151件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都城市議会 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第4日 9月11日)

豊かな人間性とともに、思考力や判断力、表現力、学びに向かう力が求められており、その基盤となる確か学力を身につけさせるために、児童・生徒の実態に応じた学習指導方法の工夫・改善や各小・中学校の校内研究の充実、教員指導力の向上などに取り組まれています。  では、義務教育九年間を見通した学力向上について、どのような思いを持っておられるのか、教育長に伺います。

都城市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

確か学力を身に付け、ふるさと有水に誇りを持つ児童・生徒の育成」というスローガンを掲げて、四年間通して活動に取り組んだものであります。途中いろいろ経過もあるわけですが、四年間の活動を終えての実績として、次のようなものがあります。  一部分でございますが、中学校教員が小学生の学力の落ち込んでいる単元や領域に重点的に指導を繰り返した結果、大きな学力の向上が見られた。

都城市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第5号12月12日)

さて、学力なのですが、「都城学校教育ビジョン」の中にも、「すぐれた知性」「豊かな心」「たくましいからだ」「ふるさと教育」という四つの柱があって、「すぐれた知性」の中に、先ほど説明があったように、「学習指導法の工夫改善に努めるとともに、小中連携・一貫の九年間の系統的・継続的な指導計画による授業等の工夫改善を図り、児童生徒一人一人に確か学力育成します。」

延岡市議会 2018-12-05 平成30年第20回定例会(第3号12月 5日)

本市の児童生徒一人一人の将来の夢を実現させるために、基盤となる確か学力を身につけさせることは、義務教育の大きな責務だと考えております。  ただ、御案内のとおり、本市の学力状況を示す全国学力・学習状況調査等の調査結果からは、ここ数年、全国平均を下回っている教科が多いということも現状でございます。

日南市議会 2018-02-28 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年02月28日

学校授業終了後に、小学校教室や運動場などを利用して児童の受入れを行う放課後児童対策事業や地域の方々の参画を得て子どもたちとともに勉強、スポーツ文化活動、交流活動等の取組を実施する放課後子ども教室事業、子育て親子の交流の場となり、子育て等に関する相談、援助、一時預かり、子育て情報の提供などを行う子育て支援センター運営事業、児童・生徒の発達の段階に応じた特色ある事業を展開し、市内の学校に通いながら確か

串間市議会 2017-12-06 平成29年第6回定例会(第4号12月 6日)

この中高連携による6年間の一貫した教育活動を通じてグローバル社会を生き抜く確か学力と豊かな人間力を身につけ、郷土を愛し、夢や志に向けて努力するたくましい人材育成することを目標といたしております。特に連携事項の柱に中高の一貫性を生かした学力向上等の教育活動地域の活性化及びキャリア教育の充実、中高による合同活動等の振興を掲げ、具体的な取り組みを進めております。  

串間市議会 2017-12-04 平成29年第6回定例会(第2号12月 4日)

引き続き、よりよい環境学習に取り組めるよう、学校施設の整備を行うとともに、確か学力の定着を図るために各教科に専門の教員を可能な限り配置し、県や市の加配を活用しながら指導体制の充実に取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。(降壇) ○財務課長(塔尾勝美君)  (登壇)お答えいたします。  財政状況についての御質問でございます。  

都城市議会 2017-09-21 平成29年第3回定例会(第6号 9月21日)

次に、新学習指導要領の改正ポイントでは、子供たちが未来社会を切り拓くための資質・能力を一層確実に育成社会に開かれた教育課程の重視と、知識及び技能の習得と思考力等の育成のバランスを重視する現行学習指導要領の枠組みや教育内容を維持した上で、知識の理解の質をさらに高め、確か学力育成、また、先行する特別教科など、道徳教育の充実や体験活動の重視、体育健康に関する指導の充実により、豊かな心や健やかな体を

串間市議会 2017-09-12 平成29年第5回定例会(第2号 9月12日)

引き続き、よりよい環境学習に取り組めるよう、学校施設の整備を行うとともに、確か学力の定着を図るために、各教科に専門の教員を可能な限り配置し、県の加配や市の加配を活用しながら、指導体制の充実に取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。(降壇) ○東九州道・中心市街地対策課長(津曲浩二君)  (登壇)お答えいたします。  

日南市議会 2017-02-27 平成29年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年02月27日

学校授業の終了後に、小学校教室や運動場などを利用して、児童の受け入れを行う放課後児童対策事業を平成二十九年度より新たに四校新設して取り組むほか、子育て親子の交流の場となり、子育て等に関する相談・援助、一時預かり、子育て情報の提供などを行う子育て支援センター運営事業、児童・生徒の発達の段階に応じた特色のある事業を展開し、市内の学校に通いながら、確か学力を身につけることができる教育環境を整備する、

串間市議会 2016-12-07 平成28年第5回定例会(第4号12月 7日)

これにつきましては、引き続き連携型中高一貫教育の設置により、中高6年間の計画的、継続的な教育を通じ、確か学力を育む教育の推進と豊かな人間性育成を図っていくこととしております。  次に、本市児童生徒への記録用教材の導入についてのお尋ねでございます。  本市におきましては、小中高一貫教育の取り組みの中で、キャリア教育を柱に取り組んでいるところでございます。

串間市議会 2016-12-05 平成28年第5回定例会(第2号12月 5日)

確か学力育成することを目指し教育目標教育内容が見直されますが、学習課程でも学級やグループでの話し合い、発表し合う言語活動や他者・社会・自然・環境等と直接的にかかわる体験活動等が重視されます。これらの次期学習指導要領育成が求められる生徒の思考力、判断力、表現力等を高めるアクティブラーニング等の学習活動にも取り組むことができると考えております。  

串間市議会 2016-09-15 平成28年第4回定例会(第6号 9月15日)

新しい中学校では、グローバル社会を生き抜く確か学力と、困難を乗り越えるたくましい人間力を育み、郷土を愛し、夢や志に向けて努力する人材育成する学校にしていきたいと考えております。  そのために、よりよい環境学習に取り組めるよう、学校施設の整備を行うとともに、確か学力の定着を図るために、各教科に専門の教員を可能な限り配置し、県の加配や市の加配を活用し、少人数指導の充実に取り組みます。

都城市議会 2016-09-12 平成28年第4回定例会(第4号 9月12日)

確か学力をより効果的に育成するため、言語活動の充実や、グループ学習、ICTの積極的な活用をはじめとする指導方法・指導体制の工夫改善を通じた協働型・双方向型の授業革新を推進する。」と、このように明記されています。  そこで本市では、ICT教育にどのように取り組まれているのか、小・中学校におけるICT活用の状況等についてお伺いします。  

日南市議会 2016-06-23 平成28年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2016年06月23日

初めに、将来を担う次世代育成事業は、市内小学校中学校及び高等学校発達段階に応じた特色のある事業を展開し、市内の学校に通いながら確か学力を身につけることができる教育環境を整備するため、ジュニアリーダー育成支援事業やハイスクールリーダー支援事業などを実施されています。