141件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

えびの市議会 2021-02-26 令和 3年 3月定例会(第 1号 2月26日) 開会

労働力確保につきましては、職場環境改善に引き続き支援を行うとともに、企業ガイドブックの活用や就職支援員による求人企業求職者とのマッチングなど情報発信に努めてまいります。  観光の振興につきましては、感染症により落ち込んだインバウンド需要に代え、国内旅行に対応するための情報発信など効果的な誘客に積極的に努めてまいります。  

えびの市議会 2020-09-02 令和 2年 9月定例会(第 2号 9月 2日) 質疑

市長、この小林医療看護専門学校には、えびの市、小林市、高原町、二市一町でもしっかりと連携を図り、地元医療人材をしっかりと確保できるようにということで、就職支援、支度金等々、そのほかにも助成などもいたしているところは承知しているところでございますが、もう少しこの人数というのもふえてもいいのかなという感想も持っております。  

日向市議会 2020-06-16 06月16日-03号

解雇などを余儀なくされた方に対しましては、日向公共職業安定所日向地域雇用創造協議会連携を図り、就職説明会セミナーを開催するなど、就職支援に努めてまいりたいと思っております。 一方、人手不足企業もあると伺っておりますので、それらの企業情報関係団体などと共有し、コロナ関連離職者の就業につなげていきたいと考えております。 

日向市議会 2020-06-15 06月15日-02号

これらの雇用危機に対し、現在、雇用調整助成金申請支援社会保険労務士による無料相談会を実施するなど、雇用維持支援に努めるとともに、日向公共職業安定所日向地域雇用創造協議会連携を図り、就職説明会セミナー等を開催するなど、就職支援に取り組んでまいります。 次に、各業種への支援策についてであります。 

日向市議会 2019-12-11 12月11日-04号

縦割り行政ではなく、就職支援に加え、必要な場合には医療支援福祉支援などチームの体制で当事者に寄り添うこととし、長期にかかわることがこれまで以上に求められています。どのように体制づくりをしていくのかお伺いします。 (4)就職氷河期世代就職支援に、民間企業への募集枠の働きかけをしたことがあるのかをお伺いします。 

都城市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第5日12月11日)

本市独自の取り組みとして、就職氷河期世代に特化した形での就職支援は今のところ検討しておりませんが、国の取り組みを実施する関係機関等連携し、対象となる方へスムーズに情報が届くよう、事業周知等を行っていきたいと考えております。 ○議 長(榎木智幸君) 山内いっとく議員。 ○(山内いっとく君) 次に、職員採用について伺います。  

都城市議会 2019-12-06 令和元年第4回定例会(第2日12月 6日)

今回、若者地元就職支援対策について、大規模災害に備えた河川等の整備についての二つを質問させていただきます。  まず、若者地元就職支援対策について質問させていただきます。  昨年、六月定例会において同様の質問をさせていただいておりますが、この一年の間に、企業を取り巻く人手不足人材不足については、その深刻度がさらに増しており、喫緊の課題として認識しているところでございます。

都城市議会 2019-12-01 令和元年第4回定例会質問通告一覧(12月)

について高齢者クラブとの連携について高齢者健康増進について 2 民生委員児童委員現状課題についてこのたび委嘱される民生委員児童委員について民生委員児童委員の欠員について民生委員児童委員確保活動支援について民生委員児童委員への活動費助成について 3 消防団装備の充実について高出力型の携帯型デジタルトランシーバー配備について 5 赤塚 隆志 (進政会) 1 若者地元就職支援対策

えびの市議会 2019-09-17 令和元年 9月定例会(第 4号 9月17日) 一般質問

産業団地につきましては、実施設計をもとに事業計画を進め、現在造成工事に着工し、令和三年三月末に産業団地造成が完成となるわけですが、労働力確保につきましては、本年度の施政方針の中で企業ガイドブックを活用し、市内中学生高校生などへの情報発信に努め、地元企業労働力不足を解消するため、就職支援員による市内求人企業求職者とのマッチングを積極的に図っていくと、また全国的に厳しい状況ではあるが、対策をとっており

日南市議会 2019-06-26 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年06月26日

1年半ほど前でございますか、専修大学宮崎県は就職支援協定を結ばれました。専修大学理事長宮崎出身者でもあり、例えばこのような専修大学とならサテライト拠点誘致を持っていきやすいのではないのかという感じも受けたので、この質問をさせていただくんですが、日南市の活性化のために、赤レンガ館公共施設等を利用した大学サテライト拠点誘致を進めていくような考えはないか伺います。  

小林市議会 2019-06-17 06月17日-02号

(4)移住定住就職支援についてですが、本市への人の流れを創出するための取り組みについて、市長考えをあわせてお聞かせください。 続きまして、2、トイレ洋式化及び機能向上取り組みについて、お尋ねいたします。 幼稚園、保育所、保育園を初め学校施設並びに災害時の避難所を含みます公共施設トイレ洋式化現状について、また、観光施設トイレ洋式化現状について、お聞かせください。 

都城市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3号 3月 6日)

次に、本市移住定住雇用就職支援策で、定住就職促進重点施策として掲げられております。  昨年三月に、県内高校を卒業した生徒の県内就職率は五六・三%、全国四十五位の低迷であったと報じられております。大学、短大を卒業した学生の就職率も四三・一%の低水準で、県内企業が未来を託した若い人材確保に苦戦する現状から、宮崎日日新聞社に、若者県内就職促進に関する協定の記事がありました。  

えびの市議会 2019-02-27 平成31年 3月定例会(第 2号 2月27日) 質疑

この中には、就職支援員による市内求人企業求職者とのマッチングを積極的に図ってまいりますと述べられているんですけれども、実際には、そういった労働力があるとお考えか、企業誘致を進める上では労働力が、働く人がいなければ、なかなか企業立地も進まないのではないかなと思うんですけれども、果たしてそういった労働力が潜在的にあるとお考えかどうか、お聞かせください。