32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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串間市議会 2016-09-06 平成28年第4回定例会(第2号 9月 6日)

それから、一般競争入札には、市長考えもそうだったんですけれども、安く上がっていいわけですけれども、だから今回の条件つき一般競争入札を、一般競争入札じゃなくて条件つきにしたと、12者という結果なんですけれども、だから普通はもう国土交通省、それから県、そういう方たち建設大臣あたりの許可をとっとったり、環境大臣のそういう解体、そういうところはもうクリアをしてきとるわけですから、もう一般競争入札して限定

西都市議会 2015-03-11 03月11日-03号

私は、インターおかげだと、当時、江藤建設大臣の配慮のおかげだと、そのように思っております。 と同時に、バイパスもできておりまして、やはり私はあのインター宮崎県の県央部交通のかなめであると、そのように思っています。これからますます必要性があるインターでありますから、そこを乗りおりされるお客さんはかなり多いんです。それをただ素通りされていいものかどうかと思います。 

西都市議会 2014-09-10 09月10日-03号

市長橋田和実君) 故江藤隆美氏、元建設大臣がおっしゃった言葉があります。「自分は宮崎県の農林業を発展させたい。しかし、そのためには農産物や林産物を運ぶ道路が整備されないとだめだということで、私は建設大臣になったんだ」と言われておりまして、高速道路をどこに引いていくかという線引きを言われたことがあります。

えびの市議会 2014-03-12 平成26年 3月定例会(第 6号 3月12日) 一般質問

次に、この橋が建設されまして、ちょうど落成式があったわけでございますが、この落成式、ちょうど四十六年前でございますけれども、都城出身瀬戸山建設大臣が挨拶をされました。私もその場におりまして、このようなことを言われておりました。  今回は、この橋が精いっぱいであったが、将来は車同士が交差できるような橋に皆さんが力をもって新しい橋をつくっていただきたいと。

都城市議会 2013-12-11 平成25年第4回定例会(第5号12月11日)

継続的な事業費の確保など、残された課題は山積でございますけれども、建設大臣法務大臣を歴任された瀬戸山先生が提唱された都城志布志道路、そして、日南バイパス都城に海を持ってこようという、そういった大がかりな構想がいよいよ全線開通に向けて大きな一歩を踏み出し、圏域住民の期待は高まっているわけであります。  

都城市議会 2013-09-10 平成25年第3回定例会(第3号 9月10日)

都城市長をされ、建設大臣、法務大臣を歴任されました瀬戸山氏から、都城志布志道路も含めて、なぜ本市に必要なのかというのを二十年前ですがいただいております。少し時間をいただいて、読み上げてみたいと思います。  「都城市になぜ海が必要なのか」、歴史を振り返ってみますと、海を持ってこようという発想があったわけです。

都城市議会 2013-06-12 平成25年第2回定例会(第4号 6月12日)

早く港に着ければ、都城市はもっともっと豊かになっていくのではなかろうかということで活動していた折に、今の九州縦貫自動車道ができるということで、一本の高速道路鹿児島につなげるだけだったのを、都城市から志布志市までの行政の皆さん議員皆さんが一丸となって、時の瀬戸山建設大臣に物を申して、あの方が机の上で赤線で二またにした。

小林市議会 2012-03-06 03月06日-05号

小林出身で国務大臣、建設大臣等をなされた方でありますので、ぜひ市民の目にとまる場所に移転してもらいたいと、こういうふうに考えております。 昨年の8月に故堀之内久男代議士の銅像も、西諸地区の畜産農家和牛生産、またそれぞれの畜産農家から浄財を募られまして、都城家畜市場前の事務所に建立されてあるということでございます。 

小林市議会 2012-03-02 03月02日-03号

そして、建設大臣許可をもらっての免震構造の設計になっております。 以上です。 ◆森田哲朗議員 よくわかりました。免震構造耐震構造に比べてどうしても割高になります。例えば、高層ビルだと全体工事費に占める割合は5から7%と一般的には言われています。ただ、4階建てのような低層になりますと、ですから割合が非常に高くなると。恐らく1割ぐらいでいくんじゃないのかなと、全体の工事費の。

