980件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

新富町議会 2020-09-05 09月05日-02号

今となっては戦後80%あったそうです。漏水量が。それが現在は3%に低減したということであります。ですから、日々の職員さんの努力であります。先ほどのマンパワーではありませんけれども、本町の町水の総延長は約140キロ聞いておりますのでやってできないことはないと考えますので、漏水早期発見早期更新に努めていただきたいと思います。

都城市議会 2020-03-18 令和 2年第2回定例会(第9日 3月18日)

死者一万五千八百九十九人、行方不明者は二千五百二十九人で、戦後最大自然災害による犠牲者であります。津波で多くの家屋が飲み込まれる映像は、九年たった今でも皆さん脳裏に焼きついていると思います。当初の質問日は、九年目となる日、三月十一日に質問する予定でしたが、本日質問させていただきます。  

都城市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 5日)

当時の旧山田町の志々目町長駒発電所建設目的は、戦後食糧事情対策の一環として、山林・原野等の開墾を進め、霧島連山からの豊富な水を畑地かんがい事業に活用し、農業所得を増収することを図るとともに、発電所を建設して、無電気地区電力供給を可能にすることのようです。当時の山田町民の生活・文化の水準向上を図り、余剰電力については売電することで、財源確保目的として建設された発電所と伺っております。  

小林市議会 2020-02-27 02月27日-02号

いろいろ見て回ったんですが、やっぱり戦後、木を植えなさいということで杉が植えられて、ほとんど今、伐採期に入っております。そういう状況でございますので、今後の伐採については、できるだけスギ花粉の少ない苗木を植えていただくよう、市に要望しておきます。 まず、回ったところについては、野尻中学校については、学校に行く前を約10アールぐらいもう切って処理してありました。

都城市議会 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第6日12月12日)

安倍首相は、戦後以来の林業改革に挑戦します。意欲と能力のある経営者森林を集約し、大規模化を進めます。その他の森林も、市町村が管理を行うことで、国土を保全し、美しい山々を次世代に引き渡してまいりますと言われました。  先日、本市の今後の林業のあり方や森林環境贈与税の効果的な活用法につきまして、都城地区製材業協同組合素材生産事業協同組合森林組合方々と、市議会議員との意見交換会が開かれました。

日南市議会 2019-10-03 令和元年第4回定例会(第7号) 本文 開催日:2019年10月03日

今の80歳以上の方は、戦争を特に体験をされ、戦中戦後のあの苦しい時代を生き抜いてこられた方々です。市としてその御苦労をねぎらうことは大変大事なことではないでしょうか。せめて88歳の米寿祝いを行うべきだと思います。  次に、認定第3号についてです。  入浴利用者数宿泊者や市外の日帰り者はふえているのに、市内日帰り者利用人数平成29年度に比べ平成30年度は6,329人も少なくなっています。

都城市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第6日 9月13日)

戦後七十四年もの間、平和な国に住んでいる私は、戦争のない日本の平和のありがたみを感じております。しかしながら、かつてこの国は、戦争の渦中にあったことを忘れてはならないと考えております。  私自身、大学四年間を沖縄で過ごしました。沖縄戦では、島民の四人に一人が亡くなるという激しい戦いが繰り広げられました。

えびの市議会 2019-09-13 令和元年 9月定例会(第 3号 9月13日) 一般質問

この方が談話を寄せられましたが、藤井裕久さんは、私は戦後大蔵省の役人となり、田中角栄内閣のとき、二階堂進幹事長秘書官をしていました。そのとき、角栄さんはこう言ったものです。「戦争を知っているやつが世の中の中心である限りは、日本は安全だ。戦争を知らないやつが日本中心になったときは怖いな。絶対戦争なんかはだめだ。そうなったら経験者戦争の悲惨さを教えてやれ」と角栄さんが言ったといいます。  

串間市議会 2019-09-12 令和元年第4回定例会(第5号 9月12日)

この内閣が長く続いたことが戦後最長内閣だと言うけれども、一番農村部については不幸な最長内閣ですよ、私に言わせれば。どう思いますか。どうかせないかんのじゃないですか。 ○市長(島田俊光君)  議員が心配していることも我々も心配しているわけです。私、やはり今言われるように、農業生産率が下がっていくという中でやはり47%が37%というのは本当に真摯に受けとめなければならないと思っております。

都城市議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第5日 9月12日)

租税負担社会保障負担を合わせた国民負担率は、安倍政権下戦後ピークの水準になり、四三%にまで達しています。国民負担が非常に大変なところに、さらに一〇%への増税は、間違いなく市民の暮らしを破壊し、今でも深刻な消費不況をさらに深刻なものにしていく、そういう影響を及ぼすことは間違いないと思われます。この消費税の一〇%への増税によって、本市負担がどのようになるのか伺います。  

日向市議会 2019-09-12 09月12日-05号

これは、東郷地域にある市有林は、先輩たち戦後、東郷のために役立てようということで、大変御苦労をされて植林されたわけですね。 その価値につきまして、私も森林組合のほうにお聞きをしましたところ、立米数で14万9,600立米あると、立米当たり4,000円ということで、総額約5億9,000万円、約6億円の市有林価値があるんですね、価値というか。

都城市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第3日 9月10日)

また、景気拡大期間戦後最長と言われた、いざなぎ景気の六年一カ月を抜き、六年二カ月に達したことも発表されております。  一方、労働市場においては、二〇一八年十一月時点の有効求人倍率が一・六三倍で、一九七四年一月以来の高水準となっており、完全失業率も二・五%と一九九三年八月以来の水準まで低下しております。企業の人手不足感四半世紀ぶりの高水準となっているということも記載されております。  

日向市議会 2019-09-10 09月10日-03号

戦後、小学校中学校9年間の普通教育無償化されて以来、70年ぶりの大改革である幼児教育無償化の創設の意義は大きい。また、それは子育て支援であるとともに、これから子どもを持ちたいと考えている人たちにも希望を与えるものだと確信をしております。 (1)いよいよ10月より幼児教育無償化が実現されますが、課題についてお伺いをいたします。 

都城市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第2日 9月 9日)

それでは、来年戦後七十五年を迎えますが、これについて伺います。  太平洋戦争が終わって来年で七十五年という節目の年を迎えます。今から二十四年前、本市は「戦後五十年 私の戦争体験談道」という体験記を出版しました。それがこの本です。 〔本を示す〕  この中には、九十人の方が手記を寄せています。

都城市議会 2019-09-01 令和元年第3回定例会質問通告一覧(9月)

2 災害発生時の学校対応について7月1日の大雨による避難勧告発令時の小・中学校対応について光化学オキシダント発生時の対応について自然災害発生時の臨時休業の判断について 3 避難準備高齢者等避難開始発令後の対応について要配慮者への発令の周知について避難方法について障がい者、高齢者への避難所での対応について 4 戦後75年に向けての取り組みについて戦後50年記念企画展で展示された資料について