魚のきれいな食べ方、タイの三枚おろしといった点を小学校卒業までに全員に習得させるというもので、食育の原点かなと感心させられますとともに、その徹底ぶりも目をみはるものでありました。  

都城市議会 2018-09-13 平成30年第4回定例会(第4号 9月13日)

富山県福井に続いて、山形県が一人暮らしのお年寄りが一番少ない県の状況がこのようになっています。  今、本市の第七期介護保険事業計画によりますと、二〇二五年までに六十五歳以上の人口は、今から約二千人の増加が見込まれていますが、認定率そのものは低下をしていくという推計がございます。

延岡市議会 2018-09-06 平成30年第19回定例会(第4号 9月 6日)

延岡市では、お隣の佐伯市や姉妹都市福井坂井市、兄弟都市福島県いわき市を含めて、現在、百十三の民間団体企業自治体災害時の応援協定を結んでいます。  応援内容も多岐にわたります。物資食料飲料水供給から配送、厨房施設供給、仮設トイレ、情報提供、福祉避難所の設置運営、災害廃棄物の収集運搬などなど、応援のネットワークを広く張りめぐらせています。  

都城市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第5号 6月20日)

秋田県福井学力教育富山県には郷土愛を考えさせる教育があります。富山県の高校卒業時の県内就職率は、愛知県に次いで全国第二位、私たち議員は、そのような先進地的取り組みを研修し、各自治体に持ち帰り、提案等を行います。  そこで、本市の道徳教育がほかの自治体からも注目されるような特色ある取り組みについて考えがあればお聞かせください。 ○議 長(榎木智幸君) 教育長

都城市議会 2018-06-18 平成30年第3回定例会(第3号 6月18日)

全国学力・学習状況調査の結果について、都道府県別の公表の中で、秋田県福井富山県石川県が上位であることがわかっております。その中で、宮崎県の現状についてはどうなっているのか、また、都城市の現状はどうなのか、お聞きしたいと思っております。 ○議 長(榎木智幸君) 教育長。 ○教育長(児玉晴男君) それでは、今の御質問にお答えいたします。  

都城市議会 2017-12-20 平成29年第4回定例会(第7号12月20日)

まず、「オープンデータの推進」について、福井鯖江市では、鯖江市のイベント、バス停、ゴミ収集日、観光情報等百八十以上のオープンデータをホームページに公開し、あわせて民間によって作成された約二百種類のアプリも公開されています。また、市のITを推進していくため、シニア層を対象としたタブレット、アプリ講座等も実施されていました。  

串間市議会 2017-09-14 平成29年第5回定例会(第4号 9月14日)

福井では、白くて艶があり優しい甘みで粒感と粘りが調和、高温や病気に強く、倒れにくい「いちほまれ」、石川県では大粒で粘りが強く、冷めてもおいしい「百万穀」を発売予定であります。  ブランド米をめぐる産地間競争は戦国時代を迎えると言われます。本市においても米の産地であり、今後の米対策が不可欠だと考えますが、当局の見解をお聞きします。  次に農業経営収入保険制度についてお聞きします。

延岡市議会 2017-08-29 平成29年第13回定例会(第1号 8月29日)

都市間交流につきましては、姉妹都市福井坂井市並びに兄弟都市福島県いわき市との間で、それぞれの市で開催される祭りに、お互いの訪問団が相互に参加いたしております。  特に、今年度は、いわき市との兄弟都市締結二十周年という節目を迎えましたので、四月の大師祭の際には、いわき市から約五十名の訪問団をお迎えし、パレードへの参加や、両市の市民による交流会を開催いたしました。

えびの市議会 2017-03-03 平成29年 3月定例会(第 4号 3月 3日) 一般質問

次に、地域振興についてですが、写真等を活用した取り組みについて、これは一、福井の大野市の取り組みについてのみ質問させていただきます。これに関しては、先だってテレビで拝見させていただきました。写真を取り扱うということが、先日ではないですね、地域おこし協力隊で活躍をされていらっしゃいました方が、多くの写真を残されていらっしゃり、また現在もえびの市で活動をしていらっしゃいます。

都城市議会 2016-12-08 平成28年第5回定例会(第2号12月 8日)

福井とはちょっと違いますけれども、現在、有水では、学校地域協働して幼・小・中を見通した資質や能力育成について、先進的な取り組みが行われているところでございます。そのきっかけは、少子化、高齢化、山間地域での人口減少という地域危機感でありました。もともと幼・小・中一貫した教育活動がしやすい環境もありまして、地元からの要望もございました。  

延岡市議会 2016-12-08 平成28年第 9回定例会(第4号12月 8日)

先日、会派行政視察において、福井越前市に伺いました。越前打刃物で有名な市です。「鉄は熱いうちに打て」この間の出来事を中心にしまして、夢と希望があふれる明るい未来のために、これより通告順に従いまして一般質問を行います。  当局の皆様には、丁寧な上にも簡潔な答弁をよろしくお願いいたします。  初めに、台風十六号に係る見解についてお伺いいたします。  

串間市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第4号12月 7日)

毎年上位に入る福井にも教員を派遣して、指導力の改善につなげるなどし、今回は、小学校の4科目のテストのうち、国語B以外で公立の全国平均を上回っています。前回のテストの課題改善策、今回の本市のテスト結果、課題対策についてお聞きいたします。  次に、記録用教材の導入についてお聞きします。