49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日南市議会 2019-12-04 令和元年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年12月04日

推計に用いる数値につきましては、国の災害廃棄物対策指針の中で、東日本大震災建物被害災害廃棄物量を参考に算出し示されております。  指針で示されている数値を申し上げますと、1棟あたりは、全壊した場合で117トン、半壊の場合23トン、1世帯当たりは、床上浸水した場合で4.6トン、床下浸水の場合で0.62トンとなっております。  

新富町議会 2019-03-05 03月05日-02号

この住宅名を伺います。 それから、ページ115ページ、教育費教育振興費の中の多子世帯学校給食費助成金385万3,000円という計上がございます。これの申請から助成金の基本的な手続とこの事業のメリット、これを伺いたいと思います。 それから、議案31号はありましたか。 ○議長櫻井盛生君) 31号まで。 ◆議員(阿萬誠郎君) いいですね。すいません。議案31号新富町道の路線認定についてです。

新富町議会 2018-06-08 06月08日-04号

で、成法寺住宅についてでありますけれども、現状の住入居戸数を伺いたいと思います。 ○議長櫻井盛生君) 小嶋町長。 ◎町長小嶋崇嗣君) 担当に答弁をさせます。 ○議長櫻井盛生君) 都市建設課長。 ◎都市建設課長今村行信君) 情報住宅の、今、政策空き家の既存の住宅戸数なんですけど、21棟の32世帯に、今、入居者が入居されている状況でございます。 ○議長櫻井盛生君) 阿萬議員

日向市議会 2017-09-06 09月06日-04号

建設部長藤元秀之) まず空き家率等でございますけれども、全棟調査とか以前に行いました区長のアンケート、そういったものをいろいろ調整して全体の空き家数ということを出しているわけでございますけれども、今の現時点として2万5,877棟、そのうち先ほど御答弁にありました1,261棟が空き家ということでございます。率にして空き家率が4.9%でございます。

日向市議会 2016-06-16 06月16日-05号

例えば、私が提案を受けていますのは、私の平岩地区の話をして申しわけないんですが、籾木地区が今、世帯数が69世帯、人口が156名、合併処理浄化槽が、世帯違うんですが、57棟のうち21基37%、単独が12基、くみ取りが24基、これが籾木地区の実態でございます。その籾木地区の方に言わせると、合併浄化槽をしたいんだけれども、今の補助ではねという部分ですね。 

門川町議会 2016-06-08 06月08日-02号

町報を見ますと、該当するところの診断をするところのですかね、これが5棟とか、何かそういうちょっと数字的に少ないような感じがいたしますが、その辺のお考えはちょっとお伺いしたい。 ○議長安田茂明君)  建設課長。 ◎建設課長久米佳郎君) 建設課長です。今議員さんがおっしゃられましたように、例年これまでもですけれども、5件までということで耐震診断の申し込みを受け付けておりました。

えびの市議会 2016-03-04 平成28年 3月定例会(第 6号 3月 4日) 一般質問

○基地・防災対策課長川田伸一君)  先ほどのパーセンテージのことですが、建物被害につきましては、揺れるものや液状化によるものなどがございますが、全壊、半壊は合わせますと、総体で約三千棟となりますので、市内の専用住居は、一万千二百三十九棟となっておりますので、約二七%という割合になっております。  

延岡市議会 2015-03-12 平成27年第24回定例会(第4号 3月12日)

本市公共施設を見ると、施設数三百四十八施設で、建物九百三十四棟であり、建物経過年数も築三十年以上が全体の約半分、築二十年以上が約七割あり、今後の老朽化対策への費用増大対策が喫緊の課題であります。  このようなことから、総務省は、地方自治体に対して公共施設等総合管理計画の策定などの要請を行いました。  

日南市議会 2014-06-23 平成26年第3回定例会(第6号) 本文 開催日:2014年06月23日

地区での調査対象は五千二十一棟と見込んでおり、前年度までの現地調査済みが二千十五棟でありますので、進捗率は約四〇%であります。  当初は二カ年事業での取り組みとしていましたが、現場での状況所有者の確定などで進捗状況の遅れが生じ、一年間の調査経験をもとに、事業終了平成二十八年度と想定しています。  次に、これまでの調査家屋数及び課税額等についての御質問です。  

都城市議会 2014-03-10 平成26年第2回定例会(第4号 3月10日)

また、固定資産税では、平成二十六年四月からの消費税率引き上げに伴う駆け込み需要等の影響により、新築が増加するなど、全体では一億三千九十四万円の増額を見込んでおります。  これらの結果、市税全体では、前年度に比べ、率で一・五%増、金額で二億五千三百五十一万八千円増の百七十六億百五十六万七千円を見込んだところでございます。 ○議 長(永山 透君) 荒神稔議員

都城市議会 2013-06-13 平成25年第2回定例会(第5号 6月13日)

いずれの事業も、地域材を一定量使用するなど幾つかの条件があるとともに、助成額対象にも制限がございますので、市としましては、これらの事業のPRに努めながら、木材需要の拡大に努めてまいります。 ○議 長(楡田 勉君) 杉村義秀議員。 ○(杉村義秀君) 今、御答弁いただきましたが、県も「みやざきスギ新築リフォーム事業」とかあると。

都城市議会 2013-03-11 平成25年第1回定例会(第6号 3月11日)

建築後二十五年以上経過した、あるいは、大規模改造後、二十五年以上経過した校舎、体育館は百六十一棟ありまして、全三百二十一棟の約半数に相当します。  学校施設につきましては、本市においても、昭和四十年代後半から五十年代にかけての児童・生徒急増期に一斉に建てられたものが多いことから、一様に老朽化している状況でございます。

えびの市議会 2013-03-08 平成25年 3月定例会(第 3号 3月 8日) 質疑

財産管理課長下原龍一君)  この住宅につきましては、上江地区が四棟、戸数にしまして八戸分でございます。 ○九番(西原政文君)  この条例に該当する住宅は四棟で、八戸数、二戸一棟なんでしょうかね。これの現在の利用状況はどうなっていますか。 ○財産管理課長下原龍一君)  住宅八戸のうち入居されている方が六戸でございます。