3514件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西都市議会 2020-06-26 06月26日-06号

本案は、地方税法等の一部が改正されたことに伴い、本市市税条例の一部を改正する必要が生じたが、特に緊急を要し、これを専決処分したので、議会の承認を求めようとするものであります。 本案につきましては、種々質疑の後、別段異議なく、採決の結果、全会一致をもって原案のとおり承認すべきものと決しました。 次に、議案第81号専決処分承認を求めることについてであります。 

小林市議会 2020-06-24 06月24日-03号

一、森林環境税について、林業の需要の高い自治体への譲与額が増えることは、本市森林整備林業活性化が推進されることにつながる。 以上、報告を終わります。 ○坂下春則議長 ただいまの委員長報告について質疑を許します。質疑はありませんか。      (「なし」と呼ぶ者あり。) ○坂下春則議長 質疑はないようでありますので、質疑は終結します。 

西都市議会 2020-06-18 06月18日-04号

その効果につきましては、いまだ全国的には感染収束とは言えない状況にあること、本市におきましても本来の市民生活経済活動に戻っていないことから計りかねるところですが、様々な事業実施したことによる市民の反応は大きいと考えておるところであります。 今後の支援策につきましては、国・県の支援事業を活用しつつ、本市の実情に応じた独自の支援策実施する必要があると考えております。

小林市議会 2020-06-17 06月17日-02号

まず、23ページでありますけれども、移住等促進支援事業移住相談会実施委託料でありますけれども、これが150万円ということでありますが、中身を見ますと、新型コロナウイルス感染症影響により都会から本市移住を検討する人がおるであろうということで、インターネットによってオンラインでの移住相談会をするということでございますが、本当にすばらしいことだと思います。 

西都市議会 2020-03-23 03月23日-06号

移住定住人口拡大は各自治体間の競争であるので、本市の魅力が十分伝わるよう情報発信に努めていただきたい」との意見要望があり、また、ある委員より「国際交流事業については、郷土の偉人伊東マンショの功績を継承し、国際感覚を豊かにする青少年育成事業である。今後もその趣旨を十分周知し取り組んでほしい」、また、「災害対策について、近年の急激な気候変動に伴う災害発生は想定できない。

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

本市での小麦生産が広まらない理由としましては、小麦取引価格生産に見合った金額にならないことが大きな要因と考えられます。  以上のような状況を踏まえますと、本市小麦を産地化することは容易ではないと考えているところであります。 ○議 長(江内谷満義君) 畑中ゆう子議員。 ○(畑中ゆう子君) 本市小麦を産地化することは容易ではないという答弁でした。

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

○(赤塚隆志君) 国の定めた基準でいきますと対象外となるようですが、本市においては利用者利便性、安心・安全の確保のため、要望活動を続けておられるということで、ぜひ、実現できるようにさらに尽力していただけたらと思います。また、本市独自の支援策の策定などもあわせて検討いただけたらよろしいのではないかと考えます。  

えびの市議会 2020-03-17 令和 2年 3月定例会(第 6号 3月17日) 閉会

先ほども申し上げましたが、木の葉ビジネス新規参入は厳しいということで、栗の取り組みを検討されておられるようでありますが、本事業の目的が達成できるのか、いささか疑問に思うことから、例えば、本市で年間を通じて即対応できるのは釈迦木、このあたりでいうサカシバですね、等もあると思います。  

都城市議会 2020-03-16 令和 2年第2回定例会(第7日 3月16日)

本市におきましては、二月二十八日、第一回都城市新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催し、小・中学校臨時休業を初めとする防疫対策により生じる問題に、全庁的に対応する体制及び市内で発生した場合に備え、連絡体制初動体制を確認したところであります。三月四日に、宮崎市で感染者が確認されたことを受けまして、三月五日、第二回の本市対策本部会議を開催し、対応協議したところであります。

えびの市議会 2020-03-16 令和 2年 3月定例会(第 5号 3月16日) 一般質問

観光商工課長白地浩二君)  本市におきまして、外国人宿泊者数を把握しておりますえびの高原キャンプ村の数字で申し上げますと、平成三十一年一月から十二月までで七十四名の外国人宿泊者が宿泊されております。なお、来訪理由につきましては、火山、温泉がキーワードとなっているようでございます。

えびの市議会 2020-03-12 令和 2年 3月定例会(第 3号 3月12日) 質疑

本市地域経済の発展に寄与していただき、お互いの企業成長力競争力を高めることにより、市民の所得の向上にもつながるのではと考えております。  また、今、まさに若年層市外流出を抑制すべく、本市も産業団地整備事業が進められています。若者の市内定着を促進し、就業率を向上させるために、誰もが働きやすい良質な雇用の場の環境実現に向け、企業誘致にも取り組んでいる最中でもあります。