29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日向市議会 2020-09-18 09月18日-06号

当年度の未処分利益剰余金1億9,854万6,424円のうち1億2,282万5,558円につきましては、健全な水道事業運営を持続するため、減債積立金に積み立てて企業債償還金財源とし、また前年度減債積立金に積み立てていた7,572万866円につきましては、企業債償還のために取崩しを行い、使用した額に相当する額を自己資本造成財源として資本金に組み入れるものであります。 

日向市議会 2019-09-24 09月24日-07号

当年度の未処分利益剰余金2億3,270万5,269円のうち7,572万866円につきましては、健全な水道事業運営を維持するため、減債積立金に積み立てし、企業債償還金財源とすること、また、前年度減債積立金に積み立てていた1億5,698万4,403円につきましては、企業債償還のため取り崩しを行い、使用した額に相当する額を自己資本造成財源として資本金に組み入れすることについて、議会議決を求めるものであります

延岡市議会 2019-09-13 令和元年第 3回定例会(第5号 9月13日)

また、今後の水道事業運営における料金負担のあり方については、議会としても、定期的に実施している若年層との意見交換会を初め、できるだけ多くの市民の皆様からの意見を聞き、議論を行わなければならないが、市当局においても、再度、慎重な検討を求める附帯決議が提出され、討論では、水道料金の引き下げの検討を行う際には、延岡市水道事業経営懇話会による有識者や市民の代表からの意見を聴取するなどの手順を踏むべきであるとの

日向市議会 2018-09-25 09月25日-07号

当年度の未処分利益剰余金3億4,372万6,701円のうち、1億5,698万4,403円につきましては、健全な水道事業運営を持続するため、例年どおり減債積立金に積み立てし、企業債償還金財源とすること、また、前年度減債積立金に積み立てていた1億8,674万2,298円につきましては、企業債償還のため取り崩しを行い、使用した額に相当する額を自己資本造成財源として資本金に組み入れすることについて、議会

日向市議会 2018-09-13 09月13日-05号

このようなことから、日向水道ビジョン基本理念に基づき、健全な水道事業運営を図るために適正な料金体系を算出し、水道料金改定について検討してまいりたいと考えております。 次に、ファシリティマネジメントの総合的な取り組みについてであります。 効果的・効率的な行政サービスの提供を実現するためには、人・物・金といった経営資源をマネジメントしていくことが不可欠であります。 

えびの市議会 2018-03-20 平成30年 3月定例会(第 6号 3月20日) 閉会

持続可能な水道事業運営を行うためには、やはりこの料金改定というものが避けられない実情にある。  したがいまして、平成三十二年度の料金改定は、その第一弾としてどうしても必要不可欠な計画である。本意としては、この経営戦略においては中長期の十年間をより持続可能なものにするための計画なので、料金改定もその一つの手段ということでの位置づけになっているとのことでした。  

日向市議会 2017-09-15 09月15日-07号

当年度の未処分利益剰余金3億8,615万262円のうち、1億8,674万2,298円につきましては、健全な水道事業運営を持続するため、例年どおり減債積立金に積み立てし、企業債償還金財源とすること、また、前年度減債積立金に積み立てていた1億9,940万7,964円につきましては、企業債償還のため取り崩しを行い、使用した額に相当する額を自己資本造成財源として資本金に組み入れることについて、議会議決

門川町議会 2017-06-08 06月08日-02号

水道事業運営については、平成21年6月策定の水道ビジョンに基づいて計画的に取り組まれているのではないかと考えております。それによりますと、毎年配水管整備工事費に2,500万円を予定して計画しているようであります。平成27年度決算においては、配水管のほうの布設がえが615.7メートル、布設が216.8メートルで計832.5メートルを整備したことになっています。

日向市議会 2016-09-16 09月16日-06号

当年度の未処分利益剰余金3億4,149万9,644円のうち、1億9,940万7,964円につきましては、健全な水道事業運営を持続するため、例年どおり減債積立金に積み立てし、企業債償還金財源とすること、また、前年度減債積立金を取り崩しを行い、使用した額に相当する額を自己資本造成財源として資本金に組み入れすることについて、議会議決を求めるものであります。 

日向市議会 2016-01-29 01月29日-01号

内訳は、第1項の営業費用が8億7,296万6,000円で、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用が1億3,069万2,000円で、企業債支払い利息が主なものであります。 第3項の特別損失は146万4,000円で、過年度損益修正損であります。 第4項の予備費は2,000万円を計上しております。 

日向市議会 2015-09-18 09月18日-07号

当年度の未処分利益剰余金11億9,149万6,884円のうち1億4,209万1,680円につきましては、健全な水道事業運営を持続するため、例年どおり減債積立金に積み立てし、企業債償還金財源とすること、また、新会計基準適用に伴い発生した移行処理額10億4,940万5,204円につきましては、自己資本造成財源として資本金に組み入れすることとして、議会議決を求めるものであります。 

日向市議会 2015-02-27 02月27日-01号

内訳でありますが、第1項の営業費用は8億6,726万円で、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用は1億4,405万3,000円で、企業債支払い利息が主なものであります。 次に、第4条は資本的収入及び支出であります。これは水道施設建設事業などの投資的な収入支出予定額を定めたものであります。 

日向市議会 2014-09-19 09月19日-06号

当年度の未処分利益剰余金1億7,891万2,516円につきましては、さきにも御説明いたしましたとおり、日向水道ビジョンに示した課題を解決し、さらに市民に信頼される健全な水道事業運営を維持するため、例年どおり減債積立金に積み立て、企業債償還金財源とすることにつきまして、議会議決を求めるものであります。 次に、9ページをお開きください。 

日向市議会 2014-02-28 02月28日-01号

内訳でありますが、第1項の営業費用は8億9,794万9,000円で、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用は1億4,206万4,000円で、企業債支払い利息が主なものであります。 第3項の特別損失は1,082万9,000円で、過年度損益修正損及び特別損失であります。 

日向市議会 2013-02-22 02月22日-01号

内訳でありますが、第1項の営業費用は8億4,932万6,000円で、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用は1億5,137万円で、企業債支払い利息が主なものであります。 第3項の特別損失は110万1,000円で、過年度損益修正損であります。 第4項の予備費は2,000万円を計上しております。 

日向市議会 2012-01-27 01月27日-01号

内訳でありますが、第1項の営業費用は8億4,526万6,000円で、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用は1億5,687万1,000円で、企業債支払い利息が主なものであります。 第3項の特別損失は110万1,000円で、過年度損益修正損であります。 

日向市議会 2011-02-25 02月25日-01号

次に、支出でありますが、第1款の水道事業費用は10億2,111万6,000円を予定しておりまして、第1項の営業費用は8億2,957万1,000円で、これは、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。 第2項の営業外費用は1億7,044万4,000円で、企業債支払い利息が主なものであります。 

日向市議会 2010-02-26 02月26日-01号

内訳の第1項営業費用8億2,404万5,000円は、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。第2項営業外費用1億7,774万円は、企業債支払い利息が主なものであります。第3項特別損失110万1,000円は、過年度損益修正損であります。第4項予備費は2,000万円となっております。 

日向市議会 2009-03-06 03月06日-01号

内訳の第1項営業費用8億4,686万8,000円は、水道事業運営のための人件費委託料動力費などの費用のほか、現金支出を伴わない減価償却費等が含まれております。第2項営業外費用1億7,335万6,000円は、企業債支払い利息が主なものであります。第3項特別損失110万1,000円は、過年度損益修正損によるものであります。第4項予備費は2,000万円となっております。 

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