新富町議会 2011-09-15 09月15日-04号

そういうことで話がありまして、そして、小学校のPTAを中心に、それから区長会等で「なんとか盛り上げてやりましょう」ということで、陳情等しまして今日に来たわけですけども、非常に、途中で前の建設大臣ですかね、「一切まかりならん」というおたっしみたいなもので立ち消えみたいになったんですけれど、再度今回復旧というんですか、予算がついたということで非常に喜んでおるんですが、いろいろ町長、施行等についてもちょっと

日向市議会 2010-12-10 12月10日-06号

それから、まず財団法人民間都市開発推進機構そのものでありますが、この団体は先ほど議員もおっしゃられましたように、昭和62年10月に民間都市開発推進に関する特別措置法に基づいて、当時の建設大臣の認可を受けてできた団体でありまして、主に民間都市開発事業計画、実施に対し支援を行うために設立された財団法人であります。

都城市議会 2010-03-18 平成22年第2回定例会(第8号 3月18日)

はっきり言って今我々が使っている高速道路でも、瀬戸山三男先生佐藤内閣のときに、建設大臣になって二また路線で決まったわけですから、我々はそれをどんどん使っているけれども、瀬戸山三男先生おかげなのです。だから我々としては、この高速道路というものは、だれかが命懸けで頑張らないといけないなと。

都城市議会 2010-03-17 平成22年第2回定例会(第7号 3月17日)

そのときにちょうど鹿児島県に一本だけの九州縦貫道路が通るということを聞きつけて、一緒にそれまで弾丸道路をつくろうと言っていた人たちが、政府の方に駆けつけて、時の建設大臣、瀬戸山三男先生に鉛筆で線を引いてもらったのです。それが宮崎まで行く二また路線になったわけです。そういう過去の例があるのです。一致協力していけば、なせば成るです。  

串間市議会 2009-06-11 平成21年第5回定例会(第5号 6月11日)

その間、建設大臣も回りました。歴代の国会議員皆さん方おられたわけでありますけれども、終わらなかった。なぜか、私もいろいろ悩んだりしていろんな見方あると思いますが、やはりこの政治力だけではいかんともしがたいものが私は一つあったんじゃなかろうかと、これは思っております。それはこの沿線にまちが、連単しなかったということがやはり言えるんじゃなかろうかと。

延岡市議会 2007-11-28 平成19年第 5回定例会(第3号11月28日)

先日亡くなられました江藤隆美建設大臣が、その建設に心血を注いだ東九州自動車道、平成二十六年度の完成予定です。その北川インター緊急車両を配備してはと考えます。お考えをお聞かせください。  三つ目に、豊かな自然と安全で快適な暮らしを守る環境づくりについて、お尋ねいたします。  その中で、離島の振興計画について記述があります。  

都城市議会 2007-09-20 平成19年第4回定例会(第7号 9月20日)

都城市長衆議院議員建設大臣、法務大臣文部大臣昭和六十一年でございます。山田新一様。洋画家として、フランス功労騎士十字勲章、京都市文化功労者等を受賞されておられます。非常に都城の知名度を上げていただいたということで、昭和六十三年に贈らせていただいております。  長くなるといけませんので、一応、お名前を御報告させていただきます。  山之口町は、三名の名誉町民の方がいらっしゃいます。

小林市議会 2006-06-14 06月14日-05号

その記念碑の中身を見てみますと、元建設大臣小山先生政治力によりと、こう書いてあります。小林営林署の、橋満林道を開設し、国道265号線の代替道路としての使命も期待されているというふうにちゃんと書いてありますので、ぜひ小野議員さんが言われたように、災害時に通行できなかったということになると大変でございます。

西都市議会 2005-12-13 12月13日-05号

なお、この公用地につきましては浄化センター施設増設予定地として購入したものでありましたが、西都児湯クリーンセンターが完成するまでの暫定的な施設ということで建設大臣目的外使用許可を得て建設したものであります。ことし4月にクリーンセンターが完成しましたので、この施設の所期の目的を達成し不要となったため、取り壊しをすることとしたものであります。 以上でございます。

門川町議会 2004-08-12 09月07日-01号

その間、昭和49年11月、農林政務次官就任を初め国土政務次官内閣委員長建設大臣、運輸大臣自動車交通対策特別委員長及び総務庁長官を歴任するなど、行動と実行力を遺憾なく発揮され、国政の中枢を担ってまいりました。 また、イエメン特派大使ブラジル特派大使を務めるなど、国際的にも御貢献されております。 

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