393件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

都城市議会 2020-03-17 令和 2年第2回定例会(第8日 3月17日)

昨年のJA都城組合員意識調査の結果、農家年代別割合の七十歳以上が五〇%、六十歳以上が二九・二%、五十歳台が一〇・三%となり、五十歳以上を合計すると八九・五%の比率になります。  このような状況の中、政府は大規模農家集約化推進を目指していますが、国内の大半である小規模農家家族農業を助けないことには、食料自給率向上にはほど遠く、今以上に自給率は減少していくものと考えます。

西都市議会 2020-03-11 03月11日-04号

まず、策定のプロセスについてでありますが、昨年4月から第1期の評価検証作業をスタートし、市民意識調査人口ビジョン見直しを行うなど第1期の評価、市が抱える課題等抽出を行った上で、第2期の戦略策定を行っておるところであります。策定に当たっては、課長級職員で構成する本部会、各施策担当者レベルでの作業部会外部有識者で組織される外部組織委員会を開催し、入念に意見把握、調整を行ったところであります。 

西都市議会 2020-03-10 03月10日-03号

さいと未来創生総合戦略については、昨年4月から第1期の評価検証作業をスタートし、市民意識調査人口ビジョン見直しを行うなど、第1期の評価、市が抱える課題等抽出を行った上で、第2期の戦略策定を行っております。本年1月末で素案をまとめ、2月4日から3月3日までパブリックコメント実施しております。今後、議会への報告の後、市民への公表を予定しておるところでございます。 

都城市議会 2020-03-06 令和 2年第2回定例会(第4日 3月 6日)

ぜひ、市民意識調査の中で、今回の取り組みを評価していただきたいと思います。  市はサービスを提供するだけでなく、市民を育てていくことも大きな責務ではないかと思います。そのことが、ひいては間近に迫る超高齢化社会を乗り越えたり、大震災を乗り越えたりすることにつながるのではないかと思います。

串間市議会 2020-03-05 令和 2年第1回定例会(第4号 3月 5日)

市民意識調査において墓所を所有している人のうち、近いうち、またはいつかは継続できなくなり、無縁化する可能性があると回答した市民が53%となったということであります。  多くの市民は、墓所無縁化の不安を抱いていることが調査で明らかになり、川崎市営霊園整備計画策定されています。管理が行き届かずに荒れてしまった墓所実施に見かけました。

日向市議会 2020-02-17 02月17日-05号

続いて、地域コミュニティ課から、男女共同参画プラン策定事業、2,000名程度の市民意識調査をするとありますが、その手法と対象者選定方法をお伺いします。 続いて、林業水産課森林経営管理制度事業森林環境譲与税は、全国的に基金に積み立てると必要ないと判断され減額されかねないという見解がありますが、本市の今後の方針を問います。 

門川町議会 2019-12-09 12月09日-02号

これは、宮崎市が未就学児保護者対象にした意識調査でございまして、無料化で浮いた利用料を、第2子以降の出産子育て費用に充てると回答した人は7%しかいなかったそうでございます。子供の教育費や習い事などの教育関係が43.3%、一方、貯蓄したいという人が26.5%、それから、生活費に充てたいという人が16.1%だったそうでございます。 

えびの市議会 2019-12-09 令和元年12月定例会(第 4号12月 9日) 一般質問

市内でも、朝や夕方などにウオーキングをされている市民の方の姿をよく見かけますが、市ではこういったウオーキングなどの運動に関する市民への意識調査アンケート等されていましたら、ここでその内容をお聞かせいただきたいと思います。 ○健康保険課長原田和紀君)  健康保険課では、第二次健康日本21えびの計画「元気に笑って健康えびの」を平成二十五年三月に策定する際、市民アンケート実施しております。

日南市議会 2019-12-05 令和元年第5回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年12月05日

日南男女共同参画基本計画における市民意識調査でも、配偶者などから受けた暴力被害経験は、「大声で怒鳴られる」に次いで「嫌がっているのに性行為を強要される」が2番目に高くなっております。  崎田市長におかれましては、2016年4月11日、第1回職員意識改革研修会における挨拶の際、福岡県児童養護施設における女子児童性的虐待の事例などを通して、自身の体験などを語られました。

小林市議会 2019-10-01 10月01日-09号

委員より、中心市街地商店及び住民に対し、アンケートやヒアリングを実施し、中心市街地活性化のための各種事業に対する満足度及び意識調査を行い、中心市街地商店及び住民中心とした事業を展開すべきである。 また、委員より、空き店舗及び空き家の増加は喫緊の課題であり、効果の少ない現事業課題実績内容を検証し、即効性のある事業へと転換されたい。 

都城市議会 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第6日 9月13日)

市が実施している意識調査などから、そのような意識市民の中に広がりつつあるという実態はつかめていないのかどうか、お伺いします。 ○議 長(榎木智幸君) 環境森林部長。 ○環境森林部長徳留光一君) お答えいたします。  環境美化の日に関する直接的な意識調査は行っていないため、市民意識の変化は把握していないところでございます。 ○議 長(榎木智幸君) 別府英樹議員

小林市議会 2019-09-05 09月05日-02号

峯田勝巳総合政策部長 市民意識調査進捗状況についてお答えをいたしますけれども、8月7日から8月30日までの調査期間で、16歳以上の市民2,000名を対象市民意識調査実施したところでございます。今後、集計分析を行い、10月末をめどに報告書を取りまとめる予定としております。回収率については、今のところ約50%を見ております。 

延岡市議会 2019-09-04 令和元年第 3回定例会(第3号 9月 4日)

これは、健康長寿推進リーダーとして委嘱させていただいている区長の皆様を初め、関係者の御尽力によるものであり、継続して運動に取り組む方々は、議員のお話にあります県民意識調査の四二・九%を上回ってる状況でございます。  なお、さらなる大学との連携につきましては、今後ともさまざまな機会を捉えまして、大学関係者と協議してまいりたいと考えております。  以上でございます。

小林市議会 2019-07-02 07月02日-05号

また、市民意識調査対象者及び追跡調査について質疑があり、本市人口の5%に当たる16歳以上の2,000人を無作為に抽出して郵送により実施し、追跡調査は毎年実施しているまちづくりアンケートを活用する。 さらに、高齢で健康な人に対する日常生活等調査の有無について質疑があり、調査項目の中に運動習慣や頻度、スポーツの種目、生きがいについての設問を用意している。