7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日南市議会 2018-06-20 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年06月20日

続きまして、持分権が複数にわたる場合の物件について、税の徴収について伺いますが、共有林など所有者が複数の場合、納税代表者を選定しておりますが、聞くところによりますと、納税義務者の中で最も新しく所有された方が納税代表とされているようでありますが、それは間違いないでしょうかお伺いいたします。

串間市議会 2012-12-03 平成24年第7回定例会(第2号12月 3日)

○農林水産課長(野辺一紀君)  権利者としての問題ということでございますが、当然全員同意共有権について全員同意ということになりますと、それぞれに持分権も分かれており、財産所有権財産管理という立場が競合しておりますので、それについては、経営計画にはいろいろと問題が出てくるものと思っております。 ○10番(山口直嗣君)  例えば申請者について、それはもう財産の持ち主がせないかんわけですね。

都城市議会 2012-09-14 平成24年第4回定例会(第6号 9月14日)

その納税義務の継承通知によっても納入相談等がないときは、相続人全員の相続持分を確定します。その後に、徴税吏員の職権により、死亡者の不動産相続人全員の名義に所有権移転登記を行うと同時に差し押さえの登記を行います。つまり、死亡者の所有する不動産への差し押さえではなく、相続人全員の所有する不動産の差し押さえとなります。

都城市議会 2005-12-19 平成17年第7回定例会(第7号12月19日)

遺言者の意思を尊重して遺贈を受け入れても、本市の持分が二分の一となり、財産管理上不都合が生じるので、民法第九百八十六条第一項の規定により遺贈の放棄をするものであります。  議案第一六六号から議案第一六九号までの四議案につきましては、都城市総合文化ホールの備品の取得に関するものであります。  議案第一六六号「財産の取得について」申し上げます。  

都城市議会 2005-11-30 平成17年第7回定例会(第1号11月30日)

また、土地所有権登記が故人の夫の名義であり、相続人もいらっしゃるため、故人の御遺志を尊重し、遺贈を受け入れましても、市の持分は二分の一となり、財産管理上不都合が生じますので、民法第九百八十六条第一項の規定により、遺贈の放棄をすることについて、地方自治法第九十六条第一項の規定に基づき、議会議決を求めるものであります。  次に、議案第一六五号「市道の認定及び廃止について」御説明申し上げます。  

日南市議会 2002-03-14 平成14年第2回定例会(第6号) 本文 開催日:2002年03月14日

民有持分の割合において、環境整備の単独の助成事業ができないかも含めましてお尋ねいたします。  第三点は、継続的な林道整備の推進と、林道整備状況についてお尋ねいたします。  現在、日南市内には、伐期を迎えた森林が相当にあると思われます。植林から下刈り、間伐を繰り返し、素材として販売する場合、約二十五年から三十年程度の期間を要します。

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