668件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日向市議会 2020-12-10 12月10日-05号

2、農畜産振興について。 新型コロナウイルス発生により、農畜産は大きな打撃を受けています。飲食業の休業やイベントの中止などで米の重要が減少し、畜産、花卉、果樹など多岐にわたり深刻な状況です。それに最近は、国内における鳥インフルエンザウイルス発生により、本県本市においても最大限の警戒と防疫対策の一層の強化が求められています。 そこで、以下について質問いたします。 

都城市議会 2020-12-08 令和 2年第6回定例会(第4日12月 8日)

で、農林畜産振興、地の利の拡大、人間力あふれる子どもたち育成がいよいよスタートしました。本市の幸福とさらなる発展のため、最善を尽くしていただくことと期待しております。  以上のことから、三期目の所信についてお伺いいたします。  市長答弁を求め、後は自席から質問させていただきます。 ○議 長(江内谷満義君) 市長

えびの市議会 2020-12-08 令和 2年12月定例会(第 4号12月 8日) 一般質問

○五番(中山義彦君)  抽象的ですね、いわゆる農業政策については、昨日、今日、同僚議員から二、三名の方から質問がありましたけれども、特に米の問題でしたけれども、米は米で一番大事なところなんだけれども、農業畜産という大きな捉え方した場合に、本当にそれを農業振興策がとれて、そこで収益が上がる方策というのが何も見えてこない。そこがなければ収益上がらないでしょう。そこがどうなんですかということです。

新富町議会 2020-12-08 12月08日-03号

町営牧場については、遊休資産を活用した畜産発展を図るため、新富町酪農肉用牛生産基盤施設設置協議会において、新規就農担い手の確保、子牛の維持増頭及び研修機能を有した施設建設協議を進めております。協議会を通じて、今年度中に構想をまとめ、今後の町営牧場活用に努めてまいりたいと考えております。 次に、人材育成主導体制の確立について、お答えをいたします。 

小林市議会 2020-12-01 12月01日-03号

産業雇用対策推進については、観光を切り口とした所得向上や就業を推進する観光DMO推進事業次世代農業畜産担い手育成を図る農業経営世代交代対策事業畜産担い手育成PR事業を継続して実施しているところであります。 スポーツ・文化活動支援につきましては、十三塚運動公園陸上競技場トラック改修工事等に着手いたしております。 

日向市議会 2020-10-06 10月06日-08号

また、本市農業部門の総生産額の多数を占める畜産に関しても支援の充実を図りながら取り組むとの答弁がありました。 また、認定第6号農業集落排水事業特別会計では、山陰地区施設管理費が他地区に比べかさんでいることについての質疑があり、平成14年に供用を開始しており、施設経年劣化による維持管理費も増額しているとの答弁がありました。 

門川町議会 2020-10-02 10月02日-05号

畜産費は3,418万1,374円で、畜産酪農収益力強化整備等特別対策事業として中村地区畜舎整備を行っております。 林業費は6,798万77円で、うち林業振興費では、森林環境譲与税を活用し、林地台帳システム導入等が行われております。 水産業費は7,465万837円で、稚魚放流により海・川の資源保護や繁殖を図るなど、農業振興に資する事業への支出がなされております。 

えびの市議会 2020-09-17 令和 2年 9月定例会(第 5号 9月17日) 一般質問

御理解頂いたと思って説明いたしますが、積立金負担金マルキン発動状況に基づき、農業畜産振興機構都市都道府県別に定めることになっておりまして、本県の肉用種一頭当たりの負担額は、昨年度が七千円であったものが、今年度は約十倍の六万八千円になるということであります。農林水産省は、四月から九月分の追加納入は猶予され、十月以降も当面免除し、国費分の四分の三を交付されるようであります。

都城市議会 2020-09-15 令和 2年第5回定例会(第6日 9月15日)

畜産だけが農業ではないと思っています。林業を営む世帯にも田畑、山林を所有する世帯があります。一方、離農世帯が年々増加の一途であります。どの業種も後継者不足の実態から、後継者が育つことは何より心強く、親とともに就農することにより土地の継承となり、農地・山林等が荒廃せず、地域次世代へつなぐ守り神ではないでしょうか。

延岡市議会 2020-09-15 令和 2年第 9回定例会(第4号 9月15日)

そこで、農林水産業事業者に直接的に関わりのあるであろう、延岡市における令和二年度当初予算負担金補助及び交付金を調べてみますと、農林畜産関係では約四億五千万円であるのに対し、水産業関係では約五千万円と、産出額的には水産業のほうが大きいのに、負担金補助及び交付金の額は水産業のほうがはるかに少ないものとなっております。  

えびの市議会 2020-09-15 令和 2年 9月定例会(第 3号 9月15日) 一般質問

それから農業畜産振興へも寄与できると、これも中身はお分かりだと思います。それから当然ごみだとかし尿ですね、いわゆる美化センター環境センター、これは老朽化してきて更新期を迎えるわけですから、広域でいろいろ対応するということもあるんですけれども、できるだけ、更新期を迎えるときにやはり投資する金額を抑えるということも大事だと。  

都城市議会 2020-09-10 令和 2年第5回定例会(第3日 9月10日)

肥育農家への影響について、新型コロナウイルス感染症畜産の中で大きく打撃を受けているのは肥育牛農家の方々と思っています。  三月から枝肉が下がり始め、八月に枝肉相場は少し回復しているが、まだまだ厳しい状況であります。六月議会で補正予算計上した都城肥育牛経営安定支援事業は継続しないのか、農政部長にお伺いします。 ○議 長(江内谷満義君) 農政部長