740件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

綾町議会 2020-03-24 03月24日-06号

4、最終処分及び立山危険物捨て場の通常の水質分析については、年11回実施しているとのことです。ダイオキシン検査等を含む年間費用は75万円となっております。 主な意見としましては、1、高齢者等運転免許自主返納については、自主返納を推進する方針であれば、1人1回のことでもあるし、自分や他人の命を考えてやむを得ず免許を返納するという事情も考慮した上で、何らかの対策を講じてほしい。

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

その上で、受け入れ可能と判断した場合は、仮置き場で分別したごみごみ処理施設までの運搬作業市内廃棄物収集運搬業者に依頼し、ごみ焼却ごみ焼却処理施設で、埋め立て最終処分で行うこととしております。 ○議 長(江内谷満義君) 上坂月夫議員。 ○(上坂月夫君) 被災地避難所し尿対策被災ごみ処理対策は、優先して実施すべき対策の一つであります。

都城市議会 2020-03-13 令和 2年第2回定例会(第6日 3月13日)

次に、第二表「継続費」については、令和二年度から令和四年度までの三カ年事業として取り組む志和池最終処分第三期建設事業及びし尿処理施設整備事業として、また、地区体育施設改築整備事業については、令和二年度から令和三年度までの二カ年事業として取り組む上長飯一万城体育館について、地方自治法第二百十二条第一項の規定に基づき、その総額及び年割額継続費として設定するものであります。  

都城市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第4日12月10日)

ごみ処理経費というのは、先ほど平成二十八年度十三億円かかっていると申し上げましたけれども、その内訳を言えば、最終処分管理費焼却処分場管理費リサイクルプラザ管理費収集運搬費、この四つですよね。この四つのうち、施設管理費に売り払い額を充てるというのは筋が違うのではないかという気がするわけです。

小林市議会 2019-12-09 12月09日-05号

山田雅彦市民生活部長 いわゆる台風等の不測の事態ということで、お答えさせていただきますと、今現在、最終処分で受け入れをしているものもございます。ですので、今回のやつについては集積場に持ち込みという部分で補正をお願いしておりますが、台風等のものについては、最終処分の一角を、場所を想定してそこで受け入れると考えているところでございます。 ○坂下春則議長 次に、舞田重治議員質疑を許します。

延岡市議会 2019-12-04 令和元年第 5回定例会(第3号12月 4日)

この公園は、昭和五十五年五月から平成二十六年三月までの三十四年もの長い期間にわたり、延岡市民生活を支えてきた最終処分跡地を、地域活性化市民の憩いの場として新しい公園に生まれ変わるために整備を進めておりますので、完成後は、川島地区皆様を初めとして、多くの方々健康増進世代間交流に活用していただきたいと思っております。

小林市議会 2019-12-03 12月03日-03号

効果としましては、最終処分延命化というものが大きなものかと考えております。 また、市民への情報発信ということでお答えさせていただきますと、当然リサイクルにつきましては、市民皆様の御協力があって達成できているものと理解しておりますので、このような観点から、市民方々への情報発信というのは非常に重要であると考えております。

小林市議会 2019-10-01 10月01日-09号

最後に、市民厚生分科会においては、 まず、廃プラスチック処理事業について、最終処分延命化のために、今後も市民理解を求めながら負担軽減も考慮しつつ、継続して事業の実施を行うべきである。また、さらなるリサイクル推進のため、事業系ごみについて実態把握を行い、市内事業者理解促進協力体制の構築に努められたい。 

串間市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第5号 9月12日)

建設経費につきましては、当初、最終処分リサイクルプラザといったものを施設整備といったものに使っておりまして、その起債の償還平成29年度までかかっております。平成29年度までは旧2市2町で負担割合に応じて償還を終えたところでございます。そして平成30年度以降といいますのは、今度は建設経費がなくなりまして、経常経費だけになったというところでございます。

日向市議会 2019-09-11 09月11日-04号

現在、市においては、市内の中学生や高校生の職場体験学習、大学生のインターンシップを受け入れ、ごみ収集運搬業務清掃センター最終処分などの施設見学本市ごみ状況環境事情等を学んでいただいております。さらに、小学生を対象に水辺環境学習を行い、身近な河川の状態を五感で感じてもらいながら、河川愛護自然保護の心を育んでいます。

都城市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2日 9月 9日)

北諸県四町一般廃棄物処分場クリーンコアたかざき」、地域融和最終処分計画について、平成十一年七月から住民説明会が開かれ、平成十二年十一月に調査・計画基本設計公募型プロポーザル方式を実施いたしました。平成十五年七月に着工し、埋め立て期間平成十七年度から平成三十一年の十五年間とし、今日に至っております。  お尋ねいたします。  令和元年となり、現在の状況についてお伺いいたします。

都城市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第7日 6月26日)

本件については、大岩田最終処分埋立地に、都城市南部ふれあい広場整備したことに伴い、最終処分の適正な管理及び広場の円滑な運用に必要となる事項を規定するため、所要の改正を行うものであると執行部より説明がありました。  審査においては、幾つかの質疑の後、パークゴルフ場使用料における消費税の取り扱いについて、委員間の自由討議がありました。  

都城市議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第4日 6月18日)

また、工事内容は、天井に吹きつけられたアスベストの飛散を防止するために、完全に密閉した作業エリアを設け、手作業でアスベストを丁寧に除去し、耐水性のあるビニール材等で二重に梱包して、最終処分で適切に処理しております。 ○議 長(榎木智幸君) 福島勝郎議員。 ○(福島勝郎君) 当時の工事総額が一億六百七十四万一千円であり、工期は二月二十五日から八月一日であったと伺いました。

日向市議会 2019-06-18 06月18日-03号

次に、ごみ減量化につきましては、ごみ焼却施設延命化はもとより、最終処分埋め立て期間の大幅な延長など環境負荷の低減につながることから、継続した取り組みが必要であると考えております。 市民1人1日当たりのごみ排出量につきましては、毎年、市ホームページを活用して情報提供しており、今後も市民の皆さんへの周知拡大に努めてまいりたいと考えております。 次に、フードバンクについてであります。 

串間市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会(第2号 6月10日)

日南串間広域不燃物処理組合にありますリサイクルプラザ最終処分水処理施設長寿命化計画が作成され、内容が示されたところであります。計画の中では、現在の施設を大規模改修する案や同程度の施設を建替する案などが示されており、その中でどの案とするのかについては、本年度中に組合と交渉し、構成市となる日南市、串間市で協議し、今後の維持管理法について決定していくこととなるところでございます